麻薬捜査官が少しの油断から犯罪組織に捕まりボスに陵辱され激しく抵抗するも最後には

密輸王誠司  >  フフフ…こいつは良いなぁ…これだけで何度でもイカせられそうだぜ…(痙攣しながらイキまくり真梨子を見ながら)連続で何回イケるか試してみるか?ハハハ…  (2:42:33)
捜査官真梨子  >  あぁっ!いやっ!だめえっ!お願い…やめて!おかしくなるから!あぁっ!!(ブルブル震えるディルドに…)あぁっ!!いやぁっ!!いくっ…いくいくっ!あぁっ!!いぐぅっっっ!!!(再びやらしくいってしまう)  (2:44:56)
密輸王誠司  >  ホントに面白いくらいイキやがるぜ…こいつ…(中からディルドを引き抜くと、ポッカリと陰口が開いているアソコ…)気持ち良すぎたか?んん?(穴の開いたアソコに舌を差し込み舐め回してみる…)  (2:49:07)
捜査官真梨子  >  はぁっ…はぁっ…(あまりの連続イキに涎を垂らしながら…)お…おかしく…なる…(ようやく引き抜かれたかと思うと舌ねじ込まれて…)ふぁぁぁぁぁっ!や…やめ…あぁっ!!  (2:51:38)
密輸王誠司  >  んん…んあぁ…は(あ)れだけイッたのに…まら(だ)締め付けれ(て)来てるひゃないか…んん…レロレロレロ…(押し込まれた舌が真梨子の中でのたうち回る)  (2:55:06)
捜査官真梨子  >  あぁっ!!だ…め…(手をグーパーしながら…快感を逃れるために何かを掴もうとして…)くうっ!あぁっ!!いくっ!だ…だめいくっ!!!(潮を吹いてしまう…)  (2:56:32)
密輸王誠司  >  おいおい…舐めてる時に噴きやがって…顔がビシャビシャじゃねぇか…(中から舌を引き抜くと、真梨子の前に回り)愛液まみれになった舌を真梨子の口に押し込んで舌を絡ませながらキスをする  (3:00:02)
捜査官真梨子  >  はぁっ…はぁっ…(脚ガクガク震わせながら…絶頂の波が終わり…無理矢理キスをされると…)んんっ…んくぅ…んんっ…  (3:01:28)
密輸王誠司  >  んん…んチュッ…んんっ…はぁ…自分のイキまくった愛液の味は格別か?フフフ…(真梨子?アゴを持ち上げ見つめる)  (3:03:28)
密輸王誠司  >  (真梨子?→真梨子の)  (3:04:15)
捜査官真梨子  >  んんっ…(顎を持ち上げられると…目をそらして…)わ…私は…お前などには…屈しない…(睨みつけて)  (3:04:44)
密輸王誠司  >  フフフ…まだそんな口を利く威勢が残ってるとはなぁ…(睨み付ける目を見つめ返して)どうやらこのお嬢さんはまだディルドが欲しいらしいな…(ディルドを手に後ろに回る)  (3:07:27)
捜査官真梨子  >  (ディルドと聞いて…目を見開くと…)い…いやっ!そ…それだけは…それだけはやめて!?(身体を激しく動かして暴れるものの…鎖のガチャッとという音だけがむなしく響き渡る)  (3:09:06)
密輸王誠司  >  何を嘆いている…俺なんかには屈しないんだよな?上等だ…(お尻を掴んで抑えつけると、先程までとは違い、一気に奥までディルドを押し込んでいく…)  (3:12:37)
捜査官真梨子  >  ま…まって…さっきのは…なし!あぁぁっ!(奥まで一気に差しこまれると…)だ…だめ…だめだめえっ!!お願い…もう…言わない!言わないから!!  (3:13:59)