大国である貴女の国を攻め落とした褒美に捕らえた高貴で絶世の美女と歌われる女騎士の貴女を貰い受け・・・生意気で高圧的な貴女をオネダリしてくるくらいはしたない女に落としていく

ローナ  >  姫様…ごめんなさい…(そう呟き涙を一滴流す)いいか…いくら強姦されようが私の心は絶対に折ることは出来ないこれは不変の事実だ(媚薬の効果が薄まってきたのかローナはそれだけ言うと覚悟を決めたように目を閉じシエナに躰を預ける)  (3:22:50)
シエナ  >  (ゆっくり唇を離すとワゴンに手を伸ばし塩のように小瓶に詰め込まれた粉を手にするといたずらっぽく微笑み) 心も身体も妻になれ・・・(そう囁くと蓋を指で軽く飛ばして残りの媚薬をローナの口にそそぎ入れる)  (3:28:05)
ローナ  >  んっやめ!!(口にそれが入った瞬間先ほどとは比べ物にならない量だと理解した)あっ…ああぁ…(熱いまるで灼熱だ…ビクビクビクビクと躰は痙攣を起こす、猛烈に喉が乾いてくる同時に下腹部な違和感を感じる)ぐっ…あっ…きさまぁ…(乳首は真っ赤に腫れ上がりいまにも破裂しそうだ)くっ…こんなものでぇ…(再びシエナをにらみつける)  (3:34:26)
シエナ  >  1晩で俺のものになる幸せの粉だ・・・粉を口に含みすぎて喉が渇いたろ・・・?(ダメ押しとばかりに媚薬入りのワインに手を伸ばしグラスをとると一口に含んで・・ローナにキスしそのままローナの口に注ぎ出す)  (3:37:23)
ローナ  >  んっふぅぅ(あまりの喉の乾きにシエナの口の中の水分を欲したローナの舌は絡み付く)んっふぅ…んはぁ…んちゅ(駄目なのに…止まらない…)  (3:41:10)
シエナ  >  っ・・・んんっ・・(ローナの絡みつく舌に舌を絡ませキスしながら・・紅に染まった乳首に爪先を少し食い込ませるように当てて撫で回し軽く爪先で弾く)  (3:46:09)
ローナ  >  あひぃぃぃぃ(乳首を弾かれると同時に躰も跳ねるそして痙攣しながら鼻をツンとつく臭いがする)あ…ああああ…(下着に段々と黄色の染みが広がっていく)やめてぇ…みないでぇ…  (3:48:45)
シエナ  >  (唇を離しクスッと微笑んでみつめる)っ・・・どうした・・・?(そう言いながらローナの身体を・・胸からお腹・・お腹からへそ・・へそから太ももへと指先を撫で下ろしていき太ももを撫で上げゆっくり割れ目を指先で撫で上げる)  (3:55:53)
ローナ  >  はぁはぁはぁ(駄目なのにもう躰は期待しちゃってる)やめて…ください……んっ  (3:57:59)
シエナ  >  なにをやめるんだ・・・?まさかイッてしまったのか・・・?(いたずらっぽく微笑みゆっくりトロトロになった割れ目を指先で撫で回しつつ・・濃いピンクの乳首にキスしてそのまま乳房ごと咥えてこみ乳首を甘噛みして乳首の先を舌先で舐め回す)  (4:00:51)
ローナ  >  イきましたイきましたからぁはぅんっ(躰は痙攣をやめない脳がとろけてクリームになっているようなそんな感覚もう限界だった…)  (4:02:55)
シエナ  >  イッたのか・・?男を知らない身体でこんなにトロトロになるとは・・っ・・・んんっ・・・(乳首を甘噛みし軽く吸って舌先で舐めまわしながら・・ゆっくり指先で割れ目を撫であげ爪先で優しく引っ掻くようにクリを擦りあげる)  (4:06:11)
ローナ  >  んちゅぱんん(とうとう自発的にキスをし始める)んっんっ(クリを触る度にビクビクと痙攣を起こす)あっあっしゅごいよぉ(騎士の心はもう完全に薬によって溶かされてしまっていた)  (4:10:04)
シエナ  >  (クリを小刻みにこすり立ててそのままゆっくり指を撫で下ろし・・トロトロになった割れ目に指先を当ててそのまま指をローナの中に突き入れていきつつ・・・乳首を甘噛みしたまま軽く吸って離しローナの唇を舐め上げる)・・っ・・・  (4:16:37)
ローナ  >  ああああんっあっあっだめっだめっ(イクイクイクイクイクイクローナの思考は快楽のみに満たされていたただ1つ騎士としての貞操観念の高さだけが残っていたローラはシエナの意識が挿入までいかぬよう必死に媚を売った)くちゅ(シエナの一物を愛し始める…)  (4:22:57)