親戚のキモデブおじさん。パンスト脚フェチで以前にコタツで痴漢されトロトロになるまでされて

川本 唯  >  (おじいちゃんが出かけて唯1人で留守番してる)はぁ~~のんびりだ~(畳に大の字で細く締まったパンスト脚を伸ばしてる)  (13:28:23)
田中勝  >  こんちわ~……(鍵もかかってない玄関を勝手に開けて入ってくる)おや?おやおや?唯ちゃん?(畳に転がる唯を見て何食わぬ顔で驚く)親父に白菜届けに来たんだけど……唯ちゃんがいるなんてねえ……おじさん驚いたよ(ニヤニヤ笑いながら部屋に入ってくる)  (13:30:30)
川本 唯  >  げ!(パンスト脚をジロジロ見られ、慌てて膝立てて座り直す)な、なんで来るのさ…おじいちゃんいないから、帰ったら(睨みつける)  (13:31:52)
田中勝  >  まあまあ、せっかく田舎に訪ねてきた姪っ子と親交を暖めんと。田舎は何もなくて暇なんだよなあ(小柄な唯を見下ろしながら近寄ると隣に腰を下ろす膝が唯の太ももに触れるくらい近く)  (13:33:56)
川本 唯  >  親交なんかいらないし…って、近い!なんなのさ(あの時の事を思い出し…目の前には前にメロメロにされたコタツ…意識しちゃい少し赤くなる)  (13:35:17)
田中勝  >  まあまあ、俺はお前を赤ちゃんの頃から知ってんだから……w 今日は学校休みか?(手をそろそろっと伸ばすと右手を唯の腰に手を回し、腰骨に触れる。同時に左手を伸ばし、立膝の唯の太もものうらがわを指先で撫でる)  (13:40:17)
川本 唯  >  冬休み!…わ!ちょっと(腰に回した手を払おうと…)ひやぁ!(敏感だからゾクってして)ちょ、触るな!(睨みつけ手をつねる)  (13:41:42)
田中勝  >  唯ちゃんは育たんねえ……おじさんが成長を確認してやろうってんじゃないの。親戚相手に過剰反応だぞ?(ニヤニヤ笑いながら、意味深にコタツに視線を投げ、ゆいを見つめ直しニヤッと笑う。そして、指を立ててパンストの布を爪でこするようにゆっくりと指を前後に動かす。腰に回した手はがっしりと唯の腰を抑えている)  (13:44:39)
川本 唯  >  確認…って…くっ…セクハラじゃん!(コタツと唯を見つめ…真っ赤になるけど、睨みつけ)…くっ…うっさいし…ン…触るなって…キモい!(なぞられる度にピクっピクって)  (13:46:33)
田中勝  >  こんなにほっそい足して……ちゃんと食べてるのか?おじさんとして心配しちゃうぜ(太ももの下側から通した分厚い手のひらで唯の太ももの内側を撫で上げる。膝から足の付け根まで、一気に撫で上げ、布をこするように何度も往復させる)今度唯ちゃんの家にも白菜、届けてやろうか?(耳元で囁きながら。指先をショーパンに差し入れて足の付け根をくすぐる)  (13:49:52)
川本 唯  >  うっさ…い…ぁ!…おじさんが太りすぎな…だけ…じゃん(声が震えゾクゾクしてしまい、目がうるんでくる)ひっ~~ぁ!(付け根を…ビクンってなり)やめ……本当…おこる…よ…ン!  (13:51:52)
川本 唯  >  届けなくて…いいし…  (13:52:27)
田中勝  >  おじさんは確かに太ってるけど……唯ちゃんのこれは細すぎでしょ(唯を畳に寝そべらせて、顔を至近距離で覗き込む。ニヤニヤ笑いながら囁くと、熱い息が唯の耳たぶや首筋をたっぷりとくすぐる。そして片足を抱えあげるとねっとりと分厚い手のひらで撫で回す。ゆっくりといやらしくネチネチとパンストの布越しに)  (13:56:03)
田中勝  >  いやいや……毎週末に届けちゃおっかな……(ニヤニヤ笑いながら耳元で囁くと、唇が唯の耳たぶをくすぐる)  (13:56:43)