満員電車で知り合いと密着。。前から気になっていた相手との密着に下半身を硬くし手は私の股の割れ目を

一ノ瀬 美月  >  ((や…胸とアソコに触れて。。。でも…わざとじゃないみたいだし…))  (0:31:28)
鶴巻 孝太  >  電車のゆれで手のこうが美月の股間に押し当てられる・・・・やばいよこの感触・・・嫌がってないのかな?でも嫌われたくないし) あの、大丈夫ですか?  (0:32:54)
一ノ瀬 美月  >  …/// え…ぁ…は、はい…大丈夫です(としか答えようもなく)  (0:33:33)
鶴巻 孝太  >  (大丈夫って・・・いいのかな・・・指をそっと立ててみると・・・柔らかい股間に指が食い込み・・・電車のゆれに合わせて自然に指を割れ目にそって動くのを楽しみ始める・・・・まじで柔らかい・・・)  (0:35:25)
一ノ瀬 美月  >  …っ?(大丈夫と答えたもののまさか指先を動かされるとも思わず)…(でも、揺れのせいかな?)  (0:36:55)
鶴巻 孝太  >  一之瀬さんていつもこの時間なんですか?電車の時間(世間話を始めながら・・・・指で美月の股間の中心を上下にさするように動かしてみる・・・これくらいなら電車のゆれだと思うよな?と自分に言い訳しながら)  (0:39:18)
一ノ瀬 美月  >  ?  (0:39:21)
一ノ瀬 美月  >  …/// え、はぃ。。。んぁ 今夜は少し遅いほうですけど… 鶴巻さんも?(やっぱり電車の揺れでかな? すごく普通に話されてるし。。)  (0:40:44)
一ノ瀬 美月  >  (大きな揺れでバランスを保つ為脚を少し開いて立つ)  (0:41:30)
鶴巻 孝太  >  はい・・・いつもこの位です。(足を開いた?もしかして触ってほしい?確かめるように指先を開いた割れ目にそってつーーーっと奥にスライドしてみる) えっとすみません。大丈夫ですか?  (0:42:59)
一ノ瀬 美月  >  んっ…/// (え? 今…触った?? え? これって。。。)…えぇ…(と、すこし不審の目で見て)  (0:44:32)
鶴巻 孝太  >  (やばいかった?(指を少し離して・・・・様子を見るが また我慢できなくなり・・・もう一度ゆれにあわせて指を奥にスライドさせる・・・指先に美月の割れ目の形が伝わる) あっ・・すみません  (0:46:39)
一ノ瀬 美月  >  …っん っはぁ…(ゃだ…そこ… それって 揺れ? それとも。。。でも。。感じちゃう…)  (0:47:53)
鶴巻 孝太  >  (甘い声?今あえいだ?・・・ためしにそのまま ゆれに併せて指を割れ目にそってスライドする・・・・すげえやわらかいし なんか暖かいかも)   (0:49:50)