小柄な身長で童顔の愛らしい容姿には似つかわしくないパチンコ屋でアルバイトをすることになった世奈に襲い掛かるセクハラの嵐

岡崎 世奈  >  (意識せずとも感じる複数の視線に逃げ出してしまいたくなるのだけれど、そんな度胸すらもなくただただギュっとスカートの裾を掴んでいると、腰回りを撫で上げられモジモジと腰をゆらしていると…)…えっ…? て、てんちょうしつ…っ…(以前の下心を丸出しにした男性の欲望が嫌でも思い出されて、こんど二人きりになんかなったらと思うと心臓の高鳴りがどんどん大きくなる)…ぁ、ぁの…わ、わたし……高橋さんから仕事頼まれてて…え、えっと…  (20:42:58)
坂田 隆俊  >  そうそう、いい話だよ…とってもいい話。(ますます顔を近づけて煽るように言う)え、高橋?そうなんだ。おーい高橋!世奈ちゃんに頼んでること、後でいいよな?(と大声で一方的に言い、高橋の反応など構わずに世奈に向き直る)うん、これでいいよね。さあ、行こうか…(腰を抱くように店長室へと引っ張っていく。客にサービスするように、手は腰からお尻へと撫で、一瞬だがスカートを捲って戻す)  (20:49:06)
岡崎 世奈  >  (そんなに大した仕事ではなかったのだけれど、これでとりあえず今日はやりすごせると思っていたのだけれど…)…えっ……ぁ…っ…(近くにいた本人を前に上司じきじきに言われれば高橋さんも何か言えるわけもなく、そのままぐっと腰をだかれたまま動かされてしまって…。免れる理由を奪われてしまったらもう遠回しな拒否ができず、ズルズルと店長室に近づいてしまう上にフワっとスカートの中に空気が入り込んでくれば慌てて押さえつけるのだけれど…)  (20:55:14)
坂田 隆俊  >  いいからいいから、気にしないで。話はすぐ済むからさ。…世奈ちゃんは仕事熱心だね…(と、本当はセクハラから逃れたいのだということは承知の上で褒める。どんどん歩いていき、ホールから出て裏廊下へ)さあ、こっちだよ…滅多に来ないから忘れちゃったかな?(二人きりになりたくなくて足が竦んでいるのだろう、と相変わらずニヤニヤしながら世奈の様子を観察している。店長室と書かれた個室へとドアを開いて入っていく)さ、ソファに座って。(自分はドアを閉め、こっそりとロックする)  (21:01:24)
岡崎 世奈  >  (小さく短い悲鳴をあげるも騒音にかき消される、僅かに聞こえた男性の下卑た笑い声に羞恥と嫌悪を感じながらも半ば無理やり進められる足は店長室の前まできてしまい…、ドンと店長さんの体を押しのけようという衝動に駆られるも単純な体重差や体格差で敵うわけがないと嫌でも分かってしまえば行動に移せないで…そのまま室内へと連れ込まれてしまう)…ぁ、ぁの…っ…お、お話って…なんですか…?  (21:08:38)
坂田 隆俊  >  うん、さっきも言ったけどさ、世奈ちゃんのお陰で売上げが上がってるんだよね。(棚からファイルを取ると、正面が空いているのにわざわざ世奈の右隣に座り、売上げのグラフが描かれたページを開いて世奈に見せる。さらにすり寄って密着する)ほら、分かるでしょ?それでね、世奈ちゃんの時給アップしようと思うんだよね。(再び、左手で世奈の左肩を抱く)  (21:13:32)
岡崎 世奈  >  (提示された書類には右上がりになったグラフの乗せられているが、それが売り上げそのものをさしているのかは頭が動揺して考えられないでいると…)…そ、そんな…っ…! …だ、だいじょうぶですっ…いまの時給で…っ…(もちろん昇給なんて嬉しいはずなのだけれど、それは普通の職場環境だったらの話で大丈夫ですと首を横に振るのだけれど)…っ…!(今度は誰もいない空間で密着され、ゾクッと体が大きく怯えるように震えて…  (21:19:07)
坂田 隆俊  >  へえ、世奈ちゃんは遠慮深いんだね…ますます感心だよ。でももう決めたからさ、今後ますます頑張ってよね。(左手は脇の下から世奈の左胸を揉み始める。右手はミニスカートが伸びた太股を撫で始める)世奈ちゃんが頑張ってくれたら、僕嬉しいんだけどな…(耳元で囁き、ますます密着する。耳の中に息を吹きかける)  (21:23:08)
岡崎 世奈  >  (ギュっと脇や膝を絞めて警戒をあらわにするのだけれど、いとも簡単に脇下から手を回されるとモニュっと衣服越しに容姿や小柄な体とは裏腹にそこそこに発育した胸へと男性の指がゆっくり食い込んで、  (21:26:54)
岡崎 世奈  >  (ギュっと脇や膝を絞めて警戒をあらわにするのだけれど、いとも簡単に脇下から手を回されるとモニュっと衣服越しに容姿や小柄な体とは裏腹にそこそこに発育した胸へと男性の指がゆっくり食い込んで、 剥き出しの太ももをゆっくりと撫で上げられてしまい…)…き、きゃ…っ…ゃ、ゃめ…っ…(さすがに二人きりの状況でこの行為をスルーすることなんかできないで抵抗の言葉をあげるのだけれど)…っ…ひゃ……(ふいに流れ込む吐息にビクっと体を揺らし震えてしまう)  (21:29:15)
坂田 隆俊  >  うん…世奈ちゃんに色気が出れば出るほどお客さんは喜ぶからね…(煽るように言って、左胸でゆっくりとふくよかな胸を揉みながら、指は乳首をさぐるように擦り付ける)もっと露出が高い服がいいかな。レースクイーンみたいな…ほら。(制服の上着のシャツを右手で捲り上げ、ブラを露出させる)いっそのこと、水着とか下着姿とかで…どうだい?そしたら給料倍増するよ…(ブラ越しに左手で胸を揉み始める。指は相変わらず乳首を探るように動く)…ここかな…(指を往復させて乳首を擦り付ける)  (21:33:37)
岡崎 世奈  >  (身体に突き抜けるような感覚が耳穴から流れ込むと、身体の緊張がゆるむと余計に男性の手や指の感覚を感じ取ってしまう)…そ、そんな…っ…そんなの…む、無理で…っ……んっ…!(しどろもどろに動揺しながらも否定しようとするのだけれど、身体へ大きな甘い痺れが一瞬流れピクっと肩を揺らし、可愛らしい小さな悲鳴をあげてしまう。そして再び男性の指が胸の先端部分を掠めると同様の反応を示して…  (21:39:05)
坂田 隆俊  >  無理なことないって。世奈ちゃんはそのままでいればいいんだよ…特別なことなんてしなくていいんだ。こちらで全てお膳立てするからさ…お?(乳首を指が掠めると、明らかに反応が違うことに気づき、ニヤニヤと笑って)もしかして…ここ、弱いのかな…?(左手はそのまま乳首を軽く擦り付け、さらに右手も世奈の右胸を軽く掴み、現時点ではあくまでもそっと、乳首を擦り始める)  (21:44:09)
岡崎 世奈  >  (男性の低いささやきが頭の中に届くのだけれど、そんなの嫌と頭では強く否定できているのに、それを行動や言葉で表すことができないで…しかも男性の指から送られてくる明らかな官能的な感覚に自己嫌悪すらしてしまう)…ぃ、ぃゃ…っ…ち、ちが…っ…ぅ……んっ…(人一倍弱いその場所を弄られると、普段自分が想像してしまっている状況と今が重なってしまい余計に反応が高まってしまう  (21:49:12)
坂田 隆俊  >  フフ…違うんだ?強がる世奈ちゃんは可愛いね…そういう反応はお客さんも喜ぶよ…(左手が一旦外れ、背中に回って器用に片手だけでブラのホックを外す。そして隙間ができたブラと胸の間に両手を滑り込ませ、直に胸に触れ、乳首を指で挟んで軽くこねる)固くなってきてるね…おかしいな、本当にここ弱くないの…?(口は自然に耳元にあって、煽るように囁き続ける)  (21:56:19)