ダメダメな彼氏に命令され、毎朝満員電車にミニスカノーパンで乗っているありす。しかもわざわざ距離を延ばすために引っ越しまでして、満員電車は1時間以上乗る事に

瑞姫ありす  >  今日も…(毎日の事に少し嫌だなと思うようになってきたありす。最近は別れようかとも思いながら、今日も彼氏に駅のトイレでパンツを脱がされて、電車に乗り込むありす。どうしても目立ってしまう巨乳は隠しきれず、なるべく目立たないようにとドア付近の隅にじっとしていた)  (3:18:55)
近藤 崇  >  (毎朝の満員電車に揺られていたが人波に押されドア付近にいる少女のお尻を揉む形になる。謝りながらも妻と別れてからご無沙汰な上満員なこともあり手が離せずそのままゆっくりと揉みしだき)す、すみません…  (3:22:16)
瑞姫ありす  >  っ…!(いきなりスカート越しにではあるがお尻を触られると、ビクッと震えてしまうありす。かなりのミニスカは激しくされればすぐに捲れてしまいそうなほどで、ありすはまさか痴漢だとは思っていなかった為に怖くなり…動けなくて…)  (3:24:56)
近藤 崇  >  (電車の揺れに合わせるように揉みしだけば短いスカートが捲れ綺麗なお尻が視界に映る。まさか履いていないとは思わずTバックとか厭らしいなと考えながら白いお尻を割り開くように揉みしだき)女子高生がTバック?厭らしいな…  (3:28:05)
瑞姫ありす  >  ゃ…っ…(嫌だと小さな声で抵抗するも、貴方には微かにしか届かなかった。激しく揉まれ捲れたお尻はぷりんとした柔らかな生の感触で、Tバックだと誤解されてしまう。ありすはノーパンだとばれたくなくてうつむいて)  (3:30:38)
近藤 崇  >  (柔らかなお尻からゆっくりと指を伸ばしてマンコに触れる。あると思っていたクロッチは無く生のマンコの感触に驚くもにやりと笑い)Tバックだと思ったら履いてないのか…(耳元でそっと告げるとそのまま指を動かして入り口を擦り)  (3:33:27)
瑞姫ありす  >  んっ…!(やめてもらえるかと思いきや、ゆっくりとパイパンまで触られてしまうとさすがに顔も上げられなくなる。ゆっくり撫でられるとくちゅっと少し貴方の指を濡らしてしまいながら…ありすが自らこの格好で電車に乗っているのだと、誤解を与えてしまう…)  (3:36:43)
近藤 崇  >  ノーパンで、しかもパイパンマンコ…やぁらしいな(可愛いのに痴女かと思い込めば濡れたマンコを捏ねるように擦り、片手を巨乳へと伸ばすと周りにバレないように揉みしだき)  (3:39:42)
瑞姫ありす  >  ゃ…ちがっ…(否定しようとするも、周りにばれたくなくて大きな声も出せない。チラリと見える横顔ですら美少女だとわかるほどのありすは、手を巨乳に伸ばされても振り払えなかった。こちらもむにっと柔らかな感触が伝わり、ブラはないような感覚で…)  (3:41:58)
近藤 崇  >  ブラもしてないの?相当だな…(マンコに指を埋めて抜き差しをしながらノーブラの柔らかい巨乳を揉みしだき。痴女認定をしてしまうと遠慮せずに美少女の身体を愛撫していき)厭らしい格好で誘って…いけない子だなぁ…  (3:45:03)
瑞姫ありす  >  ゃ…やめて…(震えながら、満員電車で逃げることも出来ずに巨乳も揉まれてしまう。なんとか逃げようとして、次の停車駅を確認するためにチラリと上を見る…次はすぐに乗り換えの人も多くない駅になる…ありすはそこで降りて、やはり下着を買ってから学校へ行こうと思い…扉が開くのを待って…)  (3:47:23)
近藤 崇  >  いけない子には大人がお仕置きをしてあげないとな…(興奮したように荒い息遣いで囁きながらマンコを掻き回し巨乳を揉みしだき。上を見たありすに気付くと自分も駅の名前を確認し降りるつもりだと悟りながらも愛撫はやめず…)  (3:50:14)
瑞姫ありす  >  ん…っ…(駅に着いて、やめてくれない愛撫に戸惑いながらも逃げるように電車を降りるありす。着いてくるなんて思ってないありすは、ほとんど降りる人もいない駅で改札へと向かいながら)  (3:52:15)