痴漢に興味が少しだけありノーブラで電車に乗ってみた制服姿のJKの私。そして出会うと思わなかった痴漢に胸を触られ感じてしまいしっかりイカされてしまう

東雲りん  >  (小さく体を動かし離れようとしてみる)  (9:32:06)
須藤慶二  >  (すっ…と身体を、りんに寄せるようにして…お尻を鷲掴みに、軽く揺らして)  (9:33:03)
東雲りん  >  びく・・(りんはますます俯き体を強張らせる。本当に痴漢に会うと思っていなかったのに)  (9:34:22)
須藤慶二  >  可愛い…(囁くと…お尻側から裾を捲り、手のひらを裾の中に…下着の縁を指先でなぞって)  (9:36:57)
東雲りん  >  やぁっ・・(りんが小さく声をあげて手を止めようと痴漢の手を掴むが震えていて)  (9:38:54)
須藤慶二  >  大丈夫…任せて…(下着越しに、後ろからゆっくりと股上に指を擦り付けるように)  (9:40:27)
東雲りん  >  びくっ・・びくっ・・やめっ・・てっ・・(震える声でそれだけ言うと指が動く度にビクリと跳ねるりん)  (9:41:39)
須藤慶二  >  (割れ目を指で掻くようにして)少し染みてるよ…(下着に少し食い込ますようにしながら)  (9:42:46)
東雲りん  >  やめ・・っ・・びく・びくっ・・ちが・・(小さく頭を振り否定する)  (9:43:53)
須藤慶二  >  いいの…そのままで…(下着の脇から指を中に…ゆっくりと大陰唇をなぞり、奥深くに…)濡れてる  (9:45:56)
東雲りん  >  ひっ・・(怯えたように声が零れるが指が下着を避けるように入ってきて唇をかみしめる)  (9:47:33)
須藤慶二  >  (クリトリスの裏側の襞に激しく小刻みに指を擦り付けて)  (9:48:34)
雲りん  >  ビクビクビクっ!!(クチクチという音とゾクゾクする何かにりんは震えるばかりで)  (9:50:34)