脅迫や拘束で抵抗できなくさせた若い女の身体を、時間をかけてじっくりねっとりしゃぶり尽くす

結衣  >  (どこか冷静な頭で手を拘束しているストールをほどこうと試みているが、この状況で私は言い訳が利くのだろうかとぼんやり考えながら)ひぅ・・・・・な。。。どういう?あ・・・・・・あぅや・・・・・も・・・許して・・・・  (2:20:49)
堀内弘  >  いつも見て想像してたんだけどな…どんなブラつけてるんだろうねぇ、結衣は…意外といやらしいのつけてたりしてな?まあ、もう半分は中身丸見えだけどな…(セーターをぐっとめくりあげ、既に片方露出させた下着姿をあらわにさせ…いきなり乳首を吸い上げ  (2:22:59)
結衣  >  ・・・あああ!!や 見ないで・・・・く ぁ!!(結衣と自分の名前を当然のように呼び続ける相手に恐怖を感じながら)やめ・・・・て・・・・くぁ!!!あ ん・・・っつ や(こんな場所でこんな体制で乳首を甚振られガクガクと体が打ち震える)  (2:27:17)
堀内弘  >  (吸いたてた乳首に、ネトつく舌を絡ませながら、結衣の顔を見上げてニヤついて…)結衣、しっかり感じてるだろ?乳首コリコリに立ってるぞ?(じぃっと顔を見上げながら乳首を責め上げ、スカートをたくし上げた手は股間を撫でまわし…  (2:29:24)
結衣  >  ん・・・っくぁ!!(言われなくても乳首が屹立しているのは自覚している そこにカラム下は執拗で熱く弱点を攻め立て続けている)あ・・・ふ  (2:32:05)
結衣  >  や・・・やめ・・・・・本当に 許し・・・・・て(股間に触れる手に足がびくつきひざとつきそうになっている)  (2:33:46)
堀内弘  >  (乳首から離れるとまた耳元に…)ここも熱くなってるな…もう濡れてるんじゃないか?結衣…(立てた指先が、タイツ越しに穴のあたりを突き、円を描くようにぐりぐり刺激して…)  (2:34:06)
結衣  >  は・・・・ぅ・・・や・・・・やめ (耳にあたる熱い息 ここを刺激されてなかったことに今更気付いている)あ・・・・ぁダメ・・・・や・・・・そんな  (2:38:37)
堀内弘  >  だめそうに見えないぞ?もう今の結衣は…(耳たぶを甘噛みして…耳から頬、唇を奪うように…舌をのめり込ませて熱い息を吹き込みながら口中をまさぐり…タイツの股間の部分を裂いて指が中に…下着越しにクリのあたりを擦り始め…)  (2:40:00)
結衣  >  (みっともない 自分の発する声は全て、いかがわい吐息になっている・・・唇をかみしめると)やめて。。。。や・・・ぱ・・・っり違う こんな  (2:40:01)
堀内弘  >  (否定する言葉を吐く唇をふさいで、ねっとり舌を絡みつかせ…  (2:40:42)
結衣  >  ダメ。ぅ・・・・・ぅんんむ う・・・・・(熱い舌が思考をとろかす)あ・・・・ぐぅ(タイツが裂ける感覚に足を固く閉じるが、瞼がゆっくり閉じてゆく)  (2:42:50)