色白で童顔、Iカップの爆乳グラドル七海。黒髪ロングの三つ編みに白の小さめの水着で変態で巨根絶倫のカメラマンに

七海  >  怯えた……感じ……///ぇっと……っ///(戸惑ってる中相手の肉棒が反りはじめて、演技ではなくほんとに動揺しながら股を開き、弱々しくレンズを見つめる)……ん、う///……こう、ですか?……///(両手で足を持ち大きく開く)……うぅ……///命令されて……逆らえ、ない///(怯え、弱々しく見つめる)……あ、の……この部屋……暑い、ですね?///(息が荒くなる相手が暑さのせいかと思い戸惑う)  (21:17:56)
七海  >  (……わかりました///)  (21:18:02)
涼平  >  そうそう…いいよ…(全身、口元、胸や股のアップなど、色々な箇所を撮影して行って)暑いかい?七海ちゃんが水着だから暖かくしないとかなと思ってさ…(そう言えば水鉄砲を取り出し、胸や股に水をかけていって)ほら七海ちゃん、濡れたら薄くなって丸見えになっちゃうから、ギリギリのラインで隠してみて…  (21:24:16)
七海  >  はぁ……はぁ///はい、なんだか暑い、です……///(体はじんわり汗をかき、ライトのせいもありやらしく光る……)……きゃあっ///ぇっ……冷たっ///……えっ///そ、そんなっ……///うぅっ……(恥じらいながら慌てて片手で股を隠し片腕で両胸を隠す)……はぁ……こう、ですか?///(水鉄砲の冷たさに乳首はびんびんに立ち……)  (21:28:05)
涼平  >  んー両手…というか、指で乳首は隠して、乳輪は見せてみようか。股は脚を交差させて、ギリギリ見えない感じ…(肉棒は完全にフル勃起し、ゴムをつけているもカリなどはハッキリとわかって)よし、そしたら手だけ縛ってみる?(と縄を取り出して七海に軽く馬乗りになり、目の前にはゴムの付いた巨根が反り立って)  (21:33:17)
七海  >  こ、こうでしょうか……?///(言われた通り指で乳首を隠し脚を考査交差させて隠す)……っ///……(フル勃起した肉棒をチラチラ見て赤面する)……え?……し、縛る?……ぇっ……えっ!///(馬乗りされ目の前に肉棒がくれば真っ赤になり視線を泳がせる)こん、なの……恥ずかしすぎます///  (21:36:37)
涼平  >  ファンのみんなはそういう七海ちゃんを望んでるんじゃないか?(手を掴めば、ベッドに縛り付けていき、その間肉棒は七海の顔にくっつくかくっつかないかまで近づいて)じゃあ七海ちゃん、このまま咥えてみようか…ゴム付いたままで大丈夫だからさ…(と、肉棒を口に擦り付けたりして、その間の表情もフィルムに収めていって)七海ちゃんの身体、汗でかな?完全に透けちゃってるねぇ…  (21:41:55)
七海  >  そうなのでしょうか……///(処女のため異性にも疎く、そう言われれば素直に縛られる)……はっ……ぅっ……///(縛られてる最中も肉棒から目が離せず時折舌もの伸ばしてしまう)……くわえ、る?///……んうっ……///(熱く硬い肉棒を押し付けられれば表情を歪め口の中に入れ)んんっ///……(少し苦しそうに見つめる)……んんうっ///(透けてると言われれば少し足をばたつかせ)  (21:45:21)
涼平  >  そうなんだよ…ほら、咥えながらレンズ見てごらん…(口の中でムクムクと膨れ上がる亀頭…)七海もファンの喜ぶ姿が見たいだろ?それに、これを機に更にファンも増えると思うぞ?)七海の唾液で次第に薄くなり始めるコンドーム…口の中の為、七海からはそんな事は分かるはずもなく、肉棒には次第にリアルな感触が伝わってきて)あぁ…いいぞ…初めてにしてはかなり…上手いな…  (21:50:52)
七海  >  んんっ……ぅ、ぐっ///……んうっ!///(口内で膨れ上がる肉棒に苦しそうにしながら必死に舐め涙目でレンズを見つめる)……ん、ぶっ……んんうっ!///……う゛っ……んんっ///(口からは押さえられない唾液が口端からダラダラ垂れ、半ば強制フェラをさせられる)  (21:54:25)
涼平  >  くっ…あっ…はぁ…その表情…堪らん…(状況や表情に興奮が高まり、いきなり七海の三つ編みを掴んで)やばっ…出るっ!んあぁ!あっ!あっ!はぁ…うっ…はぁ…あぁ…(完全にコンドームが溶け、それと暫くして絶頂を迎え、七海の口内に大量の精子を流し込んで)はぁ…はぁ…んんっ…(口から引き抜けば、ピュッピュッと残りの精子が顔にかかって)  (21:59:01)
七海  >  んんっ!///(三つ編みを掴まれればどこかゾクゾクしてしまい)……んうっ……んんっ!///……(出ると言われどうしていいかわからず声にならない声を上げ)……んんっ!ぅぐっ……ごくっ……ん、むっ///……(喉奥に射精されベットシーツを強く掴みながら苦しそうに精子を飲む)……ん、ぷぁっ……げほげほっ!……はぁはあっ……けほっ///(咳き込みながら力なく相手を見つめ、ぐったりする)  (22:02:20)
涼平  >  はぁ…はぁ…どうだった?初めてのオトナの味は…(頬を撫でながら飲ザー後の七海を連写しまくって)ここからはビデオカメラにしようか…色々な七海ちゃんを見れるよう、色んな所に設置してあるんだけどね…(そう言うて頬から首筋、胸へと手を滑らせ、ムニュッと爆乳を揉んでいって)  (22:06:38)
七海  >  はぁはぁ……ゴムつけてたのに……どうして……///……(まだ理解できないまま弱々しく相手を見つめる)……大人の……味……ネバネバして、苦くて……なんともいえない味、です///(素直に答えるもハッとなって)……ま、待ってくださいっ……///私、グラドルですっ……なのに、こんなことっ……マネージャーに怒られますっ///(涙ぐみながら縛られた腕を動かし弱々しく抵抗する)  (22:09:36)
涼平  >  ちょっと特殊なコンドームでね…ん?大丈夫だよ、マネージャーからは了承を得ているから…日本一のグラドルにしてやってくれってね…(抵抗の際にイヤらしく誘うように揺れる爆乳…その乳首を捕まえれば、キュッとつまみ上げて)さっきの顔、凄く七海ちゃんらしかったよ…もっとファンに見せてあげたいな…(耳元で囁けばそのまま頬をペロッと舐めて)  (22:16:13)