痴漢にあい、降りた駅の障害者用トイレで処女レイプされてしまう

早乙女姫  >  やっ、痛い、痛いのぉ!!(狂ったように泣き叫ぶも、自分の腟内は男の動きに合わせどんどん愛液が出てきて、その事実に更に絶望する)  (1:07:29)
石川 拓真  >  はぁはぁ…最高だぜ…へへへ…(男は息を乱しながら、ひたすらピストンを繰り返す…)  (1:09:35)
早乙女姫  >  ひぁっ、やっ…!!お願い、もうやめてぇ…!!(じゅぶじゅぶ、と自分の膣から聞こえてくるいやらしい水音を掻き消すように泣き叫び)  (1:11:45)
石川 拓真  >  へへへ…たまんねーな…そろそろ終わらせてやろうか…?(何かたくらみのあるような笑みを浮かべながら姫の顔を見つめている…)  (1:13:37)
早乙女姫  >  …!?ありがとうございます、終わらせてください…!!(これから先に何があるのかもわからないまま、「終わる」という言葉を発した男をキラキラとした希望に溢れた目で見つめ)  (1:15:06)
石川 拓真  >  じゃあ…このままお前の中にたっぷりぶちまけてやるからな…!(姫を抱き寄せるようにすると、耳元で悪魔の宣告をささやく…)  (1:17:03)
早乙女姫  >  えっ…?そんな、嫌ぁあ!!(まさかの宣告に頭を真っ白にさせ、絶望した顔で拓真を見つめながらされるがままに腰を動かし)  (1:18:43)
石川 拓真  >  はぁはぁはぁ…!!(男は姫を押さえつけ、激しく腰を動かすと、呼吸を荒げていく…)  (1:19:29)
早乙女姫  >  やっ、ぁあん…?やだ、中には出さないで、お願い…?(こんなに憎たらしく思ってる男に犯され感じてしまってる自分を嫌悪しながら、必死に抵抗をし)  (1:21:09)
石川 拓真  >  う…あぁあぁ…(姫の言葉に何も返すことなく、姫を抱きしめるようにすると、肉棒を押し付け動きを止める…)  (1:22:13)
早乙女姫  >  えっ…?(もしかしてやめてくれたのかな?と淡い期待を心に秘めながら、拓真の顔を虚ろな目で見つめ)  (1:23:17)
石川 拓真  >  ククク…ニヤリ…ビクビクビクビク…!(男が悪魔のような笑みを浮かべると、小刻みに震え始める…その瞬間姫の膣内に向けて大量の液体が流し込まれていく…)  (1:24:33)
早乙女姫  >  …?(期待をあっさり打ち崩されたことと、突然の中出しにビックリしたのかただただ虚ろな目で流し込まれる瞬間を見つめ)  (1:25:49)
石川 拓真  >  ドピュドピュドピュドピュ…(止まることのない男の射精…)  (1:26:25)
早乙女姫  >  やっ、あぁ…(もう抵抗をする事も諦めたのか、自分の子宮に出される男の精液を感じている)  (1:27:54)