Gカップの乳房や乳首を毎日責められ、手だけでなく舌や媚薬や道具を使われ他の乗客の前でイカされているOLの私

飯野遥  >  っ…ふっ…(最初は嫌で仕方なかったのだが、豊満な胸を愛撫された時に初めて快感を覚えてしまい、それ以来身体は電車で弄ばれることを望んでしまった。心も堕落してしまうのはそれ程時間は掛からなかった。今では時間通りにドア近くに立っているのが合図で…。自分でも恥ずかしい行為をしているのは判っているのだが止められない。頬を赤らめて待っていると、すぐにその時が来てしまい)はぁ…っ…んっ…(挨拶代わりと言うかのように、肉付きの良いお尻を撫でられれば、ため息交じりに心地いい声を漏らしてしまう。電車の揺れに合わせてブラウスの中で揺れている豊満な胸の先端も膨らみ始めたのを感じ、胸の高鳴りが抑えられなくなる)  (10:39:57)
佐藤 久人  >  (尻を撫でればすぐに感じて吐息が漏れてしまう…すでに開発されきりいやらしいことしか考えられなくなっているが、最初はそんなことは全くなかった…痴漢をすれば軽くであるが抵抗をし、「いやです…」と小声で言うこともあった。しかし、数々の女性を痴漢し、性奴隷のようにこき使ってきた自分には抵抗には一切ならず…現に今は乳首への愛撫を期待してブラウスからでもよくわかるほど乳首が立っている…) 今日も期待してきたんだろ?…(短くそう聞けば手を前に回して…そして望み通り乳首に指を当てていく…そしてもどかしさが残る程度になぞって軽く刺激していき…すでに自分の手に落ちた女なので抵抗などもなく受け入れていく…それをいいことに段々と愛撫に強みが増していき…)  (10:45:27)
飯野遥  >  っ…は…はい…(自分の心情を見透かしているかのような、男性の言葉に思わず小声で返事しながら小さく頷く。こうして下着も付けず毎日同じ場所に立っていれば、期待している女だと判るだろう。そして、男性の手が膨らみかけている乳首に触れた途端)っ…!あぁ…はぁ…ん…(微弱な電流のような快感が乳首から発し、全身に広がってしまいその為身体がビクンと跳ね上がる。弱い乳首を軽くなぞられただけで、もう頭の中は卑猥な事しか考えられなくなる。ジワリと肌に汗がにじみ出るのは、電車内の気温が高くなっている為だけではない事は、きっと周囲の乗客にも知られている事だろう)  (10:52:14)
佐藤 久人  >  (乳首を触れれば体がビクンと跳ね、いやらしい声を車内に響かせていく…そうすれば当然周りからの視線も高まり…「痴漢じゃね?」「女も喜んで感じてるよね?」などとざわつき始めて…) 今日も見られて感じちゃうん?…こんな公衆の場で…(そう言って辱めながら乳首をいじめていく…指の腹を乳首に当てて…そして乳首を押しつぶす様にして刺激していく…すでに立ち切った乳首は押しつぶすと跳ね返るように指を押し返してきて…Gカップもあれば乳首を押しつぶしながらも胸を揉むことができ…もちろんそれをしていく…同時に揉むと押しつぶす、両方をするとこの牝は感じてくることもすでに分かっていて…) 周りの乗客…見てるで…いつもみたいに見せつけてみ?…(そう命令のような洗脳のような言葉を耳元でささやいて…さらに辱めて追い込んでいく…)  (11:00:35)
飯野遥  >  っ…はい…見られながら…されるの…とても…好きぃ…んんんっ…!(すでに落ちてしまっている自分に、更にわかりきっている質問を投げ掛ける男性に対し、今度は周囲に聞こえる程の声量ではっきりと告げてしまう。敏感な乳首をブラウス越しに摘ままれ、押し潰すように愛撫されれば蕩けた表情を浮かべながら身をくねらせてしまう。更に乳首を責められながらたわわに実った乳房を揉まれれば、もう男性のされるがままである。プックリと膨れ上がった乳首は自分のそんな心情を表しているかのように疼き続け、強めに押し潰されてはさらに膨らんでいき)は…はい…っ…み…皆に…見て欲しい…っ…(そう言うなり紺のジャケットを脱ぎ捨てて、ブラウスのボタンを胸元まで外してしまう。白い肌と胸の谷間が周囲の乗客にも丸わかりになる)  (11:05:34)
佐藤 久人  >  (すぐに煽れば自ら服を脱ぎ捨てて…そして見てほしいと懇願してしまう…はじめはこれほどみだらになるとは思っていなかったが、蓋を開ければこの有様…) さすが俺の性奴隷だな…(そう言って向かい合わせになるようにこちらを向かせて、軽く頭を撫でて褒める。そして、すぐにいやらしい目つきになり、乳首をつまみ上げていく…すこし強めにつまみ上げて快感を乳首から全身に走らせていき…) 脱いだってことはこれが欲しかったんだろ?…(そういうと鞄からなにやら塗り薬のようなものを持ち出して…周りには何かわからないが、もう調教を受けきった体はこれが何か知っていて…) これ塗っちゃうと感じておかしくなっちゃうもんな…(そう囁いて指先に薬を乗っければ、その指を乳首に徐々に近づけてじらす様に…そして乳首に塗りたくっていく…)  (11:11:35)
飯野遥  >  あ…ありがとう…ございます…(性奴隷と呼ばれ、声を震わせながら礼を述べる。そして向かい合わせにさせられ頭を撫でられれば、満面の笑みを浮かべて嬉しさを滲ませる。完全に男性の奴隷へと化している証拠である。ご褒美とばかりに乳首を摘ままれれば甲高い声で鳴いてしまう。完全に牝に堕ちてしまった証である)っ…はい…今日もたっぷり…して…(男性が取り出した塗り薬を見た途端、まだそれを塗られていない乳首がビンビンに尖ってしまう。塗られれば理性が吹き飛んでしまう程の快感を味わうそれを乳首に塗られれば)あぁっ…はぁっ…ひゃぁぁんっ!乳首感じるぅん!(乳首にたっぷりと塗られた薬の成分が直ぐに浸透し、強烈な疼きが乳首から発せられれば、背を反らし胸を突き出してしまう。激しく呼吸が乱れると、それに合わせて乳房も美味しそうに揺れていく)  (11:17:19)
佐藤 久人  >  気持ちいんだろ?…この淫乱乳首が…(そう言い捨てて敏感になりすぎている乳首に指を這わせていく…乳輪から円を描くようにして徐々に乳首の先端に近づいて…そして最後に期待通り乳首をつまみ上げていく…) ほら…今日もいつもみたいに周りの方に自己紹介してみなさい…周りに写真撮られて動画撮られて…そしてオナニーの道具にされるのが好きなんだろう?…(そう言いつつ指先で乳首をはじくようにしていく…一度弾けば尖った乳首は元に戻って…そしてそれを何度も何度も自己紹介が終わるまで繰り返して…快感で頭を真っ白にさせて命令していき…)   (11:21:27)
飯野遥  >  はぁ…はぁ…気持ちい…ですっ…あひっ…!(何時もの様に焦らす様にゆっくりと指を乳首に這わせられてしまう。最初もそれをされてしまい、知らず知らずそれが病み付きになってしまっている淫乱変態牝…。淫乱乳首を摘ままれれば甲高い声を上げながらガクガクと身体を震わせてしまった)はぁ…はぁ…私、飯野遥はぁ…あはっ…ご主人様に淫乱乳首を苛められてぇ…それを皆様に見られて動画を取られるのが大好きな…変態牝ですぅ…ひぐっ…ああっ…ひゃぁぁぁ…!(普段は決していう事は無い卑猥な言葉を連ねて自己紹介していく。その間、何度も乳首を弾かれ刺激を与えられていけば、脳内はエロ一色に染まってしまう)  (11:25:50)