朝の通学の満員電車の中、背後から担任の先生が声を掛けて来る…しばらく窮屈な状態で身動き出来ずにいると、お尻を触られてる感触が…まさか先生が…その手はスカートの中にまで

裕二  >  (いつも愛らしい繭が気になっていて、体が密着するにつれて、欲情を押さえきれなくなっている)・・・【こんなに混んでるから少しくらいなら分からないだろ・・・】・・・(スカートの上からなぞる手がスカートの中へと入って来ると、お尻をショーツの上から触ってる)  (10:40:12)
野村 繭  >  あぁん・・【え・・ゃだ・・お尻触られてる気がする・・先生なわけないから・・・隣のひとかなぁ・・・でも真後ろは先生だよねぇ】・・(少し顔を上げて真後ろの先生の顔を見てみる)  (10:44:00)
裕二  >  どうかしたのかな・・・混んでる電車が辛いのかな・・・大丈夫だよ先生が繭のこと、後ろからガードしてるからね・・・(言いながらショーツの上からお尻をなぞってる手がショーツの中へと滑り込んで、お尻を直接撫で廻してる・・・)  (10:46:24)
野村 繭  >  あの・・私・・触られてる気がしてたんです・・【かっこいぃ~~~やっぱ先生はガードしてくれてたんだぁ】・・・(小声で先生に相談してみるも、直接撫でられて反応してしまう)・・はぁはぁはぁはぁ  (10:51:24)
裕二  >  こんなに混んでるから、廻りの人と触れるの仕方ないからね・・・【ふふふ・・・まさか先生の俺が生徒を痴漢してるとは思わないだろ・・・】・・・(お尻を撫で廻してる手は、お尻の割れ目をなぞり、秘所へと這って来ると、クリトリスを指の腹で押さえて小刻みな動きをしながら刺激する)  (10:55:13)
野村 繭  >  でも今日は混みすぎ・・・ハァハァ・・ぁん・・(元彼や自分とは全然違う刺激に・・自然と感じてしまい、声だけはでないよう必死に耐えるも・・)せんせ・・・【ダメ・・・すっごいやばいくらい濡れちゃってる・・】  (11:01:18)
裕二  >  どうしたの・・・人混みで気分でも悪くなったのかな・・・(クリトリスを弄くり廻してる指は愛液にまみれて、秘口をなぞってそのまま膣内へと侵入して来ると、出し入れを繰り返しながら、2本の指を挿入させる、片方の腕で繭の体を抱きかかえてる)  (11:04:39)
野村 繭  >  んっ・・・んあんっ・・(体じゅうが持ってかれそうな刺激に耐えらなくて・・膝がガクガクし・・先生に寄りかかりながら)・・・【もしかして・・痴漢は・・センセ?!でも今更ダメ・・・】センセ・・・あたしもぉ・・ダメです・・・  (11:12:05)
裕二  >  気づいたようだね・・・そうだよ先生の手が繭の中に・・・繭のオマンコの中・・・こんなにヌルヌルになっているんだね・・・(耳元で囁きながら膣内の2本の指は中で拡げたり、折り曲げたり繰り返して掻き廻してる・・・そのたびいやらしい音が、グッチウュ・・グッチウュ・・と聞こえそうで・・・)  (11:14:45)
野村 繭  >  ぁん・・・ハァん・・・ダメ・・・(先生のいつもよりやさしくてエッチな声に今にもイキそうな顔の繭)・・続きは部室でしよ・・センセ  (11:17:54)
裕二  >  そうだね電車も駅に着いたからね・・・(グッタリした繭を抱きかかえて、駅の傍のホテルへと連れ込む・・・ベッドに転がして服を脱がし全裸にして)・・・いやらしくなった繭を見てあげるよ・・・(両脚を大きくM字開脚させて股間に顔を埋めてゆく)  (11:20:21)
野村 繭  >  あぁぁ・・・ん・・(あっという間にホテルに連れ込まれ、気づいたら全裸にさせられて先生の前で開脚する繭)センセ・・・はぁはぁ・・すっごい・・きもちぃ・・・  (11:23:30)
裕二  >  繭のここ・・・こんなにトロトロに蕩けてるよ・・・(膨らんだクリトリスに吸いついて、しゃぶりながら吸い廻し、溢れ出てる愛液もいやらしい音をあげて啜り飲んでゆく)  (11:25:00)
野村 繭  >  あぁ・・あぁ・・あぁぁん・・・センセ。。私・・こんなに濡れたの初めて・・・イレテほしぃ・・・【濡れたら入れるという元彼とのエッチの法則があり、すぐねだってしまう繭】  (11:29:03)
裕二  >  ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・いつも真面目な繭が・・・先生も我慢出来ないよ・・・(愛液まみれになった顔を股間から離すと、勃起した肉棒をびしょ濡れになった秘所に宛がい、一気に膣穴を貫く)・・・ジュボ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ・・・・・・・・・・・・・・  (11:31:03)