取引先の絶倫社長に身体を狙われてしまい、大口の契約と引き換えに何度も何度も一晩中犯されて

雅也  >  (ゆきの肩を掴み、下着を横にずらすと、一気に奥深く突き上げるように)んっ…ゆき君…くっ  (10:18:50)
ゆき  >  ぁっ、、///いやぁっ、、、っっ!!やめてください。。。やっ。。社長、、、(泣きながら抵抗するが、あっという間に奥まで捩込まれる。。)  (10:20:19)
雅也  >  (奥深く、入りきると円を描くように腰を回して、子宮口をこじ開けるようにして)あぁ…いい…たまらない  (10:21:31)
ゆき  >  や、ぁ、、っ、、やめ、て、、っ。。いや。。(奥に硬いのがあたって力が抜けてくる。。)  (10:23:00)
雅也  >  これで売上トップにでもなったんじゃないか…(クリトリスの裏側の襞を削り取るように、男根を擦り付けて)  (10:24:48)
ゆき  >  ぁ、、、///んっ。。酷い、、初めから身体目当てだったんですね、、///んやめて、ください、、もう、やめて。。(潤んだ目で見つめる)  (10:27:02)
雅也  >  こんなに魅力的な身体してるんだもん…男なら当たり前じゃないか…(激しく小刻みに突き上げながら、上着越しに、乳房を歪に鷲掴みに)何カップくらいかな?  (10:28:34)
ゆき  >  ぁっぁっあ、、、///奥に当てちゃイヤぁっ。。んっ。。///(感じるところにあたって声が漏れる、、dカップの胸が鷲掴みにされてビクンと反応する)  (10:31:34)
雅也  >  気持ちいい…良かったよ、ゆき君と契約して…(ゆっくりと大きく身体を揺らして、恥骨をぶつけながら、首を後ろに向かせて、唾液を飲ますように舌を絡めて)んっ  (10:33:11)