身動きも取れない満員電車の車内でお互いの身体が擦れ合い…服は捲れていき手も胸や脚に押し付けられたまま動かせないまま、電車の揺れで刺激されてく

まり  >  びくんっ? ぁっ? もぉ….. んん?….. (頭をなでなでしながら ビクビクしてしまう)  (2:34:14)
和史  >  あむ……ちゅ…チロチロ…んちゅぅぅ………はぁ…まりのおっぱい…夢中になっちゃう  (2:35:10)
まり  >  えへへ? んっ? 夢中になってもいぃよ? ….(少しおっぱいを寄せて)  (2:37:05)
和史  >  ん~?俺のにしていいのぉ?ちゅぱ…ンチュゥゥッッ…んは…(寄せたおっぱいを両乳に舌届くように押さえ…)…レロレロ…チロチロチロチロチロ……っっ……んん  (2:39:39)
まり  >  あっあぁあ? んっ? びくっ? まりは…和史さんがいぃ…. あっ? あぁあ?  (2:41:19)
和史  >  ほんと…?…なら…嬉しいわ……これからもまりの事いっぱい気持ちよくさせられるんだ?(股に手を伸ばすと既にヌルヌルで)…すり…ニチュ…ヌチュ…  (2:43:52)
まり  >  んっ んんぁ?(くちょくちょとエッチな音が)…. んー? はぁ? はぁ? いいょ?  (2:45:37)
和史  >  また…こんなに濡らして……(クリを擦りながら割れ目に指這わせ)…クリクリクリ……ニチュニチュニチュッッ…チュプチュプッッ  (2:47:18)
まり  >  んぁ? あっ?あぁあ?(ずっと忘れられなかったため、毎晩のようにおナニーをしてしまっていて)。。。。あっ? あぁあ? んん?(待ち望んでいた分よけいに感じてしまう)  (2:48:56)
和史  >  やっぱり…感じやすいよね…チュプ…クチュクチュッッ…ねぇ…俺のも舐めて…?……69しよっか…  (2:50:32)
まり  >  うん….?(上にのり 和史のおちんぽを やらしく舐めて….つぅぅ….れろっ…..チろちろ?….. (唾液をたくさんつけていく)  (2:52:51)
和史  >  う…ぅあ……まりの舌…気持ち……ん…(下から舌伸ばし…愛液を舐めとるように這わしてく)…れろ…じゅる…チュプ…ちゅぱちゅぱ……ん…  (2:55:19)
まり  >  かぷ? ぢゅるるぅ? ぢゅぷ? ぢゅるぅぅ?(おくまですいつき。。)んん? んー? 。。。  (2:56:15)
和史  >  んッ…!…ンン…(まりの舌使いに我慢汁が先から滲んできて…負けじとまりの割れ目にも舌を捩じ込んでいく)…ニチュ…ちゅぽ……ぬちゅ…クチュクチュクチュ  (2:57:52)
まり  >  (舌先で筋を這いながら吸い付いていく)…ぢゅるるっ? ぢゅぷぢゅぷ? んっ? んんっ? ぢゅるぅ? んー?(愛液もあふれちゃう)  (2:59:59)