ある日オフィスで1人残業しているとムラムラしてきて…スリルを求めてオナニーに耽ってしまう。その姿を偶然上司に見られ会議室で犯されて

矢島和義  >  (数日前に、何年、何十年ぶりかに快楽を覚えた相手が一人で給湯室に居る。興奮を抑えきれず、体を擦りまわし、股間をお尻に押しつけながら…)どうだい?旦那さんとは上手くいってるのかな?(あの時の写真はまだ自分の手の中にある。セクハラ紛いの言動も、数日前の事を思い出しての事…)もし?また、欲しくなったらいつでも言ってくれていいんだよ?(耳元で囁くと、耳に息を吹きかけ、耳たぶを軽く舐める)  (23:36:04
藤野彩夏  >  (元々は彩夏と旦那のレスが招いたこと。しかし不覚にも彩夏は矢島さんに犯され、何度も絶頂を味合わされ…。旦那は相変わらず全く彩夏には手を出して来ず、矢島さんとしたのが最後になっている。もちろんその時のことを思い出しながら、毎晩オナニーに励んでしまう毎日。)んっ、、ちょっ、ちょっと………こんな所で……ぁんっ、!!(前回言うことを聞けば写真は削除してくれる約束であったが、結局うやむやにされたままで…。)んぁぅ、、やめて下さいっ……  (23:40:14)
矢島和義  >  こんな所って…前は、もっと大勢の人に君の淫らな姿見せたじゃないか?(彩夏を大きな窓に手をつかせ、立ちバッグで何度もイカせた。その光景は、窓下に窺える通行人には見えた事だろうと思い出しながら…)ここは、二人きりじゃないか…ね?いいだろ?また、楽しもうではないか…わたしは君の体が忘れられなくて、もう…(後ろから胸を鷲掴み…荒々しく揉みながら、すでに大きくなっている股間をお尻に撫でつける)  (23:45:50)
藤野彩夏  >  ぃ、いやっ、!!!そんな………っ…あれは、、無理やり……っ!んぁっ……(前回の情事を囁かれると、あの時の快感が蘇ってくる。彩夏もまた矢島さんのモノが忘れられなくなっていた…)でも…はぁあん、……(前回は会議室ということで扉があったが、給湯室には扉はなく……廊下を通る人がいれば気づかれるであろう。こんな場所で)  (23:48:42)
矢島和義  >  無理やりか?それは、ごめんよ?でも、最後は君も…(敢えて、受け入れてたじゃないかとは言わず、前回の行為を蘇らせようとする)でも?でも、なんだい?やっぱりこれが欲しいかな?(彩夏の手をとり、自分の股間にあてがう。ブラウスのボタンを一つずつゆっくり外しながら…)誰か通らないかなぁ~こんな淫らな姿、またわたし一人で独占しては、もったいないからね?(ニヤニヤ笑ってみせるが、彩夏には見えていない)  (23:52:24)
藤野彩夏  >  はぁあっ………(最初は無理やりだったが、最後は受け入れてしまった。しかもおねだりまでして、中出しまで…。その感覚を思い出し、身体は疼き始めてしまう。そして彩夏の右手を握り、モノヘ誘導する矢島さん。まだ何もしていないというのに、ズボンの上からでも分かるほど大きく膨らんでいる。)ぁんっ……はぁあ、、だ、ダメよ-……もうこんなこと…!旦那に申し訳ないわ…(前回散々イかされた彩夏。帰宅し旦那に合わせる顔がなく、ギクシャクしてしまっている)ぁあっ……ダメっ、!!誰か通ったら…  (23:57:43)
矢島和義  >  前も、ダメよダメよ言いながら、最後は自ら求めてましたよね?(何故か、敬語で耳元で囁く。手を離しても、自分のそれを握り続ける彩夏…スカートを捲り上げ、ショーツの上から秘部を揉みし抱けば、すでに湿ってる感は否めない…)また、こんな濡らしちゃって…やっぱりエッチだね、君の体は…(ブラウスは半分は抱け、ブラから胸が毀れ落ちている)誰か通ったらどうするかな?見せつけちゃおうか?(また耳元で囁く)  (0:02:47)
藤野彩夏  >  んんぅ、、ぁあっ……ぁあん!そ、それは……言わないでぇっ…、っ……!(彩夏の右手を握りながら扱かせていた矢島さんだが、いつの間にか矢島さんの手はブラウスをはだけさせ、もう片方はスカートを捲り上げパンティーのクロッチ部分を撫で回している)はぁあっ……んぅ、!!、お願い…っ……もう、、やめましょ、?ぁあんっ……(そう言いながらも、手を離されているにも関わらず、右手でモノを扱いている彩夏。そしてパンティーをしっとりと湿らせている)はぁあっ……こんなの、、見られたら…ぃやぁ、!!!見せつけるだなんて……っ  (0:07:30)
矢島和義  >  やっぱり、わたしのが欲しかったんでしょ?今日も、このグチョグチョになってるここに入れちゃおっかな?(ショーツに中指を食いこませ、秘部をグリグリ弄り回す)やめるの?ここでやめて、帰って旦那とエッチ?羨ましいなぁ~でも、それで満足なのかなぁ~?(彩夏の想いを見透かしたような物言い…露わになった乳房を揉み解していると、通路から足音が…こちらに気づくことなく通り過ぎるも、その興奮はたまらない)危なかったねぇ~君のこんな姿、見せかたっけど、気付かないんじゃ仕方ない…どうせなら、旦那さん、来ないかな?  (0:14:49)
藤野彩夏  >  (パンティーの上から中指をアソコに押し付け食い込ませる矢島さん。彩夏は甘い声を漏らしてしまう。そこに1人廊下を通る社員。扉はないもののやや死角になっているため、気づかず通り過ぎて行く。ほっとしたのも束の間、乳房やアソコへの刺激に身体の奥が熱を帯びてくる。)そんな……っ、はぁあん、!旦那とは…全然……ぁあんっ、!!!(職場結婚のため旦那も同じ職場だが、今は営業に出ている。)  (0:19:08)
矢島和義  >  旦那さんとは?全然?何かな?毎日腰が砕ける程しちゃってるのかな?(後ろから手を伸ばし、ショーツの中に手を突っ込めば、早くも膣内をグリグリ掻き回す)あらら、びっしょり…前より濡らしちゃってるんじゃない?自分のが欲しいって言ってくれれば、すぐにでも入れちゃうんだけどなぁ~(中指一本で指ピストン!もう片方の手で乳首を摘まめば、引っ張りながらコリコリくねる)  (0:23:05)
藤野彩夏  >  (矢島さんと一線を越えた日、罪悪感に苛まれながらも、彩夏は旦那に夜のお誘いをした。汚れてしまった自分を綺麗にして欲しい、抱いて欲しいという身勝手な欲求だとは自分でも分かっていた。しかし旦那は疲れてるから…と。矢島さんは何となく見抜いていながらも、いやらしく意地悪に聞いてくる)はぁあっ……してません…っ、、ぁあんっ…(そしてパンティーの中に手を忍ばせ、ぐちょぐちょのアソコに指を挿入しかき回す)はぁあ!!!ぁあっ……んんぅ、、(掻き回されると彩夏のいやらしい汁の音が給湯室に響く。)  (0:28:42)
矢島和義  >  え?してないんだ?こんなエッチな体、持て余してるなんて…もったいない…(答えは判っていた。だからこその問いかけに、予想通りの応答。中指と人差し指、二本で膣内を更に掻き回すと、彩夏は立っているのが精一杯な状態に…)ショーツビショビショになっちゃうね?脱いじゃおうか?(ショーツを脱がせにかかると、彩夏は抵抗もせず素直に応じ…膣内を弄り続けると、白いお汁は飛び散り…)折角だから、部長に君のこのお汁入れてあげたらどうだい?  (0:34:26)
藤野彩夏  >  (一本の指でさえ耐えるのに必死だったのにらさらに人差し指も挿入され…あまりの快感に声が出そうなのを手で抑える。)はぁあ…っ、!!!!ぅう……ぁあん………そんな、、激しくしたら……(壁に手をつかないと立っていられないほどの強い快感。そしてパンティーを脱がせようとする矢島さん。抵抗しなければいけないのに、身体が言うことを聞かない…快感を求めてしまう。結局パンティーを脱がされ、スカートはウエスト部分に挟まれているため、彩夏のいやらしい部分が露わになった)ぁあんっ……そんなっ……!(しかしその言葉を聞き、汁がまた溢れ出てくる)  (0:40:24)