部活帰りにバスで眠ってしまい、いつの間にか男にスカートの中を弄られていて

相原真由子  >  (叫ぶよりも前に大きな掌で口元を塞がれて囁かれれば、かなりの乗客がいて…こんな事されてるのを知られてくないという重いと嫌だという思いと共に…真っ赤になって俯いて頷くしかなくて…声が漏れないように…口元を抑えて…指が下着に押し付けられて上下に擦りつけられると…身体を震わせながら我慢して…)…っ…っ…  (0:00:19)
痴漢  >  ・・・いい子だ(物分かりがいい少女に笑みを深め、口から放した手でそっと頭を撫で、肩を抱くように腕を回して体を密着させ)ところで、こんな遅い時間のバスに乗ってるなんて、部活か何かかな?(そしてそれがさも当然とばかりに会話を始め。その間も指先は強弱をつけて動き)  (0:03:08)
相原真由子  >  ぁっ…は、はぃ…部活と習い事で…今日は…特に遅くなってしまって…ぁっ…んんっ…(口元に手をあてながら…身体を震わせて質問に答えて…いつの間にか手が肩を抱かれて身体を密着するようになって‥指の動きが最初とは違ってきて…下着が濡れてきてしまうのを感じて…身体を震わせて…)  (0:07:02)
痴漢  >  そっかぁ。こんな遅くまで大変だね…(そんな会話を続けながら指使いは段々といやらしくなり。押し付ける指先は下着越しの少女の突起に上へと移動し、じんわりと押し付ける様に刺激し)ところで…君、名前は?(顔を更に近づけ、横目に顔を覗き込む様に顔を傾け、少女の目を見つめ。指先に少しのぬめりを感じながらその動きは早くなっていき)  (0:10:59)
相原真由子  >  ぁっ/// (敏感な突起に指をゆっくりと押し付けられると声を漏らして舐めをきかれれば…)…真由子・・・(顔が近づいてくると横目で覗き込まれて…潤んだ眼で男性を見て…)  (0:13:47)
痴漢  >  真由子ちゃんか。可愛い名前だね…君にぴったりだ(そう囁く声はまるで恋人に囁くような優しい声で)真由子ちゃんは・・・こういうことされるの、初めて?(そして手はやがて下着の中にするりと差し込み、指先は直に少女の秘所を撫で始め)  (0:16:31)
相原真由子  >  はぃ/// あっ‥(指先が締めれば…優しく名前をw呼ばれて…手が…下着の中に入ると…指先で秘所を撫でられて…さっき刺激を受けたことでこちらも湿り気を帯びていて…)  (0:19:26)
痴漢  >  なら、こんな場所で・・・こんなことされて・・・(秘所を割るように指を押し付けて上下に何度も擦りつけ)どんな感じがする・・・?(そして上の手もブレザー越しに胸を鷲掴むと、下の手に同調するように動き出し。湿り気が増すにつれて指の動きは強くなり)  (0:22:06)
相原真由子  >  ぁっ/// ャダ…やめて下さい…こんな事しないで…(秘所を割るように指を押し付けられて何度も擦りつけられるとどんどん湿り気が増して…それだけでも耐えがたいのに…服の上から胸を揉まれて…ほかの人に見られたくなくて。男性に身体を押してけて硬くなっている…)  (0:25:12)
痴漢  >  そんなに暴れたら気づかれるよ…(誰にとは言うまでもなく、抵抗を示す少女を嘲笑うかのように囁き。言葉とは裏腹に、手の動きは激しくなっていき)それに、真由子ちゃんの体はやめてほしくなさそうだよ・・・(そして指を秘所に第一関節までぬるりと差し込み、わざと音を響かせるように大きく動かし)  (0:28:59)
相原真由子  >  ぁっ/// (言われて真っ赤になってしまって…でも…指の動きが早くなって…指が入ってくると…男性の服を掴んで涙目になりながらやめて欲しいと見つめて…そして大きく指を動かされると身体が何度もビクビクっと震わせながら力が抜けてしまう…)…もう・・ダメ…  (0:32:05)
痴漢  >  だめじゃないよ。それに、これからだよ・・・(体をビクつかせ力が抜けた少女に追い打ちをかけるように指は動き続け、それどころか更に激しさを増し)気持ち、いいんだよね・・・真由子ちゃん?(否定を許さないとばかりに目をまっすぐ見つめ、優しくも欲望を含んだ声で囁き。伸ばした親指で少女の突起をきゅっと締め付け)  (0:35:00)
相原真由子  >  これ・・からって…あっ/// あっ/// おかしくなっちゃう…(蕩けた目で男性を見つめ返して…)…いいの…気持ち・・いいの…  (0:37:10)
痴漢  >  いいよ、おかしくなって…(鼻先が触れそうな距離に顔をつめ。指はスパートをかけるように腕全体を使って力強く動かし)このまま、気持ちよくなっちゃえ・・・気持ちよくなって、バスの中で―(イっちゃえ―と最後は蚊ほどの声で囁き、少女を絶頂へ追い込み)  (0:39:48)
相原真由子  >  あっ・・あっ・・あっ…んんっ!(激しく責められて…目の前が白くなったと思うと何だ雄も身体を震わせてそのまま絶頂を迎えて・・身体をビクつかせながら男性の胸へと身体を預けるようになって…)  (0:42:44)