新人婦警の貴女は持ち前の強い正義感で捜査を続けるが、犯人の糸口すら掴めず・・・ そんなある日捜査ミスをネタに脅迫されて

高城夏帆  >  そ、そんな…(必死に耐えようとしながら、会話をしているが)んひっ!?(怒鳴るような声に驚き、悲鳴のような声をあげると同時に)は…はぁ…ぁ…(ビクビクと痙攣しながら、尿道から噴水のようにまっ黄色な小便が漏れだし、床に脱いだ制服の上に降り注いでいく)  (23:22:49)
牧原 浩介  >  (屈辱的でどことなく羞恥の色も含んだ表情。そして秘部から漏れ出す小水・・・ 個室内で起きている状況全てを、カメラは記録としておさめ・・・)くくく・・・日本の法律の守り手でもある警察官の貴方が、守り手の証である制服に小水をかける。なんて恥さらしなこういなんだ。(男は自ら命令したにもかかわらず、夏帆さんの行為を嘲笑い)  (23:27:30)
高城夏帆  >  く…は…ぁ…(屈辱と羞恥心に震えながら必死に止めようとするが、限界を超えていた尿意は止まらず)は…はぁ…へぁ…(男の嘲笑に悔し涙を流しながらも、制服に注ぐ小便はなかなか止まらず、我慢していた尿意の解放感に表情は緩んでしまう)  (23:32:21)
牧原 浩介  >  最高だ夏帆は・・・ これからも調教し甲斐があるというもの。 最初の調教はこのへんにしておこう・・・  次の電話まで楽しみにしてもらおうか、カメラは君へのプレゼントだ・・・ プツンッ・・・ツー・・・ツー・・・ツー・・・(電話はまた一方的に切られ、個室の夏帆さんは醜態をさらした姿で放置され・・・心には男の「調教」「次の電話」など単語が心に痛みを与えていた。)  (23:37:20)
高城夏帆  >  は…ぁはへ…(あまりの屈辱と醜態に呆然としながら、しばらくの間個室で無様に痙攣したまま)ぅぅ…(ようやく理性が戻ると同時に小便まみれになった制服を見て泣き崩れる)  (23:40:49)
牧原 浩介  >  (そして、最悪の1日が終わろうとしていた。 夏帆は心身ともに衰弱しかけて、重い足取りで自宅へと辿り着く・・・がアパートの扉の前には新たな小包。 そして中には「夏帆は僕の従順な奴隷になってもらう!」と書かれたメモとともに、今朝のトイレでの痴態・醜態が写真に刻まれ、その下にはエロ下着、バイブなどの淫具、拘束具、首輪など女性を責める道具が目いっぱい詰め込まれていた。 それは男の脅迫であり、調教がこれから始まりを告げているのだ・・・)  (23:43:06)
高城夏帆  >  !!!(ようやく帰宅するとまた差出人不明の小包…震えながら開けると絶望的なメモ…)そ、そんな…  (23:45:12)