アイドルのライブチケがどーしても欲しくてネットを見ると「チケ譲ります。条件パンツ」。怖くて嫌だけどチケ欲しさに会う事に

柏木 萌那  >  (指先をパンツにかけると腰を引きスルスルとパンツを下げていく。スカートはギリギリで隠してて脚の上を水色に白いレースのついたパンツがクシュクシュになり滑り落ちている。かけられる声にコクリと頷いて両脚からパンツを脱ぐと両手に持ち直し)…はい。(まだ温かいパンツをスマホの前で広げておじさんに手渡す)  (15:41:23)
但馬悟  >  んー……萌那ちゃんの生パン……(萌那に見せつけるようにパンツに花を埋め、クンクンと匂いを嗅ぐ)じゃ、約束のチケ……(と胸ポケットからチケットを取り出しかけて、思いついたようにしまい直す)……萌那ちゃん、ちゃんとパンツ脱いだかな?こっちは萌那ちゃんの肌に直接張り付いてたパンツが欲しいんだよね。二重履きで誤魔化す子も多いから……確かめさせてもらうよ?(と言うと萌那ちゃんの腕を掴み、ベッドに向かわせて、突き倒すように四つん這いにさせる)  (15:45:10)
柏木 萌那  >  あの…チケ…ください。(異様なおじさんの行動に何とも言えない恥ずかしさと罪悪感に頭がいっぱいになってきて顔を上げられない。早く受け取って帰りたい。手を出して俯いて立ち竦んでいて)…え?ちゃんと……きゃっ!(答える間もなく押し倒されてしまう。)やっ!ちゃんと…1枚しか履いてないから!(四つん這いにされながら必死に訴えていて)  (15:47:58)
但馬悟  >  うん、だからそれを確かめないとね……(ニヤニヤ笑いながらスカートの中に手を差し入れて太ももを弄る)細くてすべすべで可愛い足だね~……萌那ちゃん密かにモテてるでしょ……彼氏とかいるのかな?(グローブのような手のひらが萌那の下半身をねっとりと弄り続ける。パンツを確かめるとか言いながら、肝心な部分にはなかなか到達しない。じっくりと焦らすように太ももとその内側をいやらしく責め立て続ける)  (15:53:03)
柏木 萌那  >  ほんとに!1枚だけだから!んんっ!(四つん這いにされるとスカートがもうギリギリで。必死に声を出してスカートを押さえようと手を伸ばして)やぁ!さわらないでぇ!パンツ渡したじゃん!いやぁ!(その大きな手が動くとスカートが捲れてしまう。必死にスカートを押さえながら泣きそうな声を出して)  (15:54:45)
但馬悟  >  大丈夫大丈夫。スカートの中は覗かないから、スカートの中を確かめるだけだよ……手でね(回すように尻の肉を撫で回す)……履いてないように見えるけど、Tバックかもしれないし……(尻の肉を撫で回しながら、お尻の割れ目を左右に開く。指先を鼠蹊部に這わせ、足の付け根をくすぐる)  (16:01:44)
柏木 萌那  >  んんっ…やっ!(お尻が左右に開かれる力に逆らおうと必死に力を入れて脚を閉じようとして)もっ…履いてないってわかったでしょ?…お願い…やめてぇ…(恐怖で頭がいっぱいに。涙がいまにも溢れだしそうになって身体を強張らせてしまう)  (16:04:31)
但馬悟  >  きちんと調べるにはやっぱり……ここだよね(と言うと割れ目に指を食い込ませる)おーちゃんと脱いでるね、萌那ちゃんはちゃんとノーパンだ……(芋虫のような指先が割れ目を上下する。節くれだった関節が萌那のクリをえぐる。そしてもう一方の手の親指で、お尻の穴をさわさわとこすりたてる)可愛いお尻だね~、美味しそう……(萌那の言葉を無視して、触り続ける)……少しだけ、少しだけだから……我慢してね?  (16:10:11)
柏木 萌那  >  但馬さん…っ!お願い…やめてくださいぃ…はぅんんっ…(分かってるはずなのにやめてくれない。逃げなきゃと思ってもラブホテルで二人きり。力じゃとても。後悔で涙がとうとう溢れだしてしまってて。小さなクリを弄られる辱しめにギュット目を閉じて背中を強張らせていく。太い指がお尻の穴を撫で始めると)やっ!いやぁ!いやぁっ!(触られた事の無い場所を撫でられ声を出して拒んでいて)  (16:13:45)
但馬悟  >  ごめんね萌那ちゃん、もうちょっとだけ……(スカートを捲り上げると、萌那のあそこに唇で吸い付く。萌那の腰をがっしりと押さえつけ、背後から長く広い舌でレロンレロンと割れ目を舐めあげる)美味しいー柔かーい……萌那ちゃん、すっごく可愛いお尻だね……(小ぶりですべすべのお尻の肉に容赦なく舌を這わせ、舌先でクリを嬲る。割れ目に尖らせた舌を差し入れ。中で暴れさせると、お尻の穴の上でも舌を踊らせる)  (16:17:42)
柏木 萌那  >  んんっ!ビク!はぁっ…はぁっ…やめっ!んんっ!(クリに与え続けられる刺激に身体が反応してしまう。ビクビク太ももや竦めた肩が震えてしまう。ネットリ舌が這う感触がお尻の穴の上を刺激する感覚が嫌で腰をくねらせ逃げたがりながらも震えは止まらなくて)んあっ!やめっ!  (16:20:13)
但馬悟  >  萌那ちゃんのお尻、美味しすぎて舌が止まらないよ(ニヤニヤ笑いながら、逃げようとする萌那の尻を舌がどこまでも追いかけてゆく。細い足を持ち上げ横向きから仰向けにする。その間も唇が萌那のあそこから離れることはない。舐めやすくなったクリをチュパチュパ音を立てて吸い上げる。舌が生き物のように動き、お尻の割れ目で暴れさせ、肛門もザラザラの舌で容赦なく舐めこすり続ける)萌那ちゃん……エッチの経験はあるの?(舌を穴に突き立てると出したり入れたり出したり入れたり……)  (16:24:39)
柏木 萌那  >  (ビクビク震えてもがいても反応して濡れてしまってる事に気付くと自分でしたことに後悔ばかり。大人の人の力にも与えられる刺激にも逃げられないと思い知らされてしまう。) んんっ!ビク!やめっ…(かけられる声に気付く。その質問に恥ずかしくなり顔を手で隠して背けてしまう)  (16:27:13)
但馬悟  >  この柔らかさ……反応……萌那ちゃん、エッチの経験あるでしょ……高校一年生で大人しそうに見えるのに……見かけによらないね?(指を一本だけ萌那の中に突き立てる。そして入口付近のぷっくりした部分の奥のくぼんだ、ザラザラした部分を指の腹でこする)ココ気持ちいいでしょ……Gスポット……そこを触りながらクリを……(指を突き立てたままクリをチュパチュパ吸う)  (16:30:33)
柏木 萌那  >  んんっ!やめ………!(指が当然と言うように押し込まれてしまうと息を一瞬止めて顔を歪ませていく)んあぁっ!ぁぁぁっ……(肩で布団を押して胸をつき出すように背中を浮かせて。物凄い刺激に身悶えしてしまう)  (16:33:40)