修学旅行の夜、部屋のトイレの故障で仕方なくホテルの廊下のトイレに向かう奈緒が連れ込まれ抵抗するも中出しされる

奈緒  >  きゃぁ・・ぁぁ・・・嫌ぁ・・ぁ・ぁ・見ないで・ぇ・ぇぇ・。(脚を強引に開かされプックリとした恥丘に1本の筋だけの幼子の様な秘部が晒される。慌てて秘部を手で隠すが隙間から無毛の割れ目が見え隠れしている。)  (1:03:35)
彰  >  ふふ。かーわい(はずかしそうに秘められた場所を隠す姿にますます興奮をしながら、自身の身体を脚の間に入れて閉じられなくして。そのま自身が着ている浴衣の帯をほどくと、それで奈緒の両腕をその頭上で縛り、ベッドに繋いで  (1:06:10)
奈緒  >  えっ・・・・?やっ・・・やだっ・・・・解いて・・・・ダメェ・ぇ・・。(手を縛られ固定され自由を奪われ隠す術を失った奈緒の身体はされるがままの状態に)お願い・・・・・見ないで・・・・う・ぅ・ぅ・。  (1:08:16)
彰  >  ふふふ。たっぷり見るし、写真も撮っちゃうよ?(その性器にしっかりと視線を這わせながら、ふたたび手に取ったスマホで何度も撮影して)お毛毛がなくてかわいいおまんこだね?  (1:09:42)
奈緒  >  あぁ・・・・・嫌あ・ぁ・ぁ‥そんな・・・所撮らないで・・・・お願い・・・・。(手足をバタつかせ腰を振って抵抗するが男の身体がそれを阻止して抵抗出来ない。)うぅ・ぅ・・・誰にも・・・・見られた事無いのに・・・・・。  (1:11:38)
彰  >  そっかそっかー。ほら、誰にも見られたことのないおまんこが、中まで丸見えだよ? (必死の抵抗を押さえられる状態のため、笑みを浮かべながら割れ目を指で割り開き、中をのぞき混みながら写真を撮って)  (1:13:44)
奈緒  >  嫌・ぁ・ぁ・ぁ恥ずかしいぃ・・・・・ダメェ・ぇ・・。(幼子の様な割れ目を開かれピンクの綺麗な中が晒される。可愛い陰核やしっかりと侵入を阻止しようとしている処女膜がしっかりと見て取れる)【夜23時以降なら大丈夫ですがそちらの御都合は?】  (1:16:49)
彰  >  おおー。かわいいなか。ここも慎ましやかだし、しっかり膜も残ってる(また写真をとると、我慢できなくなったのかその陰核に吸い付き、舌を絡み付かせながら味わって)  (1:19:05)

奈緒  >  ひゃぁ・ぁ・・・・・そんな・・・汚い所・・・・舐めちゃダメです・ぅ・・ぅぅ・(身体が大きく仰け反り初めての刺激に潮を吹いてしまう。すぐに小さなピンクの陰核は真珠の様に大きくなり愛液でツヤツヤ光っている。)  (1:21:32)
彰  >  おっと。ふふふ。えっちなお汁が出ちゃったね?(少女の潮を浴びながらも、口の中で大きくなったそれを吸い、たっぷりと舌でいじめながら、潮を吹いた尿道口を指で撫でて)  (1:23:33)

奈緒  >  あっ・・・あっ・・・・ぁう・・・は・・・ぁ・ぁ・・・・そこ・・・・弄らないで・・・・・身体が・・・痺れちゃうぅ・ぅ・・(腰が勝手にビクビク跳ね反応してしまう)【判りました。】  (1:24:55)