私はホームレスの貴方の極太チンポでオマンコを散々犯され、何度も中出しされて、今までに感じたことのない絶頂を味合わされ

高山重吾  >  (着替えかけた楓、ショーツにブラウス姿。その姿にまたむらっと発情し…)行く前に…良いだろ?(節くれた指がブラウスの間からブラを押し上げ、乳房を絞るように握る)  (1:29:44)
吉村 楓  >  (着替え途中…朝からまた…ブラウスの間からブラが押し上げられると、胸を握るようにもまれ…)「えっ?で…でもっ…あっ!あぎっ…いたぃっっ…」  (1:31:29)
高山重吾  >  (左手が乳房を弄り、右手は腰から股間…ショーツの中指沈め恥毛を探る)シャワー浴びずに、か。ちゃんとわかってるじゃねえか(恥毛を掻き分け指が股間へ沈み、昨夜浴びせたザーメン逆流して締める割れ目をなぞりあげる)  (1:33:10)
吉村 楓  >  (胸を握るようにもまれながら、下着の中に…ザーメンが溢れるオマンコをなぞられれば…)「はっぁっ!くっうっ…んはぁっ!?」(ビクビクと身体を震わせてしまう…)  (1:36:18)
高山重吾  >  もう一発溜め込んでから行っても変わんねえだろ(左手指を広げ、左右の乳首押し込みながら右手…ショーツを片足から抜き取る。そのままテーブルに手をつかせ、背後から全裸の身体、股間朝起ちをマン筋になぞらせる)  (1:37:49)
吉村 楓  >  (両方の乳首が押し込まれ、下着が脱がされると…テーブルに手をつかされ…オマンコに硬く熱い亀頭が…)「んっあっ……そんなっ…あっ!」(亀頭でなぞられると足腰をビクビクさせて…)  (1:39:26)
高山重吾  >  (赤黒い亀頭が昨夜のザーメンと今にじみ出したマン汁で濡れる割れ目をなぞりあげ)これの味覚えちまったんだろ?一発味わってから仕事行ってこいよ…帰ったらまたゆっくりと…だろ(囁くと亀頭が膣口を押し開き沈んでいく)  (1:41:14)
吉村 楓  >  (なぞられるたびにビクッとなる身体…そしてゆっくりとめり込むように入ってきて…)「うっあっ…はぁはぁ…はっはぃ…んぐっ!?うぁあっあっ!」(背中を反らせて脚を震わせ…)  (1:43:13)
高山重吾  >  (にゅぷ…と湿った音漏らしながら沈む亀頭…そして沈み込んでいく肉棒)元気に仕事行くための活力…だろ?(総つぶやき、一気に肉棒を突き立てる。奥の壁に亀頭があたり、それでも押し付ける腰…置く壁を突き上げ沈む肉棒)  (1:44:34)
吉村 楓  >  (亀頭が入ると、そこから一気にねじ込まれ、子宮がドスッと押しつぶされる…)「あっあっ…….んぎゅっあぁあっ!!はぎっぃいっ!」(全身をガクガクさせながら声をあげる…)  (1:47:11)
高山重吾  >  朝からいい声出すじゃねえか…(昨夜身体貪った後、そのまま全裸で寝ていた身体。朝起ちを強く膣奥へ突き上げ…)しっかり搾り取っていけよ?  (1:48:39)
吉村 楓  >  (1突きされるたびに膣を痙攣させ、絶頂をむかえる身体…)「はぁはぁっ…んぐっ…はぃぃっ…」  (1:50:00)
高山重吾  >  (徐々に動き早まる腰。膣が痙攣し絡みつき、更に動き早め…)ほら…行くぞ…しっかり受け止める(腰を両手で握り…激しく突き上げ…奥にザーメンを浴びせる)んぐっ…くっ…ぅ…ふぅ  (1:51:06)
吉村 楓  >  (絶頂を繰り返すオマンコに身体の痙攣もとまらず、絶頂し続けるオマンコをさらに激しく突かれ…)「あっあっ!んっひいっ!ひぃっあぁあぁっ!いぐっ!いぐぅっ!んほぉおっっ!」(そして朝一の濃厚ザーメンが子宮に…)「はぎっ!?んほぉおっ!」  (1:55:39)
高山重吾  >  (ザーメンほとばしらせながら…腰震わせる。余韻貪るように腰を二度…三度とこすり突き上げ…息に猛り引き抜く)はぁ…はっ…そのまま仕事逝けよ…?(左手で顔振り向かせ、荒々しく唇むさぼり…)帰り…寄り道するなよ…?いいな  (1:57:13)