絡まれていた私を助けてくれたのは、根は優しいけど家庭環境が複雑でやさぐれてしまったあなた。裕福だけどほとんど両親が家におらず、お礼にと怪我しているあなたを家へと招いて…豹変してレイプ

神谷隆明  >  気を付けてよ(傷に消毒液が染み思わず声を上げて)  (1:51:55)
船山 春  >  ご、ごめんなさい…(声を上げられるとびくりとして、思わず手を離して。申し訳なさそうに視線を落とし、そっと優しく触れるように絆創膏を貼って)…えっと…あと痛いところとか、ない…?  (1:54:54)
神谷隆明  >  (自分が年上と気づいたからか春の言葉遣いが少し変わったことに気づく)あぁ…大丈夫だよ。(絆創膏を春細くきれいな指先、まるで撫でられたようにぞくっとする。手当てが終わり。こちらに背中を向けたまま救急箱を片付け始めた春。その後ろ姿にたまらず後ろから羽交い絞めにするように抱き着く)  (1:57:31)
船山 春  >  …よかった。(ほっと安堵したように小さく微笑むと、片付けを始めて。あとはお茶でも出して早めに返さなければと思案したとき、不意に後ろから抱きつかれ大きく震え上がって)っ…!?…  (2:01:49)
神谷隆明  >  (後ろから抱き着くと春の華奢な肢体がビクッと震える。声も出せずに震え始めた春の耳元で)はぁはぁ…じゃあ助けたお礼。してもらおうかな…。(言いながら手を回すとワンピースの上から形のいい乳房に荒々しく指を食い込ませていく。その姿は目の前の大きな姿見に映っていて)  (2:04:45)
船山 春  >  ぁ…い、や……(耳元で囁かれぞわりと背筋が震えて。今の状況が次第にわかってきて、相手にも十分分かるほど大きく体を震わせながら、声にならない叫びを訴えて)おね、がい…やめて……(体を弄られ泣き出しそうな声を絞り出し、姿見が視界に入ればぎゅっと目を瞑って)  (2:08:36)
神谷隆明  >  あいつら全員にやられちゃうより…俺一人のほうがいいだろ?お姉さんも…(小刻みに震える春の肢体。形のいい乳房は弾力のある柔らかな揉み心地に興奮が高まっていく。)はぁはぁ…(もう片方の手でワンピースの裾をまくり上げると、震えるスラっとした白い脚のふとももを撫であがって)  (2:11:32)
船山 春  >  いや…ぁ…(ふるふると弱々しく首を振り、身動きも取れずただ涙目で訴えるばかりで。ふとももを撫でられ、その感覚にぞわりと身体を震わせて)ぁっ…  (2:14:06)
神谷隆明  >  (ふともものすべすべしたすいつくような肌触りに興奮がさらに高まる)はぁはぁ…(乱暴に乳房に指を食い込ませると、ワンピースのボタンが引きちぎれていく。)すげぇ…いい体してるね おねえさん(わざと耳元の息を吹きかけながらささやくようにいうと、うちももに指を滑り込ませてショーツの上から秘裂を指先でなぞりあがって)  (2:16:47)
船山 春  >  っ…ふ、ぁ……やだ、…(乱暴な手つきにも時折びくりと体が震え、必死に声を押し殺すように自らの手を口元へ抑えて)ぁ…っ、おね、がい……(秘部をなぞられ、耳元に息がかかり耐えられずに身をよじるようにしながら、涙を浮かべて)  (2:22:21)
神谷隆明  >  (春の反応にさらに興奮が高まると、乳房を揉んでいた手でワンピースを一気に引きちぎっていく。ボタンがちぎれ飛び、震える華奢な肩からワンピースが脱がされると白い背中が露わになって)すげぇ…綺麗な肢体…はぁはぁ(ごくっと唾を見込むとブラを引きちぎるようにはずしてしまう。形のいい乳房が揺れるのが姿見に映って、薄いピンク色の乳首、右の乳房には白い肌に赤く指の跡がついてしまっていて)  (2:26:12)
船山 春  >  い、や…っ…(乱暴に服が引き裂かれ、あっという間に素肌が露わになってしまい。恐怖で動けなくなってしまいながら、あまりに強い力に思わず顔を歪めて。)いた、い……っ…(ぽろぽろと涙が頬を伝う)  (2:32:50)
神谷隆明  >  乱暴にされたくなかったら…じっとしててくれるよね?おねえさん(春の耳元で囁くようにいって後ろから手を回すと形のいい乳房に指を食い込ませてゆっくりと揉んでいく。)暴れても仕方がないってわかるよね(もう片方の手はショーツにかかり、ゆっくりと下ろし始めて)  (2:35:53)
船山 春  >  っ…ぅ…(ぎゅっと目を瞑り、涙を流しながらこくんと息を飲んで。未だに小刻みに身体を震わせながら、ショーツを降ろそうとする手にもどうすることもできず)…っ…  (2:39:41)
神谷隆明  >  震えるスラっとした脚からショーツを抜き取ると、思わず息をのむほどの綺麗な肢体。自分の手の中で震えてじっとしているのを見ながら)じっとしててね。逃げようとしたら…(そういうと乳房を揉みながら自分の服を脱ぎ始める。目の前の姿見には春の後ろで裸になっていく男の姿、その股間には悍ましいほど太く長いものが固そうにグロテスクなほど反りかえって、ドクドクと脈を打っていて)  (2:43:44)