近所に引っ越してきた人妻の貴女と旦那さんでは無い男性二人がホテルに入って行くのを目撃する。貴女に好意を抱いていた私はその時の写メを撮り貴女の家を訪問する

水野翼  >  じゃあ使い方教えてあげましょう。(ローターを恵美の乳首に当てると電源を入れると、まずは弱の振動で乳首に刺激を与えていき)こうやって使うんですよ?ほら自分で気持ちいい所に当てて?(恵美の手をとりローターを持たせる)  (16:38:37)
佐藤 恵美  >  そんな…ああ…(見られているのに感じてしまう)はい…  (16:39:48)
水野翼  >  じゃあ今度はこれも使ってください。(そう言うと極太バイブを恵美に渡し)  (16:40:43)
佐藤 恵美  >  ひっ!こんな大きなの…(主人や浮気相手よりはるかに大きなバイブを見て顔が青くなる)  (16:41:52)
水野翼  >  ほら自分でやらないなら俺が挿れますよ?(そういって割れ目にバイブを近付けるとグイッと挿入する)  (16:42:54)
佐藤 恵美  >  待って!そんな太いの入りません!(少し入った所で入らなくなり、あまりの大きさに気を失いそうになる)  (16:44:42)
水野翼  >  本当ですか?もっと入りますよ絶対(気を失いかけている恵美の事を気にせずに奥まで入れようとグリグリと膣をこじ開けながら押し込んでいく)  (16:46:20)
佐藤 恵美  >  ぎゃひいい!さける!さける!許してぇ!(下腹がバイブの形に盛り上がり、お漏らししながら気を失う)  (16:49:46)
水野翼  >  ほら、入ったじゃないですか。(気を失った恵美を満足そうに笑みを浮かべながら見つめて、バイブの形に盛り上がってある下腹を撫でる)そろそろ起きてもらえますか?(そういうとバイブの電源を入れる)  (16:51:54)
佐藤 恵美  >  ひぎいっ!(電源が入り、あまりの刺激に目を覚ます)許してぇ!止めてぇ!死んじゃう!死んじゃう!お願いだから抜いて!こんなのいや!せめてあなたのペニスにして!(バイブよりもっと大きなペニスである事を知らずに叫んでしまう)  (16:54:53)
水野翼  >  俺のチンポが欲しいんですか?(目が覚めた恵美に入っているバイブ出し入れしながら問い掛け)じゃあちゃんとおねだりしてください?どこに何が欲しいんですか?  (16:56:32)
佐藤 恵美  >  動かさないで!壊れる!きひいい!(奥へ押し込まれる度に体をのけぞらせる)恵美のおまんこにペニス入れてください…  (16:57:55)
水野翼  >  旦那以外のチンポを求めるなんでド淫乱じゃないですか。(そういうとバイブを入れたまま放置すると自分の服をすべて脱ぐとガチガチに固くなっている極太バイブよりもデカいチンポが姿を現し)こんな玩具よりももっと気持ちよくしてあげますね(バイブを引き抜くと一気に挿入する)  (17:00:06)
佐藤 恵美  >  うそ!そんな!(バイブよりはるかに大きなペニスを見て恐くて逃げだそうとする)そんなの無理です!堪忍して!ぎゃひいい!(お腹がペニスの形に大きく膨らむ)  (17:02:40)
水野翼  >  おお、全部入るなんて流石ですね(すべて飲みこんだ恵美を満足そうに見つめると腰を前後に動かし始め)  (17:04:31)