念願の教師になることが出来た恵。生徒思いの恵は素行不良の生徒のためを思い、家庭訪問をするのだがその家はデリヘルの事務所だった

太田直之  >  (指を食い込ませるように弾力のある柔らかな感触を楽しみながら揉んでいく)だめだねぇ先生 保健体育…子どもに教えるんだろう?それなのに経験ないんじゃ(まるで馬鹿にするように耳元で言いながらグニュグニュと形を変えるように揉みながら指先でだんだんと硬くなってくる乳首の感触を感じて)  (23:51:44)
浅野恵  >  許して…(他人に揉まれるなどもちろん初めての経験でそのたびに体に走る感覚に戸惑っていると…)ほ、保健体育なんてお、教えることなんて…(耳元で囁かれながら揉みしだかれていくと恵の意志に反し、乳首はドンドン固くなっていってしまう)う、うそ…こんなこと…(この状況で自分の体が反応してしまっているのを理解できずに…)あ…(思わず声を漏らしてしまっている)  (23:54:26)
太田直之  >  こんなに乳首固くして…先生感じてきてるんでしょう?(思わず声をもらしてしまい、驚いて唇をきつく結ぶ恵に)じゃあ…こっちの方も…さわってあげましょうか?(そういうと、片方の手を下におろしていく。…とショーツの上から誰にも触られたことのない秘裂をツット太い指でなで上がる)  (23:56:52)
浅野恵  >  そ、そんなことありません!(強い口調で否定すると唇を固く結ぶ。そうしていないと声をさらけ出してしまいそうでしかたがない。そんな風に抵抗している恵を弄ぶかのように…)そ、そっちはダメ!…(手を払いのけようと頭では考えているのだがもちろん動くはずもなく、白いショーツの上から割れ目を確かめるかのようになで上げられる)さ、触らないで!…ダメ!…(そんな恵の声を聞き入れるはずもなく…)  (23:59:22)
太田直之  >  (動かない肢体。それでも秘裂をなで上げたり、硬くなった乳首を捏ねるとビクッと肢体を跳ねさせる恵)そんなこと…ないんだ…ふーん(唇を固く結んで声を出さないようにしている恵の耳元で息を吹きかけながら言うと、固く尖りきってしまったピンク色の乳首を捏ねながら、ショーツの上から秘裂を執拗になで上がって)じゃあ…濡らしちゃうなんてこと・・・ないよねぇ先生。  (0:01:42)
浅野恵  >  い、いや!…(そんなことを言いながら、乳首をこねられるたびに体をビクッと反応させていて、自分では制御できない体は割れ目に押し込むようになで上げられても体を反応させてしまっている)ぬ、濡らすだなんてことあ、ありません!…(無駄なのに必死に体を制御しようとしている恵。どうすることもできず、ショーツがはっきりと湿っていき、割れ目の部分が濡れていく…)あ、ダメ…あ…  (0:04:51)
太田直之  >  (クチュクチュという嫌らしい水音が部屋に響き、恵の耳にも入って絶望させる。)なんだ…口ではいやっていいながらこんなにぐっしょり濡らして…(いいながら恵の肢体を動かしはじめる。跪いていた形のいいおしりをゆかにつけると細い腕を後ろに伸ばして床につけさせる)よく見えるように…させてもらうよ(いいながら恵のすらットした脚を持つと、ストッキングを脱がせて白い肌を大きく開かせるて膝を曲げる。ぐっしょりと濡れて秘裂を透けて見せているショーツがカメラの前に露わにさせられて)ほら…見てごらんよ こんなに濡らしてさぁ(その様子を写真にとると、モニターにまるで自分でぐっしょりと濡れているのを脚を開いて見せつけているような姿勢の恵の姿が)  (0:09:09)
浅野恵  >  あ、こ、これは違うの!あ、あ…(濡れてしまっている音が響くと自分がどうしてしまったのかと愕然とする恵。そんな恵の体を床に座らせると…)な、何を…い、イヤ!…(ナチュラルなストッキングを破るように脱がされると膝を曲げたまま大きく脚を広げられる。後ろに手をついているその姿は自分から濡れてしまっているショーツを見せつけるような、恵にはもちろんしたことのない格好…)こ、こんな姿と、撮らないで…(そんな恵の言葉に耳を貸すはずもなく…)  (0:13:27)
太田直之  >  (濡れたショーツからは薄く柔らかそうな恥毛とまだ男を知らないぴったりと閉じたピンク色の秘裂が透けて見えている)そうですよねぇ…こんな写真ネットにでも晒されたら…(どうようする恵をさらに恐怖に堕とすような言葉を吐きながら、固く尖った乳首を捏ねたまま、ショーツの脱がせていく。透けてはいても布越し…そんな一縷の望みも恵から取り去っていく)  (0:16:37)
浅野恵  >  こ、こんな姿…お、お願い…そんなことされたら…が、学校へ行けない…(恐怖のどん底に貶めるような言葉に口を震わせながら必死の懇願…。もちろん恵の懇願など逆に興奮の材料になっているかのようにニヤけた顔を見せながらショーツに手をかけられると…)そ、それだけは…お、お願い…い、いや…(言葉の抵抗も虚しく、ショーツを脱がされるとヌラヌラと光った薄い陰毛とピッタリと閉じた割れ目をカメラにさらけ出されてしまう)  (0:19:32)
太田直之  >  (怯えたように懇願する恵に内心ほくそ笑みながら)大丈夫ですよ。先生と私が黙っていれば…誰にも知られないんですから(猫なで声をだして恵の深層にすり込むように耳元で囁いていく。その間も恵の右手で乳房揉み、乳首をつまむようにさせると、もう片方の手を秘裂に持って行くと細く綺麗な指を少し秘裂の中に沈めて写真をとる。モニターに映る姿はまるで恵が自慰をしているようにしか見えず)  (0:25:16)
浅野恵  >  お、お願いです…こ、こんな写真…ひ、秘密にしてください…(猫なで声で優しげに囁く言葉に恵はすがるしかない。そんな恵の手を取ると自分で胸を掴まされ、乳首を突き出すようにつままされ、もう片方の手の指を割れ目に押し込むようにして、そのまま離されると…)こ、こんな格好…お、お願い…(シャッター音が聞こえて、画面に写っているのはオナニーをしているかのような恵の姿。その姿に愕然としながら…)  (0:29:01)
太田直之  >  えぇ…秘密にしますよ…いままでのことも…これからのことも…(そういうと恵の肢体をまるで中腰になるようにしてからそのスラッとした脚の間に自分がよこになって、恵の手にまたいきり立ったものを握らせる。美しい顔にかかった髪を整えて表情がカメラに写るようにして、まるで自分から男の上にまたがっている姿をカメラで写すと、ゆっくりと恵の膝を折り曲げるようにしていく。だんだんと握らされているいきり立ったものが恵の濡れそぼっている秘裂に近づいていって)  (0:33:11)
浅野恵  >  お願い、秘密に…(これからのことなどという言葉は恵の耳に入っておらず、体に抱きつかれると変に中途半端な中腰の体勢にされて、脚の間に寝転がっている中年オヤジの顔が見える。うつむき加減だった顔をぐっと挙げさられ、髪の毛を整えられるとカメラに向かって顔を正面に向けられ…前に回した手で竿を握らされると…)こ、こんな恥ずかしい格好を撮らないで…あ!(ただ恥ずかしい格好を撮るだけかと思ったらだんだん腰が降りてきてしまい…濡れた割れ目に自分から押し当てるまで降りると…)う、嘘でしょ?!こんなことダメ!…い、イヤ!…(叫ぼうにも画面に写っているのはどう見ても自分からまたがって求めているような姿…まさかと思うことが心をよぎる…)  (0:38:51)
太田直之  >  光栄ですなぁ…先生のような美しい方の最初の男にさせてもらえるなんて…(必死に懇願する恵に今からされることを想像させながら)訴えますか?先生…写真を見たら先生が犯されたっていくら言っても誰も信じませんよ(怯えたような表情を浮かべる恵を見上げて意地悪くにやっと笑う。さらに恵の膝を曲げさせると肉壁をメリメリとおしわけるように恵の手で竿をにぎっているいきりたったものが秘裂に入っていく様子がモニターに映し出される)  (0:42:51)