中年男とのねちこいセックス。肉体労働者等の筋肉質の身体、遠慮の無い視線、卑猥な言葉

植田重政  >  (全く格好つけやがって、オマンコやりたい淫乱人妻のくせによ、それにしてもいい声だしやがるぜ、この女、責め甲斐のある人妻だ、今日もたっぷりと犯して中出ししてやるぜ、ヒヒヒ) ちゃんと言って欲しいんですよ(ゆっくりとカメラの前でニットのセーターを捲り上げて脱がせて上半身をブラ姿にして)エロいブラしてるじゃないの、奥さん。やっぱり期待してたんでしょ?さぁちゃんと言ってくださいよ。ぶっといチンポとキンタマ、ケツの穴を舐めて、しゃぶらせてってさ(催促しながらタイトスカートのホックを外してゆっくりとずりおろしていく)  (0:38:06)
石田恵実  >  (カメラの前でセ-タ-がたくし上げられると・・ブラに包まれた色白の素肌が露わになっていく)ぁぁ・・・そ、そんな大きな声で言わないで・・・お、おねがいだから・・・あ、あの・・ぶ・・ぶっとい・・・チ、チンポ・・・・・とキ、キンタマを・・・しゃぶらせて・・・・(スカ-トのファスナ-が下げられていくのを感じています)  (0:40:30)
植田重政  >  (犯す前までは澄まして上品なセレブだった女が目の前でカメラを見ながらチンポ、キンタマをいうのを聞いてチンポが脈打つ。スカートを足元にストンと落とすと)こりゃまたたまんないショーツじゃないの、もう濡れてシミができてるじゃない(下着姿の女をカメラの前でたっぷりと晒してから、こちらを向かせてトランクスの盛り上がりを見せつけながらゆっくりとトランクスを脱いで全裸になる。並外れた巨根はビンビンに勃起して反り返っていて、その根元にはたっぷりとザーメンが詰まってそうな大きなキンタマが…チンポとキンタマを見せつけながらその場で跪かせて)欲しかったんでしょう?これが(そのまま腰をぐいっと女の顔の前に突き出す)  (0:43:47)
石田恵実  >  (スカ-トが下げられると・・パンストに包まれたハイレグタイプのショ-ツが露わになって・・セータ-はたくし上げられ、下半身はパンストとショ-鵜という恥ずかしい恰好で植田さん男足元に膝まづかされていくと・・目の前にその野太いペニスが突き出されてくる・・・大きくそそり立っていて・・・牡の匂いを放っているそれは全く主人とは違う・・・頭上から欲しかったのだろうと言われても・・返事もできるはずもなく・・・カメラのことを気にしながらじっとして居て)・・・す・・・・・すごいっ・・・・こ、こんなになっているなんて・・・  (0:48:34)
植田重政  >  (女の目の前で勃起巨根を見せつけながら)しゃぶりたかったんでしょ?このチンポとキンタマ(脈打つチンポの裏筋を見せながら)朝からビンビンだったんですよ、奥さんの上の口と下の口で楽しんでくださいよ、ヒヒヒ ほらっ(しゃぶれと言わんばかりにチンポを突き出す9  (0:50:42)
石田恵実  >  (オスの強い匂いが鼻をしげkしてきて・・同時にそれが突き出されてきて・・唇に触れそうになったところで止められてしまう・・・いつもより・・すごいっ!そんなことを思いながら・・・ゆっくりとそそり立っているペニスにキスをし始める)チュッ・・・チュッ・・・・(そのまま膝立ちになりながら・・唇と舌でその野太いペニスを確認するように刺激をしはじめる)チュッ・・・・チュッ・・・・・(尖端の大きなカリ・・・その部分にも舌先で丁寧になめ上げるように・・・植田さんに教え込まれたやり方で)  (0:53:40)
植田重政  >  ううっ(唇がチンポに触れるとチンポが激しく脈打つ。カメラは真横から旦那以外のチンポをしゃぶる女の全身を撮っていて)そうそう、だいぶわかってきたじゃないの、たまんないよ、そのチンポしゃぶり(女の前で何度もチンポを脈打たせながら)欲しかったんでしょ?このぶっとくて赤黒くて硬いチンポが  (0:55:26)
石田恵実  >  (カリの周りを丁寧に舌先で刺激して・・・先端に移動したときに声がして)大きい・・・(そう言うのが精いっぱいで先端にキスをしてから、ゆっくりと口に含んでいきます)チュッ・・・んっ・・・んんっ・・・・(口に中にようやく納まるくらいの大きなそれ・・・必死で舌を絡ませていきます)  (0:57:28)
植田重政  >  (ぶっといチンポを咥えコミ、中で舌をチンポに絡ませてフェラチオする女を見下ろしながら 女の口の中でチンポがまたガチガチになる フェラチオの快感にで時折仰け反りながら両手を頭の上に置いて動きに合わせて手を前後にうごかしてフェラチオからイマラチオにしながら)最初は飲んでくれるんでしょ?ドロドロの濃いザーメンを  (0:59:26)
石田恵実  >  (頭を軽く押さえられて・・動きにくくなったときに有働さんが動き始めて・・自分の意思とは違うタイミングで野太いペニスが口の中を覆い尽くし始めて)ウッ・・・ウグッ・・・・グッ・・・・グッ…(苦しくなりながらもなんとかその行為を受けている・・・主人にはされたことがないけど、植田さんはこれをよくする人だということがわかってきて・・・返事ができないので・・上目だけで返事をします)・・・うぐっ・・・ふんっ・・・(最初の放出・・・遼がすごく多いので覚悟をします・・・こぼさぬように・・・)  (1:02:51)
植田重政  >  (しばらくイマラチオを続けて)うぅ、ぶちまけるぞ、奥さん。零さずに全部飲み干すんだああっ!(喉の奥にチンポを突き刺して、奥で今日最初の射精を)うっ!! (がっちりと頭を固定して喉奥にたっぷりとぶちまける)  (1:04:14)
石田恵実  >  (頭上で声がしたその時・・・ぐっと奥に突き刺さってきたペニスの先端からすごい量のほとばしりが放出されてきて)うぐっ・・・うんんっ・・・んんっ・・・・(頭をがっしり押さえられていて・・・逃げることも放すこともできす・・ただ必死で飲み干していきます)  (1:06:10)
植田重政  >  うぅ(たっぷりと喉奥にぶちまけてからチンポを口から抜く。絶倫の性欲、一度程度の射精だとチンポは全く硬さを失っていなくてガチガチのビンビンで… 唾液とザーメンでテカテカに光りながら反り返っているチンポを見せつけながら)今度は俺に楽しませてくれよな、奥さんの身体(女を布団の上に仰向けに寝かせてストッキングを脱がせてブラとショーツだけの格好にしてから首筋に舌を這わせながらブラのホックを外してEカップの乳房を晒していく)  (1:08:06)
石田恵実  >  はぁ・・はぁ・・・(口の中がまだネットリしているのに・・・強引に布団に押し倒されて・・パンストを無理やりン鵜がされてショ-ツとブラだけになった時に・植田さんが多きかぶさってきて・・・ブラが外されて・・・乳房が植田さんに支配されていく)・・・・・ぁぁっ・・・・・  (1:10:51)
植田重政  >  (首筋に舌を這わせながら両手で熟れた乳房を鷲掴みにして揉みしだいていく。顔を乳首に近づけて)ビンビンじゃないの、奥さんの乳首(乳房を揉みながら舌を震わせて乳首を舐めまわし、唇で左右の乳首をついばみ、あま咬みしながら)気持ちいいんでしょ?我慢せずに声だしてくださいよ、両隣に聞こえるほどにさ、ふふ  (1:12:32)