先月から娘に家庭教師をつけたのだが、この家庭教師…そそる身体をしていていつも露出度が高い…

斎藤一馬  >  (娘に家庭教師を付けて数回目…俺は、詩織を寝とる事ばかりを考え、ついに手に入れた媚薬を試すことにした。その媚薬は数滴で普通の女性は通常の数倍敏感になってしまうのだが、俺は思い切りたのしみ、その快楽を詩織の身体と脳に刻むため、瓶の半分を注ぎいれた…そして娘の部屋にむかう…)「○○、詩織先生、そろそろ休憩したらどうだろう?飲み物を持って来たよ…」(と、いって娘に眠剤ジュース、詩織に媚薬ジュースを渡す…)  (23:14:26)
早瀬詩織  >  (いつものように生徒の自宅で勉強を教えている。普段から短いスカートや 露出した服装が多いため 今日も ふわっとしたミニスカートに胸が強調されるようなピタッとしたニット姿で。)「あっ、お父さんありがとうございます…すこし休憩にしよっか?」(にこっと笑うとなんの疑問も持たずに 持ってきてくれたジュースを飲んで)  (23:18:59)
斎藤一馬  >  (ジュースを渡すと、2人とも飲み始め、ニヤッとして…)「ところで詩織先生、○○はちゃんと勉強について行けてますか?」(と、娘のことを気にかけていると装い、媚薬が身体にまわるのを待ちつつ、スカートからのびる白い脚、服の上からでもわかる胸の膨らみを交互にみつめ…)  (23:23:17)
早瀬詩織  >  (優しくてかっこいい一馬さん、なんでまだ独身なんだろうといつも不思議。)「心配されなくても 大丈夫ですよっ、○○ちゃん覚えが良くて 教えがいがあります」(必要以上の媚薬のせいで すぐに体に回ってくる…体の敏感なところが ビリビリするような感覚で なんだか頭もぽーっとする…)  (23:27:04)
斎藤一馬  >  (話をしていくうち、詩織の表情がかわり、顔を赤らめていく…そして娘もいつの間にやら寝てしまい…)「そうですか…それなら安心だ…しかし詩織先生、なんだか顔が赤いが大丈夫かな?」(と、近づくとそっと首筋をなぞる…)  (23:31:48)
早瀬詩織  >  (まさか生徒の父親に媚薬の入ったジュースを渡されるなんて思ってもないから、急に熱でも出たのかもしれないと思う…でも頭がうまく回らなくて 足をもぞもぞさせたり はぁはぁとすこし苦しそうに呼吸をする)「え//…赤いですか…っんん//」(軽く首筋を撫でられると そこが性感帯のように びりびりっと刺激が走って 体も一緒に反応する)【ゃ//…ごめんなさい…なんか おかしくて…体が…」  (23:37:19)
斎藤一馬  >  (首筋をなぞるだけで、身体をビクッと跳ねさせ、声を漏らす詩織…思わずニヤつきながら…)「身体も熱いみたいだ…熱を測ったほうがいいね…リビングへいきましょうか…」(といって少し汗ばみ始めた詩織の腕を肩にだき、詩織の脇の下から胸を鷲掴みにするようにして立たせる…)  (23:39:25)
早瀬詩織  >  (でも熱の時の気分とはすこし違う…なんでかすごく 体が疼いてて 愛液が溢れてくる感覚もある//…)「ごめんなさい…んっ//…はぁっ//」(また一馬さんの手が触れるとびくんとしてしまう…でもぐっと我慢して 一馬さんに支えられるようにリビングへ…)  (23:43:14)
斎藤一馬  >  (リビングへ行く間、ずっと胸を掴んだまま歩き…ソファーに座らせると…)「詩織先生…下着見えてますよ…それもびしょ濡れだ…」(といって、両足を抱えるようにもち、左右に広げる…)「どうしたんだい?そんなに息を荒くして…私の家でそんなところを濡らして…」  (23:46:06)
早瀬詩織  >  (体に力が入らなくて 声を我慢するように手で口を押さえる)「ぇ//…やっ…や//っ…」(一馬さんに足を持ち上げられると いやいやって涙目で首を横に振りながら両手で 下着を隠す)  (23:49:46)
斎藤一馬  >  「隠さなくていいさ…さっきからやらしい匂いがすごいからすぐに気づいたよ…こうするとどうだ?」(といって、隠している手をどかし、濡れた下着越しにクリをなぞる…)  (23:51:22)
早瀬詩織  >  「だめ//…やだっ…ゃ//…あぁっ//」(びしょびしょの下着からは少し透けて おまんこがみえてる//…下半身が何度かビクついて 触られたくないけど触られたい変な気分…)  (23:56:23)
斎藤一馬  >  (少しクリをなぞるだけで身体を敏感に反応させ…さらに染みをひろげる…)「やらしい先生だ…私の家で下着を濡らし、オマンコに張り付かせて…」(下着を横にズラし、太くゴツい指をトロけたマンコに挿入してしまう…)「ほら…中もドロドロ…」  (23:58:45)
早瀬詩織  >  「はぁっはぁ///…だめ…わたし うぅ//…いゃ//」(こんな恥ずかしい姿みられたくない//…それも生徒のお父さん)「きゃ//…だめっ だめですっ…一馬さんっ///…ひゃぁっ///」(太くてゴツゴツした指が突き刺さると 体がビリビリっとして 頭が真っ白になる//…こんなの初めてでもう泣きそう)  (0:02:58)
藤一馬  >  (身体を仰け反らせながら声をあげる詩織…)「どれ…少し反応を楽しもうか…」(というと、中に入れた指でGスポをかき回していく。部屋中にグチャグチャと音が響き…)「くくっ…すごい濡れ方だな……」(さらに胸を露出させると、乳首をころがし…)  (0:08:21)