男社会で厳しい競争を勝ち抜き、早くから管理職に登用されている私。薬で眠らされていたらしく、目が覚めるとスーツ姿のまま、深夜のオフィスの椅子にM字開脚で拘束されており、目の前には普段から軽蔑していた年上の部下が、下品な笑みを浮かべて私を見ている

中川康彦  >  (美香が目を覚ますと、美香の前で立っている康彦がM字開脚の美香をやらしい目つきで眺めている)岸谷さん、やっと目を覚ましたんですね?  (0:51:13)
岸谷美香  >  ん…んん…(朦朧とした意識が次第に覚めていき、自分が惨めな格好で拘束されていることに気づく)え…えっ…?こ、これって……  (0:51:19)
岸谷美香  >  中川さん!?…ど、どういうことなの!?  (0:51:54)
中川康彦  >  (椅子を引いて美香の前で腰かけると、身を乗り出しタイトスカートが捲れ上がり晒されている内ももに指先を這わせながら顔を覗き込む)どういうことって、見ればわかるでしょう?  (0:53:43)
岸谷美香  >  ひっ…(太ももに触れる指に一瞬ビクンと体を震わせるが、きっと睨みつけて)こ…こんなことして…ただじゃすみませんよ?今すぐ解いてください!  (0:55:06)
中川康彦  >  ふふっ、岸谷さん、仕事一筋で楽しむ時間もないんじゃないかと思って、こうして楽しませてあげてるんじゃありませんか(指先を内腿に這わせていくと、むき出しになっているパンティーの上から割れ目に指先を押し付けこすりつける)  (0:57:29)
岸谷美香  >  こんなっ…こと…楽しめるわけ、ないでしょう!?…あぁっ…さ、触らないで…!  (0:58:51)
中川康彦  >  そうですか?(膣口に指先をぐりぐりこすりつける)ほら、染みになってきたみたいですよ?  (0:59:56)
岸谷美香  >  あ…あぅ…う、嘘、そんなこと…  (1:01:07)
中川康彦  >  嘘?嘘かどうか、じっくり見てあげますよ(クロッチ部分をつまんで横にずらすと、鼻息がかかるほど股間に顔を近ずける)ううっ、やらしい形してるぞ?  (1:02:50)
岸谷美香  >  い、いやああぁぁっ…そんなところ…見ないでっ…(こんな男に…一番恥ずかしいところを、見られてる…)  (1:03:55)
中川康彦  >  ふふっ、ほんとは見られて嬉しいんじゃないの?(バンティーをずらした指先でラビアを広げると、もう一方の手の指先を舐め、唾液のついた指先をクリトリスにこすりつける)こんなふうにされたことあるのかな?クニュクニュクニュッ  (1:06:13)
岸谷美香  >  あ、あなたなんかに、見られて…嬉しいわけ、な…ああぁっ、だめっ…そんなこと…いやあぁっ…(髪を乱して首を振る)  (1:08:01)
中川康彦  >  ふふっ、やっぱり喜んでるみたいじゃないか(クリを嬲っていた指先を膣口に押し込み出し入れする)チュプッ、、チュプッ、ほら、湿らせてるじゃないか  (1:09:41)