相談があると呼ばれた教室で生徒に押し倒され無理やり犯され中出しされた挙句アナルまで犯されてしまう女教師

沢田卓也  >  (放課後の誰も居ない教室で香澄先生が来るのを待ってると、先生が入って来る)…先生、来ていただいてありがとうございます・・・(丁寧にお礼を言いながら頭を下げてる)  (15:17:37)
小林香澄  >  相談なら先生に任せてっ(にっこり微笑みながら教室に入り)  (15:19:01)
沢田卓也  >  もうすぐ卒業だから、お礼が言いたくて、先生にはいろいろお世話になったからね・・・(言いながら香澄先生にいきなり抱きついて体を弄りながら、床に押し倒すと、覆い被さるように上になってゆく)  (15:20:50)
小林香澄  >  きゃぁぁっ!(いきなり抱きつかれ体をよじり逃れようとするのを押し倒され)や…やめなさいっ!今なら冗談で許してあげるからっ(押し倒され体をまさぐられながらも教師の立場を崩さず)  (15:24:20)
沢田卓也  >  どうしても香澄先生にはお礼をしなくては、先生には喜んでもらわないと・・・暴れないでよ・・・(暴れて抵抗する両手を片手で摘んで頭の上で押さえつけると、ブラウスのボタンを引きちぎるように肌蹴て、中のブラも引きちぎると胸に顔を埋めてゆく、暴れる両脚がタイトスカートを捲くりあげてしまう)  (15:27:35)
小林香澄  >  い…いやぁぁぁっ!(両手を押さえつけられブラウスもブラも引き裂かれ露になった乳房に顔を埋められると嫌がるように一層体をよじり足をばたつかせタイトスカートは捲れ上がり)  (15:31:33)
沢田卓也  >  先生の授業はいつもこの裸の体を妄想しながら見ていたんだよ、それがこうして目の前に・・・堪らないよ・・・(乳房にむしゃぶりつきながら頬張ってしゃぶり廻す、捲くり上がったタイトスカートから見えてるショーツを引きちぎるように破いて引き剥がすと、暴れる両脚の間に体を入れてゆく、既に俺の下半身は露になっていて、いきり起ってる逞しい肉棒が押し付けられてゆく)  (15:35:26)
小林香澄  >  う…嘘っ…(裸を想像しながら授業を受けていたという告白にゾッとし)やめてぇぇぇっ!(乳房に吸いつかれ捲れ上がったタイトスカートの奥に見えるショーツを引き裂かれ逃れようと必死にもがく両脚の間に体を入れられ固くなったモノを秘陰に押し当てられ)だめぇぇぇっ!それだけはやめてぇぇぇっ!!(逃れようと一層激しくもがき)  (15:43:14)
沢田卓也  >  暴れないでよ・・・俺のものが先生のあそこに上手く宛がわれなくて・・・(暴れて体を捩る先生の秘所に宛がってる肉棒を握ると、秘穴に突っ込んで一気に膣穴を貫く)・・・ジュボ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ…ズブ・・・・・・・・あぁ・・・先生・・・ズッポリ・・・入ったよ・・・(まだ潤んでいない秘穴に強引に肉棒を突っ込んでゆく、深々と膣奥深く・・・)  (15:46:58)
小林香澄  >  やめてっ!だめぇぇぇっ!(必死に逃れようと腰をよじりもがくのを固く大きくなったモノは秘陰を捉え押し付けられるとズブズブと腟内に挿入されまだ潤んでいない秘穴は擦れるモノで痛みを感じながらも奥まで挿入されてしまい)いっ…痛いっ!いやぁぁぁっ!許してぇぇっ!  (15:53:29)