私は貴方の性奴隷。手足を拘束され、性処理とストレス発散のためだけに犯される

詩音  >  …重い…(思わずポツリと口に出してしまった。カゴいっぱいに入った国語辞典は、ついさっき授業で使ったもの。先生に後で持ってきて、と頼まれたからには持っていかないわけにも行かず、ふらふらとした足取りで職員室へ向かう。流石にこの量の辞典を職員室に置いておくのもおかしいし、また何処かへ運ばされることになるのだろう。とりあえず職員室前につけば、一度かごを下ろし、ふぅ、と息を整えておいて。長い黒髪を揺らしつつ扉の前に立てばコンコンっと戸を叩きそーっと扉を開ける。)…失礼します。(元々あまり喋るタイプでもないせいか声は小さく、周りの先生に気づいてもらうことすら無く、どうしたの、と声をかけてもらえない。下手に職員室の奥へと入るわけにも行かず、その場で先生の姿を探してみる。背が高いからすぐに見つかると思うのだけれど…)  (0:39:30)
葎  >  ん…?どうしましたか?そんな所に居ても何も変わりませんよ?(少し離れた所の席見慣れた生徒の姿を見つければ鋭いとも取れる視線を送り微笑み掛け言葉を投げ掛ければ右の掌を掲げ彼女へとこっちへと来る様に手招きをして見せ、そして彼女がどうするのかを確認もせずにデスクの上の書類へと視線を落としては左手にもつペンを走らせ、今度のテストの問題を模索し)  (0:44:20)
詩音  >  …あ、(思わず目と目が合い小さく、あ、と呟いてしまえばこっち、と手招きをされる。かごを持ち直しふらふらとしながらも先生の方へ寄っていけば、足元にかごを置いて…)…あ、あの…遅く、なりました…。(申し訳なさそうに口にすれば軽く頭を下げる。ちらりと先生の手元を見れば何やらテストの何かをやっている様子。忙しい中来てしまったなぁ、なんて再び謝罪する内容を考えてしまいつつ、先生の言葉を待ってみて…)  (0:49:09)
葎  >  ん…さて…なんでしたっけ?(他の先生方の声の中に囁く様な小さな声が聞こえると左の掌を止め椅子を回して彼女の方へと躯を向け、表情から首筋、そして腰付きを眺めては彼女の持っている荷物へと視線を戻しては小首を傾げ人差し指と親指で顎を挟む様な手つきで動かし言葉を紡ぎ、彼女の荷物がなんだったのかを思案し)さて冗談ですよ詩音くん、良く出来ましたねご褒美ですよ(口端歪ませ微笑み表情を冷めた視線で見据えれば左の掌を動かし、他の先生の目を逃れつつも手に持つローターをスカートの中に差込み、そのままショーツの中へと滑り込ませ)  (0:55:44)
詩音  >  え…?(なんでしたっけ?なんてきょとんとしている先生を見ると思わず慌ててしまう。頼まれたのは私ではなかった?それとも持ってくるタイミングを間違えた…?そんなことをぐるぐると考えていると冗談だ、と笑みを向けられて…。ほっと安心するのもつかの間、その視線はどこか冷たく挙句の果てにはショーツの中へローターまで入れられてしまった…。)え、ちょ、あの…先生?(あまり知識がない彼女。そういう雰囲気でもないごく普通の学校生活内のさらに言えば職員室でローターを入れられてしまったことに顔を赤面させていて…)  (0:59:43)
葎  >  おや…?詩音はお嫌いでしたか?こういう事は?(楽しげに口端歪ませ微笑み彼女の赤面する様子をじっくりと眺めては、素早くスカートから左の掌を抜き出し、椅子に腰を据えたままに小首を傾げ言葉を投げ掛け)結構好きそうに見えるのですがね?詩音?どうですか?(彼女に重い辞書の入った籠を持たせたままに言葉をさらに投げ掛けては胸元から小さなリモートスイッチを取り出しデスクの上に置き彼女の言葉を待ちつつも、そのリモコンの電源を入れ弱に切り替えればショーツの中でローターは小さく震え肉芽を刺激し始め)  (1:07:12)
詩音  >  っ…そ、そんな、ことは…(思わず声が震え下を向いてしまう。恥ずかしさが限界といえば限界なのだろう。そんな中、入れられたそれは小刻みに震え始めすぐに刺激が襲ってくる。ビクッと身体を震わせると下唇を噛み、声が漏れないようにしていて…。息遣いがどこかイヤラシイものに変わりつつも周りの先生の目が気になり、必死に冷静さを漂わせていて…。)…っ、ぁ…せんっ、せぃ…この辞書…どうすればいいですか…?(この場を乗り切るため早くやることを終わらせるべく震える声で聞いてみる…)  (1:12:49)
葎  >  そんな事は無いとでも云うのですかね?詩音?そんな事は無いでしょう?大好きですよね?(彼女の吐息が早くも変わりその表情も艷やかになれば口端歪ませ微笑みその姿を眺め続け、その間もローターは低い振動音を響かせるが先生方の声に掻き消され)辞書はそのまま持ってて良いですよ?遅れたのですよね?知ってますよ?ちゃんと素直になるまでそのまま立ってクリを玩具で弄ばれてなさいね?(鋭い視線で彼女の言葉に返答すれば机の上のリモコンへと左の掌を伸ばしスイッチを強に入れ、すると振動は激しくなり淫核を更に強く刺激し始め、音も大きくなり始め)  (1:19:26)