有名なご令嬢が執事に昼間は優しかったのに、夜になると色々教えてやると襲われる

龍弥  >  夜は俺が御主人様って言っただろ…?(何度も何度も寸止め…ぐちょぐちょに汁で濡れた指をりんに舐めさせながら、また中へ…  (15:26:52)
りん  >  んんっ…クチュ…んんふっ…//ご…しゅじ…んさまぁ…//  (15:28:11)
龍弥  >  これ触ってみろよ、りん…指より、こっちの方が…気持ち良さそうだろ?(トロトロに蕩けてるりんの手を取ると…自分のを握らせて…そのまま上下に動かせる  (15:29:58)
りん  >  (コクンと頷き…上下に動かす…ジッと、龍弥を見て)…きもちー?…  (15:31:23)
龍弥  >  もっと激しくしろよ…(りんの中をイジリながら…お互いに触りながら、密着して…  (15:32:57)
りん  >  ひぁ…っ//…(上下に激しく動かす)…んんっ…ああっ//  (15:34:23)
龍弥  >  んっ…(りんの動きに合わせて…指も激しく…中指をぐい、と曲げて中を引っ掻き回し  (15:35:27)
りん  >  はぁ////んんんんっっ…イッ…ちゃう…よ//  (15:36:52)
龍弥  >  んっ…!イかせねーって言っただろ…(指を抜くと…りんをそのまま押し倒して。りんがさっきまで触ってたソレを擦り付けて。 コレで…イヤになるくらいイカせてやるよ…  (15:38:53)
りん  >  んっいっぱいイカせて…くださぃ…//  (15:40:45)
龍弥  >  んっ!!(思い切り腰を押し出して…大きすぎて入らないくらいに勃起している龍弥… ぱんっ!!ぱんっ!!(力強くピストン…りんの腰をしっかり掴んで  (15:42:31)
りん  >  はぁ…//んんんんっっ//…おおき…っ…//ぁっ//ぁぁっ…イッちゃぅ…  (15:43:31)
龍弥  >  (りんがイキそうになっても…今度はピストンを辞めず… ぐっ!ぐいっ!!(腰を更に密着させて。奥を思い切り突き上げて  (15:44:23)
りん  >  あぁぁ…//ビクんビクん…ダメぇ…//////  (15:47:23)
龍弥  >  もうイったのか?御主人様より早くイクとは…ダメなメイドだな?ほら、オシオキだ…(指を伸ばすと…ぐいっとクリを摘み上げる  (15:48:34)