あなたの家に届いた少女ペット。膨らみかけのBカップおっぱいにつるつるおまんこをもつまるでJSのような女の子

あや  >  ごほ、うび…っっ///おま、っぁあっ//お、まっっはぁっんぅぅっ//(びくんびくん感じて、絶頂も近いようで。1つの単語をいうのが精一杯、といったように、こうしているのはご主人様のせい、といいたげに春也を涙目で睨みながら)  (15:47:15)
春也  >  ほら、頑張って言ってごらん。あやはできる子でしょ?(指で中を擦りあなたの絶頂が近い事を察するればクリをつまんでコリコリと擦り、涙目ながらもこちらを睨んでくるあなたを見れな出来る子と言ってあげながら絶頂へと導いていき  (15:50:16)
あや  >  おまっん…こっっ/////く、くりっ、…//はっぁっ//と、りっす、っううううううっ///(言い切った、と安心すれば絶頂に達してぷしゃぁぁぁっと潮を吹いてしまって)ぁ…ぁ…//(顔を赤くしながらまだ刺激の余韻に浸っている  (15:52:28)
春也  >  よく言えたね。それじゃあご褒美だ、今度はこれで気持ちよくしてあげるよ。(絶頂し潮を吹く姿を見れば指を抜いてあなたの頭を撫でてやり、テーブルからチョコを取り包み紙から出せばあなたの口に入れて食べさせて。あなたの目の前で脱げばおちんぽを見せて)  (15:55:31)
あや  >  (ぁー…とあけている口にチョコを入れられ、おちんぽを見せつけられれば、口の端からとけたチョコレートが溶け出るのも気にせず、いやらしい(無意識)かおでおちんぽをじいっと見つめて)  (15:57:45)
春也  >  あやいい顔しているよ。(クスッと笑いあなたのおまんこにおちんぽを挿入すれば持ち上げて抱っこした状態で腰を動かし始めて)あや気持ちいいか?(パンパンと腰を打ち付けながらあなたの様子を見ていて)  (16:00:10)
あや  >  ふぁぁっ///あっ、いっ、ごしゅ、じっ、ひあっ//き、きもち、っっはっ/(イッたばかりのおまんこに太いおちんぽを入れられればきもちよくてしかも大好きな抱っこで、震えながらしがみつき、膣も離さんばかりにおちんぽにからみついている)  (16:02:56)
春也  >  あやのおまんこも気持ちいいぞ。(下から子宮口をゴツゴツと突き上げておりあなたを抱きしめながら犯して入れば反応をみて楽しんでもいて)  (16:05:02)
あや  >  ぁっっ//やっっ//しゅごいっ///しゅごいのっっ///(自分から腰を動かすほど貪欲になっていて、もっと、もっと、と求めている)  (16:08:03)
春也  >  こんなのはどうだあや?(あなたを抱っこして立ち上がればベランダ側の窓のところにやってくれば外から見えそうな所で突き上げていて)  (16:10:29)
あや  >  っひぁぁっ///(周りから見られている、と思うとぷしゃぁっとまた潮を吹いてしまって)(それでも腰は止まらないので)やっ//やらぁっ//これ、やらもんっっ/////(幼児がするように首をいやいやとふって)  (16:11:56)
春也  >  そうか?俺には嬉しそうに見えるんだけどな。(クスッと笑ってその位置で下から子宮口を突き上げていれば落とさないように抱き締めながらあなたを見ており)  (16:13:25)
あや  >  き、きのせいっごしゅっ//じんさま、おかっ、しいのっっ///(ゴリゴリ子宮口をこすられる度気持ちよさそうなエロ顔をして。本人は気づいていないがだんだん絶頂までのスパンが短くなっている)  (16:14:38)
春也  >  俺がおかしいなんて言う悪い口はこれか?(あなたの頬を引っ張りながら言えば更に窓の方に近づいていき腰も激しく打ち付けて)  (16:17:21)
あや  >  っごめっはぁっ//ごめっなさっぁっ//(ほっぺたに窓と小さな乳首が付いてそれが擦れるのも気持ちいいようで)  (16:19:00)