【OLの秘密のバイト】「痴漢夜這い倶楽部」は地位の高い男性限定の会員制ヘルス

麻生部長  >  …中も敏感なんだな… (抜いて差し込むごとに、真由の中はジュンと潤みを増していく。大きく抜き差しすればジュボジュボと卑猥な水音が漏れた。) …真由さんのオマンコはすごくやらしいんだな。締りもすごくいい…  (22:04:49)
中野真由  >  あああっっ!!んんっっううっ!!!(激しく突かれるたびにマンコからぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせる。)部長っ…もっと…突いてええ…んんっっ(麻生の唇に吸い付き舐め回しながらおねだりをしていく真由)  (22:11:31)
麻生部長  >  …ぐじゅぐじゅオマンコにはお仕置きしないとな… (真由に抱き着いたまま、唇を貪る。腰を打ち下ろし、ピストンを速くしていく。) …たくさん出してやるからな、真由…  (22:13:12)
中野真由  >  ああっ!ああっ!ああっ!んんっんんっ…ぶ、ぶちょおおっぉ…だしてええぇえぇ(激しいピストンに真由の乳房は激しく揺れ、パンパンと音を立てて奥へと突かれるたびに喘ぎ声も大きくなる)  (22:18:08)
麻生部長  >  …ようし、よしいい子だ、真由… (首筋をべとべとの唾液で汚してやりながら厭らしく囁く。) …ぐちょぐちょオマンコに出してやるからな…。…っっ!…ぁぁっ!…あっ、あっ、逝く、逝くっ! (ズンと打ち下ろした瞬間にドピュッと精液が迸ると、続けてドクドクと真由のオマンコの中が精液で満たされていった。)  (22:23:44)
中野真由  >  あああぁあっ!!びくっっっっっびくびく・・・(体を痙攣させ、強くおちんぽを締め付ける)  (22:26:42)
中野真由  >  はああぁぁぁっ…はあぁあぁっ…(熱い麻生の精子が注ぎ込まれ、真由はうっとりとした恍惚の表情のままうっとりしていた)  (22:28:04)
麻生部長  >  (逝きはしたが、しごき出すようにまだ硬さの残る肉竿で真由を突く。突くたびに、二人の淫汁が混ざり合う音が部屋に響き、引き出すたびに、真由のオマンコから白濁液が掻き出され、ベッドに垂れ落ちた。腰の動きがスローダウンしていき、ようやく止まると陰茎を引き出してやった。) ……… (真由の傍らに寝そべって頭を撫でてやった。)  (22:29:02)
中野真由  >  (真由のマンコからは麻生の白い精液がぐちゅっと音を立てて流れ落ちた)  (22:30:08)
麻生部長  >  (両手首に嵌っていた手錠を外してやって、手首についた跡をさすってやりながら) …明日、会社に行くのが楽しみになったな。 (ぐちゅぐちゅのマンコを指で弄り、白濁液を掻き出してやりながら)  (22:35:06)
中野真由  >  部長っ…はあっ(まだ放心状態の真由。)  (22:37:28)
麻生部長  >  (胸にも手を伸ばしてやんわりと揉んでやる。マンコに入れる指を2本にしてやって掻き出せばとろとろと零れていく。) …会社だったら… (精液まみれの指先で唇をなぞってやって) …中野さんの口マンコで…ふふふ…  (22:40:42)
中野真由  >  っっ…ご奉仕します…ちゅっぱっ(舌で麻生の精液がまとわりついた指先を音を立てて舐めはじめる真由)  (23:54:31)