何もない平凡なつまらない日常を送る貴女。そんな毎日に飽きていたある日、何気なしに出会い系でアナル肉悦地獄に堕ちて、自ら寝取られアナル肉奴隷に変貌する

亮子  >  課長、資料のほうまとめておきましたので確認お願い…んっ…お願いします…(てきぱきと仕事をこなし凛々しい雰囲気の私は同僚からも一目置かれており今日も課長に頼まれた資料を完璧にそろえ提出しようとしたその時突然アナルに挿入されているバイブが振動を始めその快感に思わず声を詰まらせ課長からも心配されるが何とか誤魔化し自分のデスクにふらふらとした足取りで戻る)  (0:48:21)
肛虐鬼  >  (普段使っている出会い系。アナル肉奴隷を募集していた俺の書き込みに反応した女と交流を重ね、ついに俺は彼女と交尾を行った。その彼女は実は今の会社の後輩。普段は凛々しい男勝りなキャリアウーマンで有り、完全なS女と思われている彼女。仲間内では密かに「男を飼育している」とか「SM倶楽部で女王様のバイトをしてるのでは」という噂も立つほどの怜悧な美女。そんな美女が実は俺の真性アナルマゾ奴隷として、職場でもプライベートでも完全に支配されていることを知っているのは俺と彼女だけである。俺はかったるそうにパソコンを叩いて書類を作成している振りをしながら、課長に書類を提出しようとする彼女のアナルバイブを振動させる。アナル肉悦を溺れている彼女を狂わせる調教を行うために)…おい、どうしたんだい。亮子くん。顔が蒼いけど具合が悪いのかい?(俺は何でもないような表情を浮かべながら、密かにポケットの中のスイッチを捻ってアナルバイブを振動させてゆく)  (0:55:24)
亮子  >  あっ、だ、大丈夫です…少しめまいがしただけなので少し休めば…(明らかに何でもないという表情ではないがやはり普段の雰囲気のせいでそれ以上は誰も深入りすることもなく私はアナルの中で振動するバイブの快感に耐え何とか自分の席に戻り座るがもう仕事どころではなくパソコンの画面を見るが全く集中できず少しでも気を抜くとアナルで逝ってしまいそうになる)  (1:01:24)
肛虐鬼  >  そうか…結構残業続きだっただろう。体を大事にしないと壊してしまうぜ?俺も仕事手伝うからさ(俺も何もない気の良い先輩の仮面を被りながら内心は邪悪な笑みを浮かべて彼女の反応を楽しんでいる。卑猥な疣塗れのアナルバイブがゆっくりと尻穴を振動しながら粘膜を拡張して扱きあげ、腸汁をゆっくりと攪拌してゆく卑猥な刺激を与え、牝の腸内を淫猥な肉欲器官に改造してゆく。俺はスイッチのボリュームをゆっくりと小刻みに動かしながら、彼女の脳内をアナル肉欲に埋めてゆく)  (1:04:20)
亮子  >  んっ、はぁはぁ…あっ…(絶え間なく与えられる刺激に呼吸も乱れ身体も紅潮し意識はアナルに集中してしまい遂には多くの同僚がすぐそばで働いているにもかかわらずアナルバイブの刺激で逝ってしまう)  (1:11:13)
肛虐鬼  >  (俺の見ている前で、アナル肉悦に溺れる亮子がアナル絶頂に達する。息を乱し体を紅潮させ、アナル快楽に溺れる卑猥なマゾ牝の姿は俺だけしか見ていない。俺は同僚達のすぐ傍でアナル絶頂を迎えた卑猥なマゾ牝を誘いかける)…もの凄く顔が真っ赤で顔色が悪いぞ。遠慮せずに保健室に行ってこい(そして俺は煙草を吸う振りをして席を立つと、彼女の耳元に密かに『15階の男性トイレの個室だ…分かってるな』と囁いて席を離れる。そして彼女をトイレの中でまってゆく)  (1:15:46)
亮子  >  (ご主人様にアナルで逝ってしまった姿を見られてしまいより身体は強い刺激を求め疼いてしまい耳元で誘いの言葉を囁かれ何の迷うもなく素直に従いオフィスを抜け普段は誰も使っていない15階の男性トイレに期待に胸を膨らませながらやってくる)  (1:20:06)
肛虐鬼  >  (もはや普段の凛々しいS女の顔は完全に失せ、淫猥な刺戟を求める浅ましいアナルマゾに変貌した亮子。誰も使っていない15階のトイレにやってくる彼女を見て、俺は邪悪な笑みを浮かべて個室に入り込んでゆく。鍵をかけながら唇を奪って舌を絡めつつ、アナルバイブを手で出し入れして)…皆が見ている前で絶頂したな…亮子…この変態アナルマゾが…  (1:23:39)
亮子  >  んっ、ちゅっ…あんんっ…(激しく舌を絡ませながら喘ぎ声を漏らし完全にアナルマゾに成り下がった私はアナルバイブを出し入れされ恍惚の表情を見せる) ああっ…申し訳ありませんでした…ご主人さまの許可なしに…勝手に逝ってしまった変態アナルマゾに…お仕置きしてください…  (1:29:02)
肛虐鬼  >  ん…ちゅ…じゅるる…くちゅ…んちゅ…っん…ふふふ…おお…(ねっとりと淫猥な舌同士の交尾を楽しみながら、俺は完全なアナルマゾに堕ちきって職場のトイレでアナルバイブを出し入れされて恍惚の表情を浮かべる浅ましい牝に囁きかける)お前のいやらしい絶頂顔をみているだけでこんなにチンポが勃起してしまったじゃないか…ふふ…しっかりと奉仕してもらわないとな…こいつを咥えて我慢しながら(俺は更に太く疣塗れの凶悪なアナルバイブを尻穴に交換で挿入しながら、仁王立ちして凶暴に勃起した肉棒を扱きあげて亮子の顔面に擦りつけてゆく)  (1:36:59)