年の差夫婦イメで深夜あなたの布団に潜り込み、散々甘え可愛がられる

亮介 > (少しウトウトはしていたが今日は求めてくることはわかっていた・・・俺も黒のビキニパンツ1枚で布団に入り顔には出さないが楽しみにしていた)ん・・・片付いたか?お前にはその格好が一番お似合いだな(普段は名前で呼ぶがプレイの時はお前や2人の立場がわかるような呼び方をする・・・) (0:45:53)

沙希 > あ…はぁ…(お前、と呼ばれただけで身体が熱くなり…さらに身を寄せる)あなた…やっと生理が終わりました… (0:48:00)

亮介 > 本当に終わったのか?(あごでテーブルへ乗れと合図し)ほら、そこで四つん這いなってケツ出してみろ。確かめてやるから【うん、お尻なしでね】 (0:49:44)

沙希 > お…おわりました…。あ…チェックしてください…(言われた通りに従い、部屋のミニテーブルに乗り四つん這いに…既に割れ目はしっとりと湿る)はぁ…はぁ…あなた… (0:51:34)

亮介 > (真っ白な子供っぽい綿のショーツにはうっすらとシミが)ん?なんだ?お前のパンツしみてるぞ?また何もしていないのにマン汁垂らしているんだな?(少し力を入れて髪をつかんで上をむかせる、すると目を潤ませた沙希の顔が・・・) (0:54:19)

沙希 > あ…あ…ごめんなさい…あぅ…(目を潤ませながらもウットリと亮介さんを見上げ…)あなた…抱いてください… (0:55:33)

亮介 > 何が抱いてくださいだ?奴隷のくせに何言ってる・・・言うなら俺の性処理に好きに沙希のカラダを使ってくださいだろ?違うか? (0:56:40)

沙希 > あぅ、あっ…あ…ごめんなさい…亮介さんの性処理に…沙希の身体を好きに使ってください…はぁ…はぁ… (0:57:50)

亮介 > (上を向かせた沙希の顔に唾液を落とす・・・鼻、唇に垂れていき、少し開いた口の中へと・・・)性処理に使われて喜ぶなんてお前ぐらいだろうな・・・(そしてまた唾液を垂らして) (1:00:00)

沙希 > はっ…ふぅ…あ…(一滴も零すまいと亮介さんの唾液を舌を使い口の中へ…)あ、あ… (1:01:23)

亮介 > どうだ、美味いか? (1:02:17)

沙希 > おいし…はぁ…美味しいです…はぁ… (1:02:39)

亮介 > (首輪にリードをつけ、そしてリードを持って、沙希の目の前に立つ・・・半立ちになったパンツの膨らみを顔に当たりそうになるぐらいに近づけて)ほら嗅いでみろよ(昨日は別室で寝ていた2人。今日のために自慰ををしてペニスに精液を塗りまくり、まだシャワーをあびていない俺のパンツを嗅がせてみる)) (1:06:23)