普通の秘書と社長だったのに、弱みを握られてからはご主人様と性奴隷の関係に

根元 義春  >  (脚の間に手を差し入れ、深く埋め込まれたバイブをトントンと叩くように指先で刺激して。)コツコツと子宮に響くだろう、これ。(車内の窓の内側には彩乃の顔がしっかり反射して映りこんでいて、顔を背けることで逆に、その切なそうな、物欲しそうな表情がはっきり見て取れる……俺の指先がバイブを叩く規則的な動きは、淡々と続けられたまま。)誰かに見られて無いと、普通にオナっても満足できないだろ?もうお前は……(タクシードライバーが、ピクっと反応して、車内の空気が一瞬固まったきがする。)  (15:17:13)
木村 彩乃  >  (足を固く閉じようとしても、力の入らない体は足をすんなり割り開かれ、バイブをトントンっと叩かれると、奥の敏感な部分がずくずくと痺れる……)ふ……くっ…………(敏感な体はもう限界で、漏れ出る声を必死に手で押さえ窓の方を向くと、目を潤ませ、トロンとした表情の自信と目が合い…キュッと目を閉じて嫌々をする……。社長の手は止まることなく、トドメの様な言葉に車内の空気が変わる………)や……そんなことっ………  (15:22:47)
根元 義春  >  (奴隷になってから真っ先に彩乃に施した調教は、やはりその乳に対してだった。もともと超のつく敏感体質な上に、天性のM性と性に対する欲求の強さを持ち合わせた彩乃が、乳首の刺激だけでそれを脳内でクリへと繋げて、絶頂を迎える事ができるようになるまで、驚くほど早かったものだ。)(彩乃は、タクシーのの中で自らオナってイキっぷりを晒す事と、はたまた乳首を遊ばれ、たったそれだけの事でイキ果てて、調教済みの女である事を晒す事と、いったいどっちが嬉しいのだろう、と。俺は自分のS性を全開にして楽しんでいた。)手伝ってやるから、心配しなくても。(しきりにルームミラーで後ろを確認しているドライバーに見せ付けるように開かれたコートの中から、ちぎれんばかりに硬くなり、シャツを押し上げている乳首の位置が露に晒されて。丁寧にくすぐるような愛撫が開始され。彩乃の握り締めていた手は、自分の股間に埋まっているバイブを持つようにと、俺の手で誘われた。)  (15:28:21)
木村 彩乃  >  (自覚はなかったが、もともとかなり敏感体質だった彩乃。根元社長に犯されてからその感度はどんどんとあげられ、乳首を責められただけでもいってしまうようになっている……。まだ中をゆっくりとかき回し続けるバイブに時折腰を震わせながら横を向き目を閉じていると、コートの前を大きく開かれる…慌ててそれを拒もうとするも有無を言わさず掴まれた手は唸るバイブのところへ………彩乃の体を知り尽くした社長からのくすぐるような責めが始まり、腰がくねる……)や………ぁ……っ……やめっ……んぅっ…………(手を添えられ、数回緩く抜き差しをされるだけで、ぐぶっ……ぐちゅっ……といやらしい音が車内に響く……)や……め…んぁっっ…………  (15:34:20)
根元 義春  >  こら、彩乃、はしたない!(少し厳しい声で叱られてしまう…)運転手さんは今仕事中なんだぞ、少しはわきまえなさい。(乳首への愛撫をやめる事なく、そんな言葉をかけ…)声はガマンしないとだめだろう?、声を出すのはイク時だけ。普段から教えているだろうに……(確かに、ちょうど昨日の午後、2穴バイブ状態でのフェラ調教で、彩乃の方が先にイキ果ててしまう事が繰り返された際、お仕置きとしてそのようなプレイをしたばかりの事だった。)声を殺して高めて、イク時にはしっかりと、あのミラーを凝視して、「イク」と一声だけ報告する。それが我が社の奴隷としてのたしなみというものだよ?(最後のほうでは、乳首を掘り起こすかのように爪でなじられながらの言葉になっていて。)  (15:39:20)