養豚場等で全裸になるのが好きなJKが変態親父の嬲り者にされる

地主  >  こんにちは、北条さんとこの梓ちゃん(にやにやと下品な笑みを浮かべたずんぐりむっくりのオヤジが個室の外に立っている。手にはしっかりと隠したはずの梓の荷物が握られている。それだけでも、こちらが意図がオヤジに伝わっているのが感じ取れる)なんか最近この辺で、「裸の変態女」を見たって話があってねぇ、おじさん見張ってたんだよ。そしたら、こんなのが隠してあるじゃないか。まさか、梓ちゃんとはねぇ…(話しながらずんずん近寄ってくる。目の前に立ち、全身をなめまわすように見つめる。オヤジの体臭がきつい。しかも股間を見ると作業服の股間がはちきれそうになっている。明らかに勃起している。そして、相当な大きさに違いない)  (22:15:05)
北条梓  >  (誰にも知られたくなかった変態性癖。とうとう露見してしまう。しかも、私が知らない間に「裸の変態女」の噂が立っていた事も知り、動揺隠せず、全身から新たに脂汗が噴き出す) そ、そんな… (愕然となり、顔を横に背ければ、便器から溢れそうなほどの糞尿。ギョッとして再び顔を地主に向ける) あっ 私の鞄。返して下さい! (便所の汚臭と地主の体臭。苦悶の表情しながらも、体は無意識に興奮していて) はぁはぁ 返して下さい! (手を伸ばし、地主から鞄を奪おうとする)  (22:25:30)
地主  >  おっと、だめだめ! っと、捕まえた!(素早く左手に荷物を持ち替え、梓から荷物を遠ざけると同時に右手で梓の体を抱え込む。たたき上げの建設会社社長だけあって、多少贅肉はついたものの、全身筋肉の変態おやじ。どんなに暴れようと、普通の女子高生が逃げられるものではない。おまけに、オヤジの体臭がもろに梓の鼻腔を刺激する)げひひ、梓ちゃん抱き心地だねぇ。いいにおいだし、おっぱいも柔らかいし(そういって胸に手を回すと乱暴に揉みしだく。それに体が密着してるせいで、固く大きな肉棒の感触を腰のあたりに嫌でも感じる)  (22:34:36)
北条梓  >  (地主は、動きが鈍そうに見えるが、さすがに建設会社社長だけあって素早く、あっけなく捕まってしまう) きゃっ 何するんですか。離して下さい! (その場から逃れようと必死に抵抗するが、この暑さで無駄に体力が消耗するだけ…) いやぁぁぁ く、臭い。触らないで。キモイ! はぁっ はぁ (両乳房を揉みしだかれ、無残に形が歪む。猛烈な臭気が襲い掛かり、秘所には地主の逞しい肉棒が。嫌がりながらも、腰をゆっくり動かし、その肉棒の感触を確かめる) はぅっ はぁっ は、離してっ はぁはぁ あぁっ はぁはぁ (私の荒々しい吐息が、地主の顔に振りかかる。乳首はいい具合に硬くなり、秘所からは、淫靡な芳香と共に、スケベな蜜がビチャビチャと)  (22:40:18)
地主  >  げひひ、なんだいなんだい? ずいぶんと、息があらいじゃないか? 乳首がこんなに固くなってきたし、おまんこがびちゃびちゃじゃないか。おまけにそんなに腰を擦り付けるから、おじさんのちんぽまでびちゃびちゃになっちゃってるよ(梓が擦り付けたせいで、オヤジの股間はぐっしょりと濡れて、よりペニスの形がはっきりと浮かんでいる。これでは、触ってすらいないのに、おまんこがびちゃびちゃなのがバレバレで)梓ちゃんはとんでもない変態さんだねぇ。おじさんはそんな梓ちゃんは大好きだよ。おじさんならもっともっと気持ちよくしてあげられるんだけどなぁ、げひひ!(そう、耳元でささやく)  (22:48:20)
北条梓  >  (私が肉棒を擦り付けてくるとは予想しなかった地主。一瞬、力が抜けた瞬間を見逃さず、私は地主を押しのけて離れる) はぁはぁはぁ 臭くて息苦しいから、自然に呼吸が荒くなってるだけだよ。はぁはぁ 地主だからって偉そうにするな! (この村の昔からのしきたりで、地主に逆らえばどうなるか分かっているが、わざと逆らい、強がって見せる。だが…) 気持ちよく…? はぁはぁ (地主の魔の囁き。このまま素直に言いなりになるか、それとも、必死に拒み続けるのか… 暫く沈黙が続き) はぁはぁ この体を、叔父さんの好きなように使わせれば、裸の変態女の噂の事は、誰にもバラさない? はぁはぁ この事が皆に知れたら困る… 約束守ってくれるなら、私の体を好きなだけ… (両手を腰の方に回し、ボソボソと顔を真っ赤にして呟く)  (22:55:55)
地主  >  (ちょっと油断したが、梓はすぐに逃げるようなことはしなかった。おまけに、生意気に取引を持ちかけてくる。そのしぐさや態度、ごまかそうしているが、オヤジがどんなことをするか、という期待がありありと見て取れる)もちろんだよ、梓ちゃん。これはおじさんとだけに秘密だ。だから、おじさんがたっぷりかわいがってあげるよ。ああそうだ。約束のしるしにこれを付けてくれないかい? げひひ!(そういって梓に向かって赤い首輪を投げる)  (23:05:23)
北条梓  >  おじさんと同じような変態ジジイ仲間だけには、別に言い触らしても構わないけど。(まるで、地主をからかうようにボソッと) 約束の印?! (どういう事すれば約束の証になるのかよく分からず、戸惑っていると、首輪を投げつけられる。それを拾って) これが約束の印? 冗談じゃない。これじゃまるで牝豚じゃないですか! そんなの嫌… (と、涙を浮かべて言いながらも、素直に首輪を付け、特に命じられてないのに、ローファーとソックスまで脱ぎ、完全に生まれたままの姿になると、汚い床に豚のように四つん這いになり、地主にお尻を突き出す) はぁはぁ こんなの嫌だ。恥ずかしい…  (23:11:15)
地主  >  げひひ、こんな汚いところに裸でいるのは豚ぐらいだからねぇ、梓ちゃんは牝豚だよ。そんな牝豚にはお仕置きだ!(ぱしい! と、連続でお尻をたたく。といってもまだ手加減しており、劣情をあおる目的で)  (23:16:35)
北条梓  >  (『こんな汚い所で裸でいるのは豚ぐらい…』 確かにその通りだと心の中で思った。私の祖父は、長年この村で養豚場を経営している。昨年、その祖父が他界したので、父が後を継ぎ、私もこの村に移住して来たのだ。うちの養豚場は、衛生管理は厳重だが、糞尿の臭いだけはどうしても消す事が出来ない。糞尿の臭い… それが、私がこの便所に興味を持った理由なのかもしれない) きゃぁぁぁぁっ い、痛いっ 痛いっ (便所に私の叫び声と、尻を引っ叩く音が響く。無数に飛び交う蝿も、何事かとせわしなく飛び回っている) はぁはぁ 痛いっ はぁはぁ  (23:21:05)
地主  >  はぁはぁ、やっぱりここは暑いなぁ(そういって、叩くのをやめ作業着の上着を脱ぐ。その下はランニングシャツで、多少は脂肪がついて丸くはなっているものの、筋肉の塊のような体があらわになる。そしてより体臭がきつくなる。梓の息がさらに荒くなっている。股間からさきほどさらに汁が垂れているのが見える)牝豚にお仕置きするのは当然だろう? そんなふうにおまんこから汁をたらして、興奮してる牝豚にはねぇ。ほら、今度はこれにご奉仕だ(今度は作業着のズボンをおろす。ぼろんと、巨大な肉棒があらわになる20センチ以上はあるだろうか。もちろん、その匂いは今までにないほどで…)  (23:30:13)