私は海賊船にただ一人の女です。力や仕事量は男に負けず、立派な海賊として暮らしていました。しかし、長い航海でストレスの溜まった船員たちに犯されてしまい

サマンサ  >  ………ッ!?(背中を叩かれるとうずくまり、痙攣するほど悶え始める。身体が冷えて敏感になっていることもあり、激しい激痛に襲われた)あ、い……その、それは、ここは寒いから、お願いして、も…貰ったんです。(再び正座に戻ると、どもりながら説明をする。毛布、などという上等なものではないが、それが無ければ体調を崩してしまうかもしれないほどこの地下室は寒いのだ。息も白くなるほど)  (1:00:58)
♂  >  だからさぁ?(髪をつかみ上に引き上げる) お前は誰に許可をとってもらったんだって聞いてるんだろ!(そのまま頬をなぐりつけると、正座がくずれ床へとうちつけられる。さらに横腹をふみつけ) 貰っただと?どこのどいつがお前にくれてやったっていうんだ? まさか金で買ったんだとはいいださないよな?  (1:05:15)
サマンサ  >  ひっ…、あの…っ!(髪を鷲掴みにされ、強制的に立ち膝をさせられる。言い訳をする前に殴りつけられ、床に転がされると腹部に蹴りの追い討ち。硬い腹筋が守るが、硬いブーツの先端は容赦なく腹部を抉った)……、は、ハロルド…さ、まです…。あの、毛布を貰う代わりに……、その、お尻を舐めたり…ちんぽを舐めたりしました…。(床と足にプレスをされながら息も絶え絶えに答える。)  (1:10:46)
♂  >  なに?ハロルドだと?(さっきまでの勢いがなくなり踏みつけていた足が離れる)あのやろうかってなまねしやがって。(口ではいっているが先ほどまでの勢いはない。視線をおろし、サマンサと目があうと、また強気に戻り)尻にチンポだと? そんなの奴隷ならあたりまえだろう。何をえらそうに。 俺が使ってやったマンコはどうしたんだ?あん?  (1:15:38)
サマンサ  >  あ、ぅ……(元々乱暴な奴だが、酒が入ってることもあり、危険度が増している。ハロルドのように、性欲を満たしてやれば危害を加えないような猿ならば話は早いのに…)え、あ…の、今日は使ってない…です。な、なんか、ずっと生理が…来なくて……こ、子供が出来るかも…なんです…。(当たり前のように奴隷と言われる。しかし、仕方のない。何故なら今はもう奴隷と変わりゃしない生活なのだから)  (1:19:32)
♂  >  へへっ 子供だと? 誰の子だつーんだ?(腹をけり仰向けにする)なんだ?はらなんかふくれてないじゃないか? まぁそんなに言うならみてやるよ? ほれ お前のクサレマンコを見せてみろ?(げらげら笑いながら)  (1:24:47)
サマンサ  >  いや、それはわからない…のですけど…(ドンっと蹴られると仰向けに転がる。冷たい石床が背中をひんやりと冷やす)は、はい……。(股を開くと両手で股間を開いてみせる。にとっと粘ついたマンカスがこびりついていて、長らく体を洗わせてもらえていないということが一目でわかる。)  (1:28:16)
♂  >  なんだこりゃ カスまみれじゃねぇか? ハドルドのやつも使う気がうせたってわけか?(おもしろそうに笑いながら、足を差し出し、ブーツの先をたてる)ほれ、咥えてみろよ? そしたら毛布の件目をつぶってやる。  (1:32:47)
サマンサ  >  …………はい。(仰向けに寝て股間を開いたまま、ブーツの先を舐める。その格好はまるで犬のようでぺちゃぺちゃと音が地下室に響いていた)  (1:34:31)
♂  >  あん?違うだろ?(ぺちゃぺちゃとなめていた顔をふみつける) 誰が口で咥えろつった? お前のクサレマンコで咥えろつったんだよ。 ほれ。やってみろ。(もう一度といわんばかりに、靴の先をたてる)  (1:36:53)