人気の無い駅のホームで待ち合わせる私とあなた。今日の辱めが今始まる

聡美  >  (コートの下はブーツと首輪しか身につけて居ないこの格好で、分からないとは言え、自分だけこんな姿で公共の場に身を置く事に興奮しない筈もなく) えっ こ、ここで  (17:21:57)
山口 敬一  >  ほぅ…(小さく声を漏らしながら、組んでいた足の爪先をあなたの脚の隙間に滑り込ませる。)言うことが聞けないのかな……聞けないのならば今日はもう帰るかい?  (17:23:12)
聡美  >  い、いやっ(すでに恥ずかしさに高揚した私は周りを気にしながら膝下までのダウンコートの首輪を隠す首元のファスナーに手をかけてゆっくり下ろしていく) あっ、あああああっ  (17:26:39)
山口 敬一  >  おやおや。帰ってもその発情した身体を満足させてくれる男はいないわけだからね……従うしか選択肢はないのだが、それにしても……(はしたない声を漏らし始めるあなたに口元を緩めながら、伸ばした爪先は徐々に股間の付け根に……)随分と期待していたようだ。口では嫌がる素振りを見せながら……(股間から抜いた靴の爪先に何やら液体がこびり付いているのが見て取れた。)  (17:29:55)
聡美  >  あうっ(軽く触れた靴先にガクンと体を反応させながら自分で前を開き、ほぼ全裸の体を晒しながら顔を背けて喘ぎ声をあげる)  (17:32:46)
山口 敬一  >  脚を開け。しっかり開いて腰を突き出す……奥がどうなっているかよくわかるように自分の指で拡げるんだ。教えたろう?おねだりのポーズを……(紅潮し始めている胸元にじっくりと視線を這わせながら、容赦なく言葉を続ける。)返事は?  (17:34:44)
聡美  >  はあ…はあああっ、はいっ(コートを持つ手をマンコに添えて、腰を突き出しながら自分の指で広げる恥ずかしさに息が乱れ始め) はあ、はあ、はあああっ、あああああっ  (17:37:24)
山口 敬一  >  よく似合ってるじゃないか、聡美……(笑い混じりの口調で命令通りのポーズを取るあなたに容赦ない辱めの言葉を並べつつ、突き出す腰をこれ見よがしに眺めて……)いつかここにもピアスを付けてやろう。よく似合うだろうよ、メスマゾの聡美には…(そう言いながら剥き出しのクリトリスを根元から摘んだ。)  (17:40:17)
聡美  >  あああ…………………………っ(いきなり敏感に勃起したクリを摘まれて思わず腰を弾きながらガクガクと崩れ落ちるようにその場にしゃがみ込んでしまう)  (17:43:30)
山口 敬一  >  おいおい……これ以上そんな艶っぽい声を響かせていると周囲の人たちに気付かれてしまうんじゃないか?(クリトリスを摘む指に徐々に力がこもっていく。)立て。しゃがんで良いとは言ってないだろう?  (17:45:18)
聡美  >  ああっ……あああああっ(クリを摘む指に力を入れられて、力の入らない体をガクガクと震わせながら歯を食いしばってなんとか立ち上がるも、クリに与えられる強烈な刺激にイキそうに) くっ、くうううううううううっ、だ、だめっ、だめっ、い、イッちゃうっ  (17:49:22)
山口 敬一  >  (手をクリトリスから離す。)誰がイケと言った?まったく……堪え性のないメスだね。この人妻は……(あなたの汁で汚れた指を面前に差し出しながら……)どうする?この汚れた指……  (17:53:11)
聡美  >  ああ……っ……っっっ、(差し出されて私のお汁で汚れた指を見つめながら)はあ…はあ…はああああっ……ご、ごめんなさいっ(そう言って顔を近ずけて口を開けて舌を出しながら指を舐めてお掃除を)  (17:56:06)
山口 敬一  >  (舐める舌を二本の指で摘む。捏ねるように動かしながらもう一方の空いた手があなたの乳首へ……)粗相したメスにはお仕置きだな。(ネクタイを止めていたタイピン……そのタイピンがあなたの右の乳首へ。)お仕置きがご褒美になりそうではあるがね……  (18:00:04)
聡美  >  はあああああああああ………っ……………っ(口を開け続けて舌を摘まれた私は、たら~っと涎を垂らしながら乳首を挟む強い力のピンに軽く絶頂を迎えながらビクンビクンと体を震わせながらくの字になって立っているのがやっとで、もう周りの状況を気にする余裕がなかった) あああっ、あああっ、はあはあはあはあ  (18:05:09)