日頃より屋敷の主から深い愛情と肉欲を甘く注がれれるメイドの貴女…そんな生活に薄暗い影が射し始めたのは、昔の恋人である男性が庭師として屋敷に雇われた頃

羽川 美琴  >  …っ、い…言えなかった…息子に、言ったら…ただじゃおかないって……はぁ、あっ…んっ!?…んぅ、ちゅっ…ちゅぱぁ…(もう抵抗する力も気持ちもなく自ら自然と舌を絡ませていき)…んっ…はぁうっ…!…な、生で…?…あの方に、バレたらっ……あ、ぅっ…(そうはいいながらも自ら腰を浮かせてくちゅくちゅと割れ目に自ら肉棒を擦らせる)  (2:56:22)
蒼井壮介  >  ふざけやがって……ぬちゅっ…ぬちゅっ…ぐちゅっ…(肉棒を美琴の腰を掴むとゆっくりと割れ目に押し込んでいき)んっ?きっつ……美琴……ほら、あんなやつよりも俺のこっちが好きなの思い出させてやるからな……?じゅぷっ……ぐちゅっ…ずちゅっ……(美琴の中に肉棒を挿入すると美琴の身体を持ち上げて座位の体制で腰を揺らし)  (3:00:16)
羽川 美琴  >  …んっ、はぁううっ…!!(旦那様より太い肉棒の感触にゾクリと体を震わせながら受け入れていき)…んっ…やっ、あぁっ…!…そんなっ、突いちゃ……いやぁっ、気持ちいよぉっ…(すっかり昔虜にされた肉棒に夢中なのか頬を赤らめながらキツく欲しがるように肉棒を締め付けて)  (3:02:56)
蒼井壮介  >  はぁ…はぁ…そうだろぅ??美琴……ちゅぷっ…れろっ…くにゅっ…(乳首を指が転がしながら美琴の中でも肉棒は固くなると奥まで届かせながら美琴の身体を揺らしていき)んっ……どうだ?美琴!?久しぶりの俺にいっぱい乱れたらいいじゃないか……。  (3:04:53)
羽川 美琴  >  …んっ…んぅう!…はぁ、あっ……!…すきっ、すきぃっ…(体を揺さぶられ乱されながら肉棒に快感に感覚を呼び戻されていく)…あっ、ああ…!…壮介さんのっ、ずっと…欲しかったのぉっ…!  (3:08:31)
蒼井壮介  >  ふふっ……そうだろ?旦那様のちんぽじゃ物足りなかったんだろ?ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…(美琴を下から突き上げながら美琴の腰を押さえて奥をズンズンと突き上げながら揺れる美琴の胸を見て)ほら、美琴自分でおっぱい揉みながら俺への忠誠を誓えよ……そうしたら美琴の好きな場所に出してやるぞ??  (3:11:13)
羽川 美琴  >  …んっ…ひぅうっ…!…さみし、かったぁ…で、でも…私はいまっ…あ、ああんっ!!やっ、ぁっ…!(ふと自分の今の立場を思い出すも彼から下から突き上げられる刺激で何も考えられなくなり)…っ…んっ、はぁ…ひぁっ、あっ!…わたし、はっ…壮介さん、だけの…もの…ですぅっ…(厭らしく胸を鷲掴みしながら厭らしく出し入れをして)  (3:16:01)
蒼井壮介  >  ふふっ…そうだろ……ぐちゅっ…ぬちゅっ…ずちゅっ…いいだろぅ……(肉棒を抜き取ると美琴を四つん這いにしてはメイド服のスカートをまくると割れ目に肉棒をまた押し込んでいき)ふふっ…美琴バック好きだったよな?ぐちゅっ…ずちゅっ…ずちゅっ…あぁっ……やっぱりこれは締まりが違うな……  (3:18:31)
羽川 美琴  >  …あ、あぅうう…!(一番すきな体位であるバックの体勢にさせられゾクゾクしているとスカートをめくられ割れ目にじゅぷりと肉棒を再び押し込まれ腰を浮かせて善がり)…んっ…すきぃっ…はあ、あっ……!(キツキツに肉棒を絡め取り愛液で滑りを良くしながらヒクヒク体を震わせお尻を突き出して)  (3:24:15)
蒼井壮介  >  んっ…はぁ…はぁ…美琴……お前の中で出してやるぞ……?ぐちゅっ…ずちゅっ…ずちゅっ(腰の動きを速めながら美琴の尻を掴んで美琴の中に奥まで届かせて突き続けて…)ぁぁ……美琴……生のまんこだから俺のをしっかり受け止めるんだぞ……??(ぞくぞくしながら美琴の乳首を摘まみながら声を荒げていき…)  (3:28:15)
羽川 美琴  >  …あっ、はぁ…!…んぅ、ふぁあっ…出してぇっ、いっぱい…前みたいに…満たしてぇっ!(腰の動きが速まりお尻を掴まれればより興奮は高まり締め付けが強まっていき)…んっ…受け止めますぅっ…!…あっ、ひぁああんっー…!!(耐え切れずに腰を反らしながら果てていって)  (3:31:18)
蒼井壮介  >  んっっ!!俺もいくっ……ぐちゅっ…ずちゅっ…ずちゅっ…あぁっ!美琴のきっつい……はぁ…はぁ…ぅっっ!!(美琴の割れ目の奥で動きが止まると肉棒をびくびくと跳ねさせながら腰がくがくと揺らして美琴の中に濃い精子を流し込んでいき)ぁぁっ……最高だわ……やっぱり美琴の中は最高だ……。  (3:34:04)
羽川 美琴  >  …っん…はぁ、あっ……!(すっかり脱力してしまい仰向けに藁の上に倒れこんで潤んだ瞳で彼を見上げて)…っ…壮介さんこそ……代わりなんて、いくらでも…っ…いるのに…わざわざここまでするなんて…っ…変わっていますね……んっ…(素直に思ったことをそのまま告げてみて)  (3:39:06)
蒼井壮介  >  んっ…はぁ…バチんっ!(美琴の尻を叩くと美琴の言葉に返すように…)美琴の代わりなどいるわけないだろ?ぐちゅっ…ぐちゅっ……(肉棒を抜き取ると美琴の前に差し出して)ほら、最後はお掃除しなくてはな??(ニヤリと笑うと美琴の頭を撫でながら目を見つめる)  (3:41:45)
羽川 美琴  >  …ひあっ、あ…!(お尻を叩かれ思わず興奮してしまって)…っ…執念深い人…んっ、はぁ…(肉棒が抜き取られたと思えば顔の前に差し出され)…んっ、はぁう…ちゅっ…ちゅぱぁ…ふ、あっ……!(レロリ、と舌全体を使うように精液と愛液がまざりぐちゅぐちゅな肉棒をしっかり下から舐め上げてメイドらしくお掃除していき)  (3:46:33)