変態御兄サンの太くて長い自慢のおちんぽで躾けてやろうか。… 肉便器や変態奴隷躾けてもらって人間以下の扱いされたい願望がある牝も入って来いよ

岡本 真由美  >  は、はい…こんばんは…失礼します…【少し緊張しているけど、これからされる行為を想像して、顔は赤くほてっている…】  (0:36:12)
藤村 肇  >  そんな緊張しなくて大丈夫ですよ。(LINEの中でしっかり躾けていたため既に貴女の心身は既に虜になっていて。”ほら。会社の制服きていつも見たく卑猥な挨拶しろよ。家畜。”と貴女にスイッチ入れさせて)  (0:38:44)
岡本 真由美  >  はい…「ご主人様」…【制服の上から来ていたロングコートを床に落とし、会社の制服姿になる】  (0:40:35)
藤村 肇  >  ふふ。会社の制服着ながらいつもの卑猥な挨拶したら興奮するだろ。(ベットに座り貴女を見つめながら問いかけて)  (0:41:54)
岡本 真由美  >  はぁ…ご主人様…LINEでご命令あったように、会社の制服を着てきましたぁ…会社の制服を着たままで今夜も私を…ご主人様の「肉便器」「変態奴隷」の岡本真由美を躾けてくださいませ…///  (0:42:24)
藤村 肇  >  よくできました。それじゃあ早速面接代わりのふぇらしてもらおうか。(LINEでは常に見ていたが想像以上な太さに長さが有り真珠も埋め込まれている為貴女はあり得ないおちんぼにも惚れていて)  (0:45:28)
岡本 真由美  >  はい、ご主人様…ご主人様の逞しいおチンポさまを、真由美の口マンコでご奉仕させていただきます  (0:46:42)
岡本 真由美  >  【ご主人様の前にひざまづき、おチンポに手と口を近づける】…ああ ご主人様 失礼いたします…ちろっ…ちろちろ…ぱくっ…  (0:48:05)
藤村 肇  >  しっかりテクを見せつけてね。これは面接なんだから御無礼がないようにね。(口に含んだ途端尿を噴射して”零したら濡れた制服で出勤な”と無茶振り伝え)  (0:50:01)
岡本 真由美  >  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…れろぉ…れろれろれろ… はああっ…ご主人様のおチンポ…大きくっておいしい…  (0:51:07)
藤村 肇  >  しっかり尿も飲み干せよ。(会話する余裕わかればさらに咥えさせて喉奥せめて)  (0:53:59)
岡本 真由美  >  は、はい…(ゴクゴク…)…ご主人様の「聖水」…おいしい…(ゴクゴク…ゴクンゴクン…) 嬉しい…ご主人様ぁ  (0:55:29)
藤村 肇  >  家畜。手を使うの禁止な。口だけで逝かせてみろ。(手を後ろで固定させて)  (0:56:27)
岡本 真由美  >  は、はい…ご主人様… 【両手を後ろにまわす】…お願いします後ろで縛ってくださいませ  (0:57:24)