拉致監禁され抵抗してもお構いなしで連日陵辱されご主人様のストレス発散の道具として使われる

はな  >  気持ちよく…なりたい…です…いかせて…ください…(恥ずかしそうにしながらも小さな声で呟く )(私は時間大丈夫ですよ!豪さんは大丈夫ですか? )  (0:57:54)
磯貝豪  >  【私は大丈夫です。続けますね】  (0:58:48)
磯貝豪  >  逝き続けたいだけの女になったようだな、お嬢ちゃん。ふふふっ(バイブがはなの膣内に入ると唸りをあげながら振動を始め、クネクネと膣内をかき回し始めながら、根元に付いているローターがはなのクリトリスを揺らしていく)  (1:01:18)
はな  >  はううっ…ああっ…あ…気持ち…い…( 体を大きく仰け反らせ全身で感じて クリが弱く 刺激を与えられるとすぐに体を震わせて)  (1:05:03)
磯貝豪  >  (バイブが膣内を駆け回り、ローターが更にクリトリスを押しこみながら揺らしていく)逝っちゃいそうなんだろ?ダメだ、逝かせない、、、(バイブを膣から抜く)  (1:08:01)
はな  >  ああっ…ん…ど…どうして…っ( 物欲しそうな目で男を見つめて いこうとしていた膣やクリはヒクヒクと動いている )  (1:10:03)
磯貝豪  >  そんなに簡単には逝かせないよ、、、くくくっ(またバイブをはなの膣に挿入するが、はなが逝きそうになると一気に抜き去っていく)逝きたいのかい?  (1:14:30)
はな  >  い…いかせて…くださいっ…はぁ…はぁ…(いきたい一心で男にねだり もどかしそうな表情、虚ろな目で見上げる )  (1:17:08)
磯貝豪  >  そんなに逝きたいのか、ふふふっ(バイブの先端でクリトリスを揺らしながら)お嬢ちゃんのまんこの痙攣が止まらないぜ、グチョグチョになってはしたない女だ(またバイブをクリトリスから離す)  (1:18:59)
はな  >  あああっ…ううっ…ごめんなさい… わたし…はしたなくて…ごめんなさいっ…( いきそうになっては我慢させられ クリや膣がさらに敏感になり 常にヒクヒク動いている )い…いきたい…よ…っ  (1:23:22)
磯貝豪  >  そろそろ逝かせてやるかっ(バイブを膣の奥に突っ込み、根元のローターがはなのクリトリスを押し込むように転がしていく)そんなに腰をガクガクと振って、、、気持ち良さそうだな、くくくっ  (1:25:33)
はな  >  ああああっ…いく…気持ち…い…いくっ…あああっ…っ(体は大きく仰け反り 足がガクガクと震えながらいってしまう バイブを抜かれると 膣から潮がじわじわと溢れ出して )  (1:28:51)
磯貝豪  >  おやおや、、、潮まで噴き出して…淫乱な女だな、お嬢ちゃんは。もっと逝きたいんじゃないのかい?(はなの両肘に巻かれたバンドを外すとはなの体を起こし、前に倒して、足枷が繋がれている鎖に、手枷も繋いでいく。はなの体が大きくお尻を突き出した格好で足を開き床に這いつくばった)今度は何して欲しいんだ?  (1:32:19)
はな  >  はい…もっと…いかせて…ください…っ…( 恥ずかしそうに小さな声でおねだりをして)  (1:38:16)
磯貝豪  >  そうだろ、ふふっ(お尻を高く突き上げ両足を開いて床に這いつくばって動けないはなの背後に回る)お嬢ちゃんはここでも逝けるのかな?(はなの膣から抜いたバイブをアナルに突き立てる)  (1:40:14)