ストーカーさんに拉致監禁され…嫌がるのを調教、してほしいです

あかり  >  こ、ここは…?だれ、ですか…?(男の人が言うことが、怖くて…消えそうな声で  (3:31:43)
ジム  >  俺か? 俺はきみのことなら何でも知ってる男さ、あかりちゃん。さあ、お楽しみを始めようか?  (3:32:45)
あかり  >  っ……(怯えた表情で、座ったまま、ずるずると、後ずさる。察して、怖くて  (3:33:42)
ジム  >  まずは、一杯やろうか?(そういうと、缶ビールの蓋を開け、中身をいきなりあかりの頭から浴びせる)  (3:34:48)
あかり  >  ひっ…!(冷たくて…扱いが、人に対するそれじゃなくて…びっくりして、うつむいて固まる  (3:36:09)
ジム  >  (ロング缶一本の中身をすっかりあかりに浴びせる)ほら、びしょぬれだぞ、あかりちゃん。もう一本欲しいかな?  (3:37:16)
あかり  >  や…、やめて…(冷たくて…すこし震えて…泣きそうな声で言う  (3:38:24)
ジム  >  ほら、そのままじゃ風邪ひくぞ。ほれ…(そういうと、手錠のカギをあかりの前に放る)  (3:39:25)
あかり  >  …?!(鍵を投げられて、思わず手に取るが、男の意図がわからなくて、おそるおそる顔を見上げる  (3:41:21)
ジム  >  手錠を外さないと、無理だろ(にやりと笑いかけ)…服を脱ぐのは  (3:41:57)
あかり  >  …かちゃ…(鍵を一度見つめ、手錠を外す…そこで、逃げなきゃ、と思い立ち、ドアの方へ立ち上がって走り出す  (3:43:54)
ジム  >  (ドアには当然がっちりと鍵がかかっている。そのドアを虚しくがたつかせるあかりに近づくと、背後から腕をつかみ、ふたたび床の中央に投げ飛ばす)  (3:45:26)
あかり  >  あか、ない…!なんで…なん…っ、(投げ飛ばされて、全身を床に打って、痛みに顔を歪める  (3:47:43)
ジム  >  ほら、おかわりだ(また缶ビールを開けると、ドボドボとあかりに注ぎかける)  (3:48:40)
あかり  >  ひっ…や、やめ…(うつむいて、震え…ぽろぽろ泣き始めて  (3:50:49)