変態プレイの強要、出張の付き添い、果てはお客様へのクレーム処理から、取引先との接待までさせられる社長秘書

佐伯謙二  >  (顔を真っ赤にする真帆…苦しそうな表情が堪らなくて…肉棒を抜き…)ふふ…苦しいかい?(スラックスに真帆の涎が糸を引いて…汚し)…ふふ、いささか不服なようだね?  (15:31:46)
会田真帆  >  い、いえ・・・そんなことございません・・・苦しくないです・・うれしいです・・・アンダーの件については謝罪いたします・・・(そういって土下座をし、ミニタイトから尻が露出している)  (15:32:44)
佐伯謙二  >  いいね…(土下座をして謝罪する真帆…脚で背中を踏みつけて…押して寝転ばせて…露出している尻が揺れて…)淫乱奴隷秘書の役目を…身体に躾てあげるからね…(革靴で横になった真帆の乳房を踏みつけて…)  (15:35:16)
会田真帆  >  あぁぁ・・・(痛みのあまり悶絶する、が、そこから自分の胸に唾を吐き)靴磨きのお時間だったのですね・・・(と踏まれてない方の胸で社長の革靴をこすり磨き始めた)  (15:38:03)
佐伯謙二  >  ふふ…やっとわかったみたいだね?(乳房で靴を磨くが…乳房を踏みつけて…乳首クリップを踏みつけて…グリグリと…)淫乱奴隷秘書…私の靴に唾をつけたね?  (15:39:50)
会田真帆  >  あぁぁぁぁあぁぁん・・・申し訳ありません…つい・・・(何も考えず唾をつかったが、それが逆鱗に触れたと知って絶望する)  (15:41:09)
佐伯謙二  >  私のスラックスにも…涎を垂らして…(乳首を踏みつけて…グリグリとしながら)わかった…完全に身体に躾ないとならないね…(抱き上げて立たせて、椅子に座り…尻を向けさせたまま…)淫乱奴隷秘書らしく、私の肉棒をいやらしい肉壺で奉仕なさい…  (15:44:00)
会田真帆  >  はい・・・失礼しました・・・(口からよだれを垂らし、胸からは唾が垂れ、バックの状態で生尻を社長の男根に近づけていった)それではご奉仕させていただきます(すーっ、と中に入る)んぁぁぁぁぁぁん・・・  (15:45:22)
佐伯謙二  >  ああ…真帆君…(美しい真帆は、崩れて…淫らな奴隷に堕ちて…白い尻を掴み…広げて…背面バックで)はあはあ…きついおまんこだね?(ぬるぬるの膣に肉棒の先端が飲み込まれて…極太のカリが狭い膣を割りさくように…腰を掴み…一気に奥深くまで貫いて…)  (15:48:40)
会田真帆  >  んはぁ・・・社長・・・んはぁ・・ありがとうございます・・秘書まんこをご自由にお使いください・・(先ほどまでの痛みを伴う調教よりも痛い大きなペニスであったが、けなげにも笑顔を保っていた)  (15:50:59)
佐伯謙二  >  はあはあ…素晴らしいよ…私の肉棒を飲み込める何てね?(健気な真帆…)いいのだよ?正直に…私は泣き叫ぶ声を聞きたいのだよ…(脚を腕で抱えて…開かせて…真帆の体重で肉棒を深々とくわえさせて…)  (15:53:45)
会田真帆  >  んぁぁぁぁああんん・・・(泣き叫ぶ許可をもらい一気に吐き出す)痛い・・・痛いですぅぅ社長ぅぅぅぅぅぅ社長のおちんちんおっきくて痛いですぅぅぅ(目からは涙が、そして身体中があら汗が湧き出ていた)  (15:54:48)
佐伯謙二  >  我慢していたのかい?(決壊したように…悲鳴を上げる真帆…)はあはあ…はあはあ…ああ…素晴らしいよ…(しかし泣き叫ぶ声が肉棒を更に興奮させて、反り返り…ギチギチと軋ませて…子宮を圧迫して…)はあはあ…興奮してしまうよ…(背後から、クリトリスを剥き出しに、肉棒で胎内を抉りながらクリトリスを撫でて…)  (15:58:45)
会田真帆  >  んぁ、んぁ、んぁ(肉棒の乱暴さとやさしいクリトリスへの愛撫から陰部がパニック状態になる)うれしゅうございます・・会田は秘書冥利に尽きます・・・んぁ・・・(涙、腋汗、よだれ、愛液、だせる液代はすべて社長のために絞り出していた)  (15:59:53)
佐伯謙二  >  (凶悪な肉棒ゆっくりと…真帆の身体に刻みながら…クリトリスを撫でて…)ああ…私も嬉しいよ…私の為に体液を絞り出して…(泣き叫ぶ真帆…クリトリスを撫でながら、振り向かせて…涎垂れる唇を塞ぎ優しいキスして…舌を絡めて…)んん…  (16:02:11)