長の秘書兼愛人の当方。突然、不倫写真と脅しの手紙が来て、指定された場所に行く当方。そこにいたのは、社長の息子の貴方。バラされたくなかったらと貴方から旅館で、好き放題に犯され

高山 俊樹  >  (高層のホテルとはいえ、万一舌から見上げられれば、窓際で半裸にされている梓の姿は見られてしまいそうで)このおっぱいも…(形のいい乳房に指を食い込ませてグニュグニュと揉みはじめる。透き通るような白い肌に赤く指の跡がついて)乳首も綺麗なピンク色で…(食い込ませた指の間に乳首を挟むとそのまま潰していく)  (10:44:45)
梓  >  ………っん……ん……ぁ……(必死に声を殺すも乳首を潰され)ひゃあっ!ぁっ…ん……やめっ……んん……////(感じてしまい)…  (10:46:15)
高山 俊樹  >  ふーん…敏感なんだ…ほら…もっといい声で啼けるんだろう?(声を上げてしまい慌てて唇をかみしめる梓の耳元で言いながら、固くなり始めた乳首をさらに責め立てていく)ほらほら…乳首が硬くなってきてるの自分でもわかってるだろう?(いいながらスカートを引きずり下ろす。スラっとした震える脚が窓に映って)  (10:48:35)
梓  >  ……っん……ん………んぁ……ぁあ……ん!ん///(首を横に振り)……きゃあっ////俊樹さん……やめてっ……////  (10:50:27)
高山 俊樹  >  まだ…諦めてないの?…それとも…レイプシチュの方が興奮しちゃうとか?(必死に懇願する梓をからかうようにいうとショーツを引きずり下ろして形のいい白いおしりをバシッと平手打ちにして)ほら…脚を開いておしりを突き出してみなよ  (10:52:27)
梓  >  ………ぇ……(逃げられないと分かり)………きゃっ……いやっ////(叩かれびくっとし)……っ……俊樹さんとして……私になんのメリットが……(言うことを聞かず)  (10:54:05)
高山 俊樹  >  会社首になったら、入院しているお父上の入院費…どうするのかな?メリットはなくてもデメリットはあるだろう?(窓に映る梓の顔を見て勝ち誇ったようにいう)ほら…言われたとおりにした方がいいんじゃないか?(そういうとまたおしりを平手打ちにする)  (10:58:01)
梓  >  ………っ………(従うしかなくなり)……っ……ひゃんっ///はぁ……(お尻を突き出し)……っん………///  (10:59:08)
高山 俊樹  >  (おずおずとおしりを突き出す梓に満足しながら)ほら…窓に手を突いて…もっと脚を広げるんだよ(梓の肢体からスーツとブラウスを剥ぎ取りながら命じる)  (11:01:02)
梓  >  ……っ………っ……(言われたとおりにして)……俊樹さん……最低よっ……  (11:02:28)
高山 俊樹  >  最低ですか…ククク…最低の男を相手にして…ヨガリ声なんか出したりしない…ですよね(いいながら露わにされた柔らかそうな薄い恥毛をなでると、いきなり秘裂をツッと指先でなで上がる)  (11:05:00)
梓  >  ………っ……っ………ん///…っは……ひゃあん!…(びくんっとして)…っ……はぁ……////  (11:06:04)
高山 俊樹  >  (肢体をビクッと跳ねさせると形のいい乳房が揺れる)どうした?指でなぞっただけでそんな声上げて…この先どうなっちゃうのかな?(からかうように言いながら秘裂を指先でなぞりながら、梓の足下にしゃがみ込んでヒクヒクと動く秘裂を見上げているのが窓に映って梓にも見える…そして熱い息が恥毛を揺らす)  (11:08:05)
梓  >  ………はあっん……っん!んん……あっ……はぁあ///(息をかけられ、びくっとし)はあっん……ぁ……んっんん……ぁっあ……////  (11:09:51)
高山 俊樹  >  ほらほら…もっといい声で啼いてみろよ 指だけで逝っちまうんじゃないのか?(指を動かす度にビクッと肢体を跳ねさせ声を上げたことに気づくとまた口を閉じる梓に興奮すると、指先を少し沈めてクリトリスを責め立てていく)  (11:12:27)