街で会った若い男に謎の言葉を聞かされる、すると貴女は外だというのに潮を吹いてイキまくってしまう。その若い男は貴女の過去と貴女を自由自在に操れる暗号を調教師から聞いていた

二宮 悠介  >  (以前SMバーで知り合ったオヤジから以前調教した女の情報を手に入れた悠介は半信半疑でその女が住むという駅にやってくる。情報通り家の近所のスーパーに向かういやらしい体の雌を見つける…。「マジかよ」などと思いながらオヤジから聞いたとある言葉を伝えるためその雌に近づく)………。(歩いている彼女の真後ろに立って耳元でそっと…)『ド変態ドマゾ雌牛女美紗子…イケ』(と言ってみる)  (22:14:45)
高野 美紗子  >  (駅前でスーパーに向かっていつものように歩いているとジロジロと見られてしまってムラムラしてしまっている)えっ…アッ!イクッ!オホォ~(すれ違い様にど変態ドマゾ雌牛女と言われて言葉だけなのにタイトスカートがビショビショになりながらその場で痙攣して潮吹きしてしまう)  (22:18:08)
二宮 悠介  >  (そのまま座り込んでしまった美紗子の頭を掴んで股間に当てる。今日のために1ヶ月もオナ禁してすでに固くなったペニスの感触を顔に伝える。旦那のモノはもちろん、あの調教師のもよりも遥かに巨大なソレの感触を頬からつたえさらにあの独特の匂いまで美紗子に伝える)これからオレのオナホマンコになるっていうんなら死ぬほどイかせてやる…『ド変態ドマゾ雌牛♪』  (22:20:55)
高野 美紗子  >  (その場で見られながら潮吹きしてしまいヘナヘナと座り込むと驚くほどの巨根を顔に当てられて驚く)えっ…うそ…すごい…アァ~イグッ~(旦那とは全く違う雄の匂いにドキドキしている時にまた囁かれて潮を吹きながら痙攣する)ハァハァ…アァ…今から貴方様のオナホマンコにしてください(もう我慢出来なくておねだりする)  (22:25:42)
二宮 悠介  >  (股間から頭を話すとそのまま背中を軽く蹴飛ばして歩くように指示する)近くにホテルがあるだろう…早く行け…(すでに美紗子のことは奴隷として扱い始める)  (22:27:06)
高野 美紗子  >  あっ…はい…申し訳ございません…(蹴られても感じてしまいながらヨロヨロと歩いて、近くのラブホテルに入る)  (22:29:54)
二宮 悠介  >  (お金は美紗子が払いさらに部屋に向かうとドアも美紗子が開ける。前回の調教師が仕込んだようだ…そのまま部屋に入るとすぐに美紗子に後ろから抱きついて巨大な乳房を揉みまくる)何センチで何カップだ…まぁこんな貧乳じゃぁ満足できないけどな…(ありえないほどの爆乳を貧乳といって自分がどこまでも劣っている存在だと植え付け始める)  (22:32:02)
高野 美紗子  >  あぁ…120センチのPカップです。貧乳で申し訳ございません。さらに成長する様にご指導よろしくお願いいたします(前のご主人様でも爆乳と言ってくださっていたのに貧乳と言われて、劣っているんだと再認識させられる)  (22:35:34)
二宮 悠介  >  『ド変態ドマゾ雌牛』のくせに小さい乳だ…それに尻も…太股もマン肉も全身巨大にし続けて…体中どこでも抜けるようにしないと…二度とイケないぞ?(巨大な尻肉に熱くて太い太い肉棒がめり込み始める)  (22:37:28)
高野 美紗子  >  オホォ~ごめんなさい~(またど変態ドマゾ雌牛と言われて腰砕けになりながら潮を吹いてイッてしまう)ハァハァ…イケないのは困ります…体中どこでも抜ける体になりますから…お許し下さい…  (22:40:29)
二宮 悠介  >  (美紗子の乳房を痛いほど握っていたが手を話して美紗子からも離れる)おい…服を脱いでオレの服も脱がせろ…すぐにマンコに入れて腹がパンパンになるまで出しまくってやる  (22:41:30)
高野 美紗子  >  アァ…はい…(自分の服を脱いで裸になると、ご主人様の服も丁寧に脱がせてそのままベットに手をついてお尻を突き出し)ど変態ドマゾ雌牛女美紗子のオナホマンコを使って下さい(とおねだりする)  (22:45:27)
二宮 悠介  >  (巨大な尻肉を思いっきり叩く)おい…オレが寝てお前が腰を振るんだ…オレが動かないといけないのか?(巨大な尻肉が波打つのを見て信じれないほどちんぽが膨らむ。美紗子の腕ほどのサイズにまで成長していく)  (22:47:59)
高野 美紗子  >  あん!申し訳ございません…アァ~アヒィ~おまんこ壊れちゃう~(ご主人様を寝かせて腕ぐらいある肉棒をおまんこにあてがうと腰を落として入れていくがあまりの大きさにアヘ顔になりながら入れただけでイッてしまう)  (22:51:07)
二宮 悠介  >  腰を振りながら…乳マンコを押し付けろ…(二人で抱き合うと美紗子の腰に手をかけてさらに奥まで入れる。子宮に亀頭が無理やり入り込んで…そのまま子宮をお仕上げ拡張する。中は完全に悠介の形に…)  (22:52:38)