深夜のオフィスで残業していたあなたは誰もいないと思い、給湯室でパンツの中に手を入れてオナニーをしていた。そこに忘れ物を取りに来た僕がやってくる…

工藤慎一  >  (忘れ物を取りに来た僕はもう誰もいないだろうと思いながらオフィスの中に入っていく)うう…大事な物忘れちゃったよ…  (2:40:42)
ゆり  >  ん…はぁ…(残業してたけどだめ。我慢できない…最近してないし。もう誰もいないし…ここで一回しちゃおう)  (2:42:23)
工藤慎一  >  ん?なんか聞こえるな…?給湯室からか…?(変な物音が気になり、もしかして泥棒でもいるのかと思いながら恐る恐る給湯室へと近づいていき、そっと中を覗いてみる)  (2:44:38)
ゆり  >  んあ…あぁ…(スカートをめくりあげてパンツの中に手を入れながらブラウスのボタンを外してブラをズラして乳首を摘んでる)  (2:47:34)
工藤慎一  >  え!う、うそ…だろ?(あの清楚で美人と評判のゆりさんがオナニーしてる!衝撃の光景に驚いた僕は中に入っていき)ゆりさん…こんなとこでなにしてるの…?(にやにやしながら)  (2:50:36)
ゆり  >  え……あっ…(うそ!!ちょっと待って…見られた…)工藤さんこそ…どうしたんですか…(スカートとブラウスをさりげなくなおす)  (2:53:50)
工藤慎一  >  ゆりさんこそこんなことでなにしてるの?僕見ちゃったよ…だめじゃない、会社でそんなことしたら…部長に言いつけちゃうよ?(ボタンの外れたブラウスを掴んでにやけながら)  (2:56:18)
ゆり  >  あ…言わないで…お願いします…(涙目で腰をくねらせながら)な…なんでもしますから…  (2:58:14)
工藤慎一  >  大丈夫…黙っててあげるよ…(そう言うと抱きついてキスをする)んっんんっ…ちゅっ…くちゅ…ちゅ…  (2:59:30)
ゆり  >  んん…んあ…はぁ…工藤さん…キス激し…(背中に腕を回して足を絡める)  (3:01:17)
工藤慎一  >  (口の中に舌を入れて絡ませながらキスを続けていき)くちゅっ…んぐ…ちゅ…(キスをしながらブラウスをはだけさせブラのホックを外して両手でおっぱいを揉みしだいて)んん…はぁ…ぁぁ…  (3:03:16)
ゆり  >  はぁ…あ…んぁ…工藤さん…ぁあ…乳首…摘んでぇ…はぁはぁ…(工藤さんのネクタイとYシャツのボタンを外してベルトをとってズボンの中に手をいれる)  (3:06:28)
工藤慎一  >  はぁ…はぁ…(唇から首筋へと舌を這わせていき、おっぱいを揉みながら乳首を舐めだして)チュパチュパッ…レロレロッ…はぁ…はぁ…(ズボンの中に手を入れられビクッとして)  (3:08:35)