平和を守る正義のスーパーガール。でも、次々に襲い来る敵(異星人?怪物?あるいは…)との戦いで大ピンチに

スーパーガール  >  あうっ!!(ダークサイドの頭突きの反撃に思わずよろめいて、一歩、二歩後ずさりするけど、すぐに体勢を立て直して)これでどうだっ!!(避けようのない至近距離からヒートビジョンを放つ!)  (1:12:43)
ダークサイド  >  ヒートビジョン、か(ダークサイドも眼から強烈な反撃をくり出せば、技の威力で周りは粉塵に囲まれ。その状態を狙ったのか、スーパーガールの掴んだこぶしを握りつぶせば、巨体から繰り出される回し蹴りをスーパーガール。脇腹に向かいねじ込む様に放ち)  (1:16:56)
スーパーガール  >  (ぶつかり合う正邪の光線に周囲一面が閃光に包まれ、粉じんが沸き起こる!その粉塵の煙霧を切り裂くようにダークサイドの回し蹴りが!!)あああっ!!(ハッと気が付いたときはもはや避けられず、とっさに腕一本で防ぐけど、私の体は軽々と吹っ飛ばされてしまい地面に叩きつけられてしまう!)これぐらい…まだ緒戦よ!!(素早く飛び起きて脇腹に手をやってみる。大丈夫、骨はやられてない見たい。ダメージが大したことがないのを確認すると、一気に空に舞い上がって…高空から真っ直ぐダークサイドに突っ込んでゆく!)今度こそ…私の拳を叩きこんでやるっ!  (1:22:08)
ダークサイド  >  スーパーマンから聞いていないのか、日本のスーパーガールよ(そういえば、スーパーガールの突撃を避けることなく)この驚異的な耐久力(そういいながらスーパーガールの拳を身体で受け止めては地面がぼこんとへこむもそのまま抱きしめるように腕をスーパーガールの腰に回し)そして絶対的なパワー(日本のヒーロー女子の腰を一気に締め上げては)そして、通常なら受け止められぬ圧倒的な技っ!(スーパーガールのヒートビジョンのお返しとばかりに抱きしめて目の前にあるSに向かい必殺技が目から放たれて)  (1:28:19)
スーパーガール  >  くっ!?私の…パンチが!?(パワーではカル・エルに譲るにしても、スピードでは彼を上回っているはず。そして事実今までわたしはスピードを武器に日本を守ってきた。だけどダークサイドには完全に見切られている!?その驚きに動揺する余裕も与えず、ダークサイドに腰を撮られ、一気に締め上げられてしまう!)くぅぅっっ!!!放しなさいっ!!(ダークサイドを突き飛ばそうとした瞬間、あの邪悪な光線が敵の両眼から!)うわああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!(物すごい熱量と力を胸に感じて思わず絶叫してしまう!)は…はなせっ!!!はなしなさいっ!!!あああああぁぁ!!!!!(必死で狂ったように足をばたつかせて膝蹴りをダークサイドのボディに打ち込んで抵抗する!)  (1:34:34)
ダークサイド  >  みじめなものだな、日本のスーパーガール。いや、ヒーロー女子とやらか(暴れるスーパーガール。しかし、上空からのスーパーガールの拳が通用しなかった身体に、スーパーガールの今の膝蹴りなど水鉄砲があたるようなもので)光栄に思うがいい。  (1:37:41)
ダークサイド  >  これに何度も耐えられる奴など片手の指の数ほどもいないだろう(そう言ってスーパーガールの誇りであるSの字に再び邪悪な光線を放ちながら背骨をギシギシと折る勢いで締め上げては、内臓を圧迫していく)  (1:40:50)
スーパーガール  >  (確かに私はカルやダイアナ(ワンダーウーマン)から忠告を受け取っていた、ダークサイドの恐ろしさについて。そしていつの日かその怪物が日本に襲来して私と戦う事になるのも計算済みだった。でも、今目の前で対戦している敵は…わたしの想像を超えた強さだった)。あぁぁぁっ!!!!こ、このままじゃ……わたしの体がっ…あぁぁぁ…!!(でも私はスーパーガール、日本を守らなければならないヒーロー女子!!)これぐらいで…わたしを倒したと思うなぁっ!!!(裂帛の気合を込めてヒートビジョンを油断しているダークサイドの額に放つ!!脳髄ごと吹っ飛ばしてやるという気迫を込めて!)  (1:46:41)
ダークサイド  >  愚かだな、スーパーガール(スーパーガールの抵抗など最早ヒートビジョンくらいのこと。素晴らしい頭脳を有するダークサイドは腰を力強く左右に振り、スーパーガールの頭を強制的に振らせてはあさっての方向にヒートビジョンを放たせながら力をしょうもうさせ、かつ、骨盤が揺らされて激痛を走らせる)さて、処刑するとしようか、日本のスーパーガール。スーパーガールに変身し、我が前に立ったことを後悔するがいい(スーパーガールの腰から両腕を掴みにかかれば、肩関節を外しにかかり、掴んだ肘は粉砕骨折させるべく力を込めていく)ほら、ヒートビジョンはどうした(そう言ってスーパーガールの身体を激しく揺さぶり)  (1:54:05)
スーパーガール  >  くぅっ!!あぁぁ…射点がっ…定まらないっ!!(ダークサイドに右に左に振り回されて、思う様にヒートビジョンが当てられないっ!焦って乱射してしまうけど、逆にそれで体力は確実に消耗させられてゆく。早く、何とかしなければ!)ううああああぁぁぁぁぁぁっ!!!肩が…肩がああぁっ!!!(私の両肩がごりっ!ごりっ!と不吉な音を立てて、引きちぎられそうな激痛と共に関節が!!そして追い打ちをかけるように両肘まで!!!)ひぎいぃぃぃぃぃっ!!!!!(頭の中が真っ白になるような激痛とともに肘が…粉砕されてしまう!!絶叫と共に口から泡を吹いて半分失神してしまう!)ハァぁぁぁ…この・・ままじゃ…ぁぁぁ…負けるわけにはぁぁ……  (2:00:12)
ダークサイド  >  さて、いい顔になったものだ(ヒーロー女子の顔が惨めに歪んでは、ダークサイドは、スーパーガールを背中向きにさせて、遂にはヒートビジョンさえ当たらなくしては)さあ、日本のスーパーガールが惨めな敗北の声を嗚咽を聞くがいい(砕けた肘に指をくいこませたままゆっくりスーパーガールを持ち上げては)まずは一回だ(そう言ってスーパーガールの股間を、ダークサイドの膝に力いっぱい叩きつけていき)一回で済むと思うな、スーパーガール(そう言って更に持ち上げては再び膝に叩きつけていく)何回で股間と尾てい骨が壊れるかな?ヒーロー女子とやら  (2:06:39)
スーパーガール  >  (今やダークサイドと私の力の差は…悔しいけど開きすぎるぐらい開いている事ははっきりしていた。悪のヒートビジョンで痛めつけられ、怪力で締め上げられ腕までもやられて…。そんな私にさらに痛みを与えるために肘を押さえられたまま持ち上げられて…一気に膝に女の子の大切な部分を叩きつけられてしまう!)ひいいぃぃぃぃぃっ!!!ぁぁぁぁぁぁ……(一撃で股間が壊されそうなぐらいの重厚な打撃が全身を貫く。もう意識がもうろうとして…失神寸前で…呆けたような表情を晒してしまう。でも…でも…スーパーガールが諦めるなんてできない!頭の片隅で、どこか遠くの方でもう一人の私が懸命に叫んでいるのが微かにだけどはっきりわかる)スーパーガール…負けないんだからぁ……はぅぁぁぁぁ…  (2:13:07)
ダークサイド  >  そうか。まあ、簡単に降参などしてもらえば興醒めだからな(スーパーガールが屈辱的にうつ伏せに転がされては、ダークサイドは左脚の膝を踏みつけてゴリゴリつぶしにかかれば右脚首を掴み。スーパーガールの股間はダークサイドから丸見えであるが、まずは獲物をなぶることを楽しむダークサイド。一気にスーパーガールの右脚股関節を捻るように引き抜いて)これで手足はうごかん。肉人形だな、ヒーロー女子とやら  (2:17:55)
スーパーガール  >  (無様にうつ伏せに転がされてももう腕を動かす事が出来ない今、上手く立ち上がる事さえできない。今のわたしがスーパーガールなのは…気力、それだけで自分を支えているからだった。そんな私に、でもダークサイドは左ひざを踏みつけにする!!)ひぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!ああぁぁぁぁぁ……(苦しみに悲鳴を上げて口をパクパクさせるしかできない!!それなのに間髪入れず右脚の股関節まで……)ひぎゃああああああぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!(ごりっ!!という鈍い音と共に股関節が引き抜かれてしまい、わたしの四肢が完全に使い物にならなくされてしまう!!)あああぁぁぁぁぁぁ……(痛み…苦しみ…初めて感じる敗北の恐怖…逃げ場のない絶望…それらが一斉に襲い掛かってくるのを感じて…体を痙攣したようにぴくぴくさせてしまい、抑える事が出来ない。そして…両眼から涙が一筋こぼれてしまう)  (2:24:57)