正義のヒーローの私を堕としちゃう悪臭不潔怪人さんのとんでもない悪臭で悪堕ちさせちゃって不潔で臭いことが大好きな変態女に

♂  >  (日々世界の平和を守るヒーロー達の存在を苦々しく思いながらも、着々と世界の秩序を自分達の物にすべく暗躍していた秘密組織…その組織のトップにして世界の害悪と見なされていた怪人ロットスメルは、正義のヒロインである桃井紫穂に目をつけると、不意打ちで彼女を拉致し組織の研究施設へと運び込み、徹底的な肉体改造と精神破壊及び常識改変を行い、怪人ビッチピンクとして生まれ変わらせたが、敵を油断させる為、普段は正義のヒロインの姿をさせていた。しかし彼女は強烈な精神破壊と常識改変を行われていた為に常人では考えられない様な不潔さを好み、食事は雑魚怪人の小便大便や腐り果てた怪人の死骸、風呂は施設の便槽で糞尿まみれ、身体はすらっとしていた肢体は贅肉がつき、おまけに悪臭漂うふたなりチンポまで生やされて、身体中から悪臭の漂う雌豚へと変化させられて…)どうだ?新しい自分に生まれ変わった気持ちは?  (23:41:43)
相談  >  きひひひ ロットスメル様ぁ 最高の気分です(以前の清楚で清らかだった彼女の面影はもはやなく、そこにいるのは身体中から悪臭を漂わせる不潔なふたなり怪人)ジャスティスピンクだった頃にはロットスメル様にいっぱい迷惑をかけてすみませんでしたぁ…私の両親が殺されたとか言ってロットスメル様を憎んでしまって…あんな奴ら死んで当然のゴミだったのに(邪悪な笑みを浮かべるとそのまま首から下げていた小さな家族写真の入ったロケットペンダントを地面に落としそのまま踏み潰してしまう)これからはロットスメル様に永遠の忠誠を誓い人間を地獄に叩き落としていきます(ロットスメルに忠誠の言葉を誓うとそのまま抱きつく)  (23:50:51)
♂  >  (忠誠の言葉とともに抱きつくビッチピンクに向かって、ジャスティスピンクのコスチュームを見せて)…では、お前の忠誠の証をちゃんと示してもらわないとな(そう告げると、その衣装を床に投げつけて)…お前は正義のヒロインジャスティスピンクから私の忠実なる下部であり組織の雌豚ビッチピンクへと生まれ変わらせてやったんだ。そしてその忠誠が本物である証と正義のヒロインとの決別の儀式を今から執り行う(そう告げて指を鳴らすと、ビッチピンクの肢体を覆っていたコスチュームは消え去り全裸になり、身体中に雌豚だのbichtだの変態だのと刺青や落書きがなされている)今からお前自身の手でこの忌々しいジャスティスピンクを汚して決別をするのだ、いいな(その言葉と同時にロットスメルはビッチピンクの尻穴に左腕をめり込ませるのと同時に右手でふたなりチンポを力強く掴むと、アナルフィストとふたなりチンポを扱き始め)お前の汚い身体から溢れ出す汚物と排泄物でこのコスチュームを汚して、お前の元居た組織に送りつけてやるんだ(ロットスメルは笑いながらビッチピンクの身体を弄んでいると、雑魚怪人達がそこに群がり始める)  (0:05:41)
相談  >  い゛ぎぃぃぃっ(尻穴に左腕をめり込ませられチンポを強く握られると獣のような喘ぎ声を出して)わかりましたっ 私の臭くて汚い体から溢れ出てくる汚物と排泄物でぇ…コスチュームをぐちゃぐちゃに汚しちゃいますっ んほぉぉぉ?出るっ 出ちゃいますぅ 臭くて汚い物が私の身体からいっぱいぃぃっ(崩壊したダムのようにチンポからは大量の白くドロドロした悪臭精液がコスチュームに降りかかり尻穴からはぶひっ ぶちぃぃぃっと下品な音とともに大量の糞がコスチュームに落ちる)  (0:16:27)
♂  >  ぐぶぁははは…よくぞやって見せた。それでこそ私の忠実なる下部よ(高笑いしながらコスチュームを汚しているビッチピンクの顔を、アナルフィストで糞まみれになった手で撫で回してから)お前に褒美をとらせてやる…おい!(ロットスメルの言葉と同時に雑魚怪人達が全裸になってビッチピンクを取り囲むと)ロットスメル様からのご褒美だ。ありがたく受け取れよ、この便所虫の雌豚(怪人達はビッチピンクを床に押さえつけると、顔面に尻を載せて)おら、口開け!(手で口を閉じられない様に固定して息み出し)…ぬおぉぉぉ?(次の瞬間、ビチビチビチッ、ムリムリムリと音を立てて口の中へと排便を始め)よく噛んで味わえ便器?(一人が排便を終えると、次から次へと同じ様に排便をしていき、終わった頃には口の中どころか顔中が糞まみれになっており)…固形物だけじゃあ喉も乾くだろうから…(今度は一斉に顔面目掛けて、ジョボボボボッと小便を掛け流す)…どうだ?ビッチピンク、お前の大好きな糞便だぞ、ちゃんとありがたく味わえよ(ロットスメルは糞尿まみれのビッチピンクの顔を見ながらザーメンを吐き出してヒクついているふたなりチンポを脚で踏みつけて)  (0:31:16)