最近、彼女と別れて性欲が溜まっていた貴方は苛めているクラスメイトの僕に無理やり女装させて手コキをさせることに…好みの女の子に変身した僕を気に入ってしまった貴方は2人の時は面白半分で女になれと要求して

佐野淳  >  お前に似合うと思って買ったんだから着てみればいいんだよ・・(部屋を出て着替えに行った未来をみてベットに座り待ちながら・・ドア越しの未来に)下着は脱げよ・・・?  (2:25:13
秋月未来  >  えぅっ…なんでブラとショーツも入ってるの…(紙袋の下にレースの可愛いパステルピンクのショーツのセットが入っていて…もちろん胸はなくてあまるし…それでもニットの胸元が少し膨らんでまるで女の子みたいな感じで恥ずかしい…そしてショーツのスベスベした肌触りと密着感に戸惑います。)ううっ…それにちょっと寒い…(ノースリーブにミニスカート自分の身体を抱くようにして)  (2:30:15)
佐野淳  >  お前可愛いからピンクにしてやったよ・・・嬉しいだろ・・?廊下寒いだろ・・早く着替えて入ってこい・・・(そう言いながらファンヒーターのおかげで暖かい部屋でのんきに未来が現れるのをワクワクして待つ)  (2:34:26)
秋月未来  >  えぅ…っとその…(さすがに女装させられた姿を見られるのは嫌で佐野さんの扉の前で入室を躊躇っていますが、扉のすぐそばにいることがバレていてどうすることもできず…静かにドアを開けて恐る恐る部屋に入るとすぐ佐野さんと視線があってしまい慌てて足元に視線を彷徨わせています。)  (2:38:00)
佐野淳  >  (クスッと笑い) やっぱりお前可愛いじゃん・・・その格好だと女にしか見えねぇ・・こっちに来い・・・(そう言うと脚を開いて手招きする)  (2:40:31)
秋月未来  >  ううっ…(笑われた…別に自分から女装したいなんて言ったわけじゃないのに…)そ、そんなこと言われても全然、嬉しくない。くぅっ…(仕方なく手招きをされるまま佐野さんの方に歩いて行きます。)  (2:43:22)
佐野淳  >  (立ち上がって未来の頭を優しく撫でると・・片腕を細い腰に腕を回しそのままスカート越しのプリッとしたお尻を撫でて鷲掴みして)あ~・・・やっぱり未来、お前の尻いいケツだな・・・?  (2:48:24)
秋月未来  >  え、ちょっと佐野くん!?(急に頭を撫でられて戸惑います)ひゃぁっ…(お尻を撫でられて小さな身体が一瞬宙に浮きます)え、ええっ!?(ただ、女装させられて揶揄われるだけだと思っていたのに触れられて驚きます)えっとえっと…(なんて言ったらいいのか分からなくて頭の中が混乱してしまいます。)  (2:51:45)
佐野淳  >  どうした・・・?俺の言うこと聞いたんだからペットの頭を撫でて褒めてやるのは当たり前だろ・・・?(そう言いながらくっつくと耳元で囁き・・・スカート越しのお尻を揉みしだく)  (2:57:00)
秋月未来  >  ぺ…ペット!?はひっ…あっやぁっ…(まるで女の子のような悲鳴をあげてしまい慌てて佐野さんから離れます。)な、なんでさ、触るの?女装させて揶揄うのが目的でしょ…もう、僕着替えてもいいよね(今まで感じたことがないまるで草食動物が身の危険を感じるような感覚)  (3:00:44)
佐野淳  >  (未来が離れて口答えすると片手で未来の口を手で掴み) おい・・・勘違いすんな・・・俺が着替えていいって言うまでダメに決まってんだろ・・・?(未来を冷たい目で見てそのままベットに突き飛ばすと紙袋を手にして袋を逆さにしてベットに玩具をばら撒く) お仕置きが必要みたいだな・・・?  (3:07:53)
秋月未来  >  はぐぅっっ…(口を掴まれて恐怖で怯えた目で佐野さんを見つめます。今まで見たことがないような冷たい佐野さんの目に全身が凍り付くように動かなくなって)ひぃっっ…(小さな悲鳴を上げベッドに投げ捨てられるような感じでただ、自分と同じようにベッドの上にばら撒かれたおもちゃを引きつった表情で見つめたままベッドの上で動けなくなってしまいます)えぅっ…お、お仕置きってな、何をするの?(明らかに今までと違う苛めに戸惑い恐怖します。)  (3:13:40)
佐野淳  >  ペットが従順になるための躾だよ・・・お前初めてだしなぁ・・・ガバガバになるのもやだからなるべく細めで行くか・・・(呟きながらベットに座り普通のバイブじゃなく小さめの大きさのパールバイブを手にして・・・未来の口元に差し出し唇に押し付けて)これどうだ・・・ほら・・舐めろ・・・ちゃんと唾液つけないと初めては痛いぞ・・・?  (3:18:17)