NHで元ヤン系のギャルな私は時々暇なときに隣に住む童貞キモオタくんの部屋に遊びに行っては勝手にご飯食べたりゲームしたりでやりたい放題

速水 浩一  >  …これ以上漁ったら今後僕の部屋に入れませんからね?(このままでは性癖を全て彼女に把握される事になる、そうなればきっと色々とおちょくられる事になるだろう)………そろそろ止めません…?(テレビから顔をそらし手で覆うと大きくため息を吐きながらそう言って。こんな状況でもキチンと反応してしまっているのが恥ずかしい…)別にいいじゃないですか…こういう趣味があっても…  (2:28:37)
立花カレン  >  は?…ドア壊すよ?(相手の言葉に軽く睨み付けると、また視線を画面に戻し)…何でいいじゃん、まだ足の匂い嗅いでるだけなんだからさ…この後もっとマニアックな事すんでしょ?(意地悪くニヤニヤ笑いながら画面と浩一の顔を見比べて)…これ一番上にあったけどお気に入りとか?もう何発コイた?(右手を筒状にして顔の前で上下に扱く仕草をして笑い)  (2:32:02)
速水 浩一  >  えぇ…わかりましたよ、その代わりマジで漁らないで…(本気でやりかねない…!下手な事は言わない方が平和なのだが言わないとまた漁られてしまう…どうすればいいんだ…)いや、まぁそりゃそういうやつですし…?で、でも立花さんが気に入るかどうか…だからこれ以上はやめましょうよ、ね?(これ以上見ると反応が強くなって彼女にバレてしまうかもしれない、それだけは避けなくてはいけないのだ…)…多分10回以上は。結構、その…内容は好みなんで(正直にそう答えると小さくため息を吐く。正直に答えないと何をされるか分かったものではない)  (2:38:23)
立花カレン  >  マジで?…ちょうド変態じゃん…ドン引きなんだけど…(驚いた顔そして見せると口を開けて笑って)…はぁ…あー、隣がこんな変態だなんてやだやだ…(わざとらしくため息をついて画面に視線を戻すと、女優が足の裏まで鼻を擦り付けられて恥ずかしそうに喘いでる)…足とかヤバいと思うけどな…(そう言ってふと思いつくと、身を屈めて胡坐をかいてる右足を掴み、自分で匂いを嗅いじゃって)…う……これマズい……(自分の足の匂いに顔をしかめると、すぐに良からぬことを思いつき)…ね、ちょっとこれ見て…(そう声を変えて顔を寄せた浩一の顔面に汗で湿ったソックスを履いた足裏をむぎゅっと押し付け…)  (2:43:09)
速水 浩一  >  今更ですね…この辺漁ってたんならそれ位すぐに分かると思いますけど…(このやり取りももう何度目だろうか、同じ事を毎回言っているような気がする)普通…ではないんでしょうけどまだマシな方だと思いますよ、世の中もっと訳のわからない奴もありますから(それこそ触手やら機械姦やら…そんな事を少しの間ブツブツと呟き)ん?何です…!?(声をかけられ彼女の方を向くといきなり何かを押し付けられた。やけに臭い、少し酸っぱい匂いもする…これは、脚なのか?顔に当たる感触からしてもそう推理できる)っ、ふ、ぁ…(彼女の匂いに反応するよに股間はさらに大きくなって…)  (2:48:09)
立花カレン  >  …ほらほら…どうなの?これが好きなんでしょ?(汗で湿ったソックス越しの足裏をべったりと浩一の顔に押し付けながら軽く擦ってみて)…今日はこのくそ暑いのにブーツ履いちゃったし…けっこーヤバいんだけど、どう?臭い?(相手が嫌がって逃げ回るのを想像してニヤニヤしてたけど、浩一はその体勢のまま動かず何だか変な声まで出してて)…え?…何?…マジで嗅いでんの?(そう思うと急に恥ずかしくなり、ふと画面を見ると女優と同じ体勢で思わず背筋がゾクゾクしちゃって…)  (2:52:53)
速水 浩一  >  いや、だって…押し付けられてるんだから嗅ぐしか、ないでしょ…(ここぞとばかりに大きく息をすう。あぁ、堪らない…脚を匂いを嗅ぐという行為もそうだがお隣さん同士でこんな事をしていると思うと更に興奮は強くなり…痛いほどに膨らんだ肉棒がズボンを押し上げている)立花さん…このAVみたいな事、してみたいんですか…?(生唾をごくりと飲みながらそう言ってテレビを指差す)  (2:56:09)
立花カレン  >  …嫌だったら逃げればいいじゃん…そんな必死に嗅いじゃってさ…(そう言うと少し足先を顔から離し)…もう…してんじゃん……靴下脱がせて…生で嗅いでみる…?(相手の目を見つめながら右足を顔の前で揺らし、濃厚な足の匂いで誘っちゃって)…生だともっと匂いヤバいけどいいの?…それとも…もっと他のとこの匂い嗅ぎたい?  (2:59:30)
速水 浩一  >  別に嫌じゃないですし…(小声で呟くと彼女の方へ向き直る。お互い僅かに息が荒くなっていて少し顔も赤い…)っ…脚もいいですけど、腋とかも嗅ぎたいです……(上目遣いがちにそう聞くと期待しているのか肉棒が小さく何度か震える。彼女の腋を直に嗅ぎたい、もっと濃い匂いがするのだろう…)  (3:03:40)
立花カレン  >  …腋?…ホント変態……(そう言いながらもその恥ずかしすぎる行為を想像してすっかり興奮しちゃってて)…AVより先行っちゃってんだけど……(少し顔を赤くしてそう囁くとゆっくりジャージの上着を脱いで行く。ノーブラの白いタンクトップの上半身が露わになると汗ばんだ肌から甘酸っぱい匂いが漂って)…女の子の腋…こんな近くで見た事無いでしょ?…男だけど…(ゆっくりと左腕を上げていくと汗でじっとりと湿った白い腋の下が剥き出しになって、そこからはツンと酸っぱい匂いがキツく立ち込め…)  (3:07:07)
速水 浩一  >  うわ…すっごい綺麗だ…(彼女に近づき顔を腋に近づける。甘酸っぱく彼女の匂いと交じりあった匂いが鼻腔を何度も刺激する、その度に肉棒も反応を見せる)はぁ、はぁ…っ、立花さんの腋……(興奮し腋を舐めたいと欲求が出てきて舌を出してしまうが行動には起こさない…勝手な事をすると彼女に殴られそうだ…だが、この欲求を抑えていられるのもあと少し…)  (3:11:14)