全身ぴっちりスーツで戦う1,6歳の美少年ヒーローブライトブルー。ヒーローのくせにチンポは短小包茎。捕まえて性拷問なりバトル

ギルヴァ  >  (そのブライトの背後から忍び寄る人影) ドス!(背後からいきなり回り込み、その人物はブライトのおなかに重いパンチを入れる…この前倒したはずの悪の少年戦士だった) ふふ、俺の弟分の接近にも気づけないとは、哀れだなぁ ブライト?(ニヤリ)  (0:12:42)
ブライトブルー  >  お前の野望をここで討ちくだっごぅっっふ!!(勇ましく強気な態度をとっていたブライトだったがその表情は一転し頬を膨らませて嘔吐をこらえてガクンと膝をつきダウン…)  (0:15:21)
ギルヴァ  >  『ひさしぶり、雑魚ヒーロー君』(数日前倒したはずの少年戦士は、崩れ落ちるブライトの頭を踏みつけると、そのまま体にスタンガンを押し当ててスイッチを入れる、この電流で、しばらくは体の自由が利かなくなるのは確実だった)  (0:17:51)
ブライトブルー  >  ぐっっふっ…!こ…この声…前に倒した…はずの…あぁあぁあぁあぁ????!!!!(地面とキスをした状態でブライトはスタンガンの電流によって全身を激しく痙攣させ、悲鳴を上げる。筋肉がマヒしてしまい手足はピンっと伸びきってしまう。)ぐっ…あぁ…あぁ……  (0:20:53)
ギルヴァ  >  馬鹿なやつだ、今まで自分が勝利してきたと信じているようだが、俺たちにはお前の超能力など通じない、今まではお前の正義の使命とやらに付き合ってやってたまでだ、その証拠に、お前がいままで倒したと思っていた敵は、全員がピンピンしているぞ?(そして少年戦士に銘じて、生徒会の大きな机の上に彼を横たえ、学生服を、靴下を、下着を脱がしていき、生まれたままの姿にしてしまう)ほほう、これがおまえの性器か…ふはははは!情けないなぁ  (0:23:37)
ブライトブルー  >  なっ…何を…言っていやがる…俺の超能力が…効いていなかった…?デ…デタラメを言うなッ…精神攻撃のつもりか…?(強がってみせるも声は明らかに動揺していて言葉尻も弱く)うっ!くっ!やめろっ…!何をするんだっ!うあっ!(あっという間に裸にされるブライト、引き締まった立派な肉体に反して性器は小さく皮がすっぽりかぶっている…手で隠そうにもまだ筋肉は麻痺していて体はうごかない…)  (0:27:13)
ギルヴァ  >  【配下の少年は、ボディソープをしみこませたタオルで、ブライトの裸身をゆっくりとふき、清めていく、そしてその傍らでギルヴァは、その肌や美しくついた筋肉を撫でさすり、そして…)ここは記念に…(映像撮影機で、ブライトの性器を撮影した後、自ら、その性器をタオルで拭いていき) ふふふ、こうしたこと、あるか?(皮をむいてしまった)  (0:30:28)
ブライトブルー  >  やっ…やめろ…変態野郎…ッ…!うぅぁっ…!(皮を剥かれピンク色の亀頭が雄の芳醇な香りとともにむき出しになる。ビンカンすぎるそこを刺激され脚部がキュっと内股気味になりのけ反りかえるブライト)ぐっぁあぁ…は…早く変身しなければ……  (0:33:30)
ギルヴァ  >  (剥き出しになったピンク色の亀頭も、入念に清められ、そしてそろそろスタンガンの効力も薄れてくるころ…動かせる状況になったのを見計らって、配下の少年は、横たわるブライトに耳打ちする)『ギルヴァ様に向いていただいたんだ、そのまま変身するんだ、さもなくば…(ナイフをちらつかせ) ころす・・・』  (0:36:26)
ブライトブルー  >  (スタンガンの麻痺効果がきれたと同時にブライトは飛び上がり悪と向き合えばライダーのようなキメポーズを見せ)言われなくとも返信してお前たちをここで葬る…!いくぞ…!(ブライトの全身が光に包まれ、足の先端からヒーロースーツがギュッ!ギュムッ!と音を立てながら体に張り付いてゆきものの数秒で変身を終える。粗チンヒーローの一人だと本人の知らないネットで名前が上がるほどに全身ピチピチでチンポもクッキリにさせて)  (0:40:46)
ギルヴァ  >  ふはははは!その姿、何度見てもそそるなぁ、くくく、そんなに粗末なチンポにスーツを密着させて、恥ずかしくないのか?ブライトブルー…(高笑い)まあこっちとしては好都合だがな…  (0:43:14)
ギルヴァ  >  さあ、お前の超能力を使うがいい!(腕を組んで余裕しゃくしゃく) 【間違えて連続レスです、すみません】  (0:43:45)
ブライトブルー  >  そっ…粗末だと……バカにするのもほどほどにしろ!(勃起しても10cmにも満たない大きさにブライト自身少し気にしているようでそこを指摘され怒りをあらわにし)ならお望み通り…くらえっ!!(両手を前に突き出しギルヴァたちの重力を重くして動きを封じようとする)  (0:46:21)
ギルヴァ  >  (たしかに重力は重くなったが、こちらにとっては何の効果もない、ダメージ一つない)ふふふ、やはりそんなものか、貴様程度の力で、暗黒帝国の俺拉致に立ち向かうのはありあなかったんだよ…くらえ! (右目から細いレーザーが発射さえ、ブライトブルーの浮き出た乳首、左の乳首に命中して、痛みではなく、激しい振動を与える)  (0:49:00)
ブライトブルー  >  うっ…そだ…俺のグラビティが通用しない…!?(これまでの敵は重力攻撃により立つこともままならなくなっていたが、ギルヴァのいうようにそれは演技だったのではと疑いはじめたその時、手の隙間を縫ってレーザーが乳首に直撃!激しく乳首がバイブレーションしブライトは乳首と股間を手で押さえ…)ほぉぅっ!!!??(と喘ぎにも近い悲鳴を上げ)  (0:52:11)